さきほど深夜バスにて帰宅。

シャワー浴びて即会社なので、取り急ぎメモ(^^ゞ


・夏焼さんのぱっつん前髪

みやヲタのワタシにとって一番インパクトがあったのはこれか(^∇^)

ステージに出てきた瞬間に「可愛いのぉ(///∇//)」と見とれてしまいました。

アンコールのMCで「今日は最終日ということで気合いを入れるために"ぱっつん"にしてきたんですけど、どうですか?」と質問されておりましたが…。


いに決まってるやろー!!むしろ反則やー!!


・愛理の涙

最終公演のアンコールのMCで愛理が感極まって涙しておりました。

公演後の桃ヲタ&みやヲタ(愛理ヲタ欠席w)の飲み会で「あの涙に全部もってかれたよなぁ(^∇^)」とヲタの垣根を越えて共感してました。

やっぱり、愛理はBuono!のほうがいいね。あの年齢で1トップとか2トップとか言われるのはやっぱりプレッシャーだと思うし。

当然、Buono!でも人気はあるけれど、桃リーダーは「自分のほうが人気ある」って思ってそうだし、夏焼さんは「自分は自分」って感じで、良い感じにそこには触れられない(というか、放置な)感じが良いのかなぁと。

単純に(Dolceのメンバー含めて)末っ子として甘えられるっていうのもあると思うし、桃リーダー&夏焼さんから学ぶこと、教えてもらうことも沢山あると思うし(たとえ年下でもトップの人に教えるのって気ぃ使うじゃないですか)。そういうのがここで「一区切り」っていうことの涙だったのかな?なんて思ってみたり(^^ゞ


・「嗣永!」

桃リーダーが昼公演『Bravo☆Bravo』でおふざけをしたときの夏焼さん&愛理の突っ込み。

夏焼さんが夜公演で高速バージョンを披露して非常に楽しそうにしておりました(^∇^)

⇒詳細は後日(か、他の方のレポをご参照くださいm(__)m)

Buono!のライブは1つのツアーの中でも会場によって何処か変えてくるファンを飽きさせない工夫をしてくれるところが嬉しいですね。結局、『Buono! STETION』も全公演違ってましたよね?


・桃リーダーの自虐ネタ

桃リーダーがアピールをするたびにほとんどが自虐ネタに変わるのが結構ツボだったり。

まぁ、主に夏焼さんの突っ込みによって自虐ネタにされている感はありますが。

『れでぃぱんさぁ』の衣装で「なんで自分だけお腹が見える衣装じゃないのか?」と自ら言い出すとは思わなかったよ(^O^)


とりあえず、こんな感じで。

ちょっと、今回は内容が良すぎ・濃すぎなんでBuono!メン全員にお手紙でも書いちゃおうかな?なんて思ってます。DDと言われてもいいんです!! Buono!が好きなんです!!


あまり正確ではないかもしれませんが、2/21夜公演のWアンコールの模様。


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アンコール終了後、Buono!コールを続けているとステージにスポットライトがつきBuono!の3人が再び登場。

アンコールが終わった時点でグッズ購入に会場を出てしまった人や帰ってしまった人もいたようで、瞬時にセンター2列目ほどに移動w

「今日はDVD撮影も入っているし、良いよねぇ」と周りにお伺いを立てるようにコメントをする桃リーダーに観客が熱狂で反応!!

すると3人が円陣を組み何やら密談(^∇^)

一応、3人の中で披露する曲は決まったようなのですが肝心な方々を忘れてしまっているようで。

「Dolceのみんな楽屋に戻っちゃったんじゃない!?」

ということで、今度は観客からの大Dolceコール。


7人のメンバー全員が無事にステージ上に揃い、Wアンコールについての相談をしようと集まったときに我らが夏焼さんがやってくれました。

ガツン!!とマイクを潤子さんにぶつけてくれました。これで2回目。

同じ過ちを犯し!?膝から崩れ落ちる夏焼さんではありましたが、顔は笑顔全開(^∇^)


そして、いよいよWアンコールの演奏がスタート!!

ん!?ん!?ん!?


「Go↑」


と体が勝手に反応(^^ゞ

Wアンコールは『We are Buono!』。これには観客大興奮!! ワタシもあの数分間に何があったのか良く覚えてない。なんか前の人にエルボー落としてしまった記憶があるのだが、そもそも跳んだりしない曲だしなぁ、とか。


「ギターを鳴らせ ベースよ響け ドラム ズンタカタッタ刻め」ですが、最初はBuono!メンに注目が集まっていたように記憶してますが、曲の終りのほうではBuono!の3人がDolceのメンバーを順番に指差ししてました。

この光景を見て「7人揃って"We are Buono!"」って桃リーダーが言ってたのは嘘じゃないんだぁ(別に疑っていた訳ではないのですが)と改めて思ったし、良い光景だなって思った。

実は夏焼さん宛のファンレターに「Dolceの存在に負けないくらいボーカルも成長しててロックバンド『Buono!』みたいだった」というようなことをZepp Nagoyaを見た感想として書いていたのですが、あのパフォーマンスが自然に出来てしまうんだから、Buono!とDolceって凄く良い関係なんでしょうね。

お互いがお互いの魅力を引き出しあうような。

Buono!&Dolceをもっともっと、ずっとずっと、見ていたいと思った瞬間でした。

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『We are Buono!』の千秋楽がついに来ましたねぇ。

なんばHatchは初めて行くライブハウスなので結構緊張してたりします。


で、只今、明日のライブを上手、下手のどちらで見ようか悩み中。

『Independent Girl』を歌う夏焼さんを取るか、『カタオモイ。』を歌う3人を取るか。

後者を取るともれなく『Independent Girl』を歌う愛理もついてくるので(^^ゞ


ワタシの中で先日のZepp Tokyo4公演のベストは2/20の夜公演なのですが、その時、ワタシは『Independent Girl』を愛理ポジを観てたんです。その時の感想はこんなん(↓)です。


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◆『Independent Girl』を歌う鈴木愛理
2/20の夜公演は下手の1ブロック目で見ていたのですが、見事に"愛理ポジ"。いや、これは良かったですよ。だんだんと高まっていく愛理を見ることができたので。
サビの"Independent Girlじゃなきゃダメさ"のとこにフリがついてるのですが、何かもの凄く力強く、カッコ良く見えたんですよね。
Nagoyaで見た時は「この曲にフリなんて付けやがって」とか思ってたんですけど、「あれ?ここってこんな力強いフリだった?」と思いつつ一緒にやってみると、何とも言えず曲にピッタリなんですよ。
「強い女の子にならなきゃダメだよ」っていうメッセージが入ってるからでしょうか。とにかく、そんな愛理の姿を見ているうちにウチらのフリにも力強さが増していき、愛理のダンスはさらにキレが増していくという…。
なんか一緒にライブしてるみたいでメチャ楽しかったです。

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あの時のことを思い出すと愛理ポジで見てみるのも良いかなぁなんて思ってみたり…。まぁ、そんなワタシのくだらない悩みは置いておいて。


明日はDVDの撮影も無いし、多少の脱線!?はOK関係なはずなので「これぞツアーの集大成!!」というようなライブをして欲しいですね!!