ご無沙汰しております。

かなり久しぶりの更新となってしまいました。


それでは、今回のテーマについて始めたいと思います。

今回のテーマは
『スポーツ活動の存在意義』についてです。

スポーツと大まかにいっても個人競技~団体競技、勝ち負けにこだわる競技レベルから健康のためなどに行われる趣味レベルまで広きわたります。

今回はその中から団体競技に関してピックアップしてみます。

さて、みなさんにご質問いたします。

●あなたは、これから団体スポーツを始めようと考えています。活動を始めるにあたり、まず何からはじめますか?


大きく分けますと選択肢は2つになると思います。

①既存のチームを探し加入する。

②1から新規チームを立ち上げる。

まず、ここで今回のテーマの1つ目の意義がこれです。

→ 即座に需要に応えることができる。

やりたい、始めたいと思った時に受け入れてくれる環境がなければ、特に団体競技においては、何も始めることができません。

まずは、チームという選択肢がいくつかあるということ自体に存在意義があると考えます。

あまりにショッキングな事がおきてしまいましたビックリマークビックリマーク

仕事でお客さんのところに行ったあと、外でメモを取ろうとしゃがんだ瞬間に悲劇は起こりました。


『ビリっっ』

悲しい音と共に、スーツのズボンのおしり部分が真っ二つに割けました。

この暑さで太もも部分に汗かいていて、くっついた状態になっちゃってうまくスライドしなかったんでしょうね涬

まぁ、お客さんのとこに行ったあとでヨカッタデス。
そういえば、JFAに経営権が移されたJ2所属ヴェルディー川崎は今後どうなっていくのだろう?

ワールドカップ効果でうまくスポンサー企業が見つかればいいのですが。

そもそも、川崎市にはフロンターレがあるし。

やっぱりヴェルディーは不要ですかね?

JSLの時の読売クラブは強くて、魅力あるチームだったんですがね。

さて、ここのところ良い業績をおさめている企業はたくさんあると思います。

そういった企業に限った話ではないんですが、企業としてスポーツに力を入れている所と全く興味を持っていないところの温度差って激しいですよね。

それが、社風なのか、経営陣がガリ勉の運動オンチなのかは知りませんが、もっと多くの企業がスポーツに興味を持つべきであり、義務であると思います。

チームを運営することと、大会などに協賛企業として参加することは、全く違いますが、どちらもいろいろなスポーツの発展のためには必要なことですので、各企業の広報担当の皆様、前向きにご検討ください。

メジャーなスポーツからマイナースポーツ、プロスポーツからアマチュアスポーツまで、選択肢は沢山ありますが、早い段階から触手しておくことで費用対効果は大きくなるのです。