さっきまでなぜか社内は、「言葉」の話。
1気圧=1013ヘクトパスカル。
1013より低いものを低気圧
1013より高いものを高気圧
熱帯低気圧=台風ということは、気圧が低いということ。
なんて話をしてました。
びっくりしたのは知っている人が少なかった事実。
「みんな天気予報をどうやって聞いていたのだろう??」
と考えると、
台風=風が強い。雨が凄い。大変だ~。直撃したらどうなるの??
説明する側には、知識が必要。
でも聞いている側は、「自分にとってなにが起きるのか」が重要。
これってマーケティング上とっても大切な、
売る側と買う側のギャップですよね。
勉強になりました。