つぶれている間に素晴らしい会社の社長様と出会わせていただきました。
アントレプレナーツーリズムというツアーでお会いできたのですが、
㈱ケアレビューの加藤社長(勝手に載せてごめんなさい。)
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ツアーで3日間ご一緒させていただきました。
最後の日、羽田を降りた電車の中で、名刺交換させていただきました。
帰ってからHPを見て、「素晴らしい事業をされているのだなぁ。」
「俺もこの会社で働いてみたい!!」(まったくの畑違いなので無理かな)
と久々に思う会社でした。
日本の医療界のイメージは、
「閉鎖的な免許に守られたプッシュ戦略(開発競争)」の世界。
医師や看護師は志が高いので、成り立っているが
もしも、志が低かった場合のリスクは命が掛かっているだけに大きい。
でした。(志をコントロールするシステムが出来上がっているのかな??)
でも将来は、
日本もアメリカの医療のように、サービス競争の原理が働き、
ESやCSによって病院が選ばれる必要が今後出てくるのかな?
(変わらなきゃ日本医療!!)
私達は、リピート顧客に支えられるサービス業なので、
医療業界などは、たまにうらやましくなります。(となりの畑は・・・・です)
ですが、医療にもこのような会社が存在するのだな。こういう取り組みをしているのだな。
ととても感銘を受けました。
父親が脳梗塞で半身不随になって、息子が喘息になって初めて医療の大切さを
感じて、不安に思っていました。
しかし、こういうシステムがあれば、日本の医療はますます向上していくのでしょう。
日本の医療も素晴らしいです!!
※ご本人お断りもせず、個人として感銘を受けたので掲載しました。
私、一個人の意見です。ご了承ください。