幸せになるためには、

幸せになることを捨てること( ゚Д゚)



そして、今、『ある』ものを数えていく。

すると、幸せであることに気づく。

学ぶことによって、気づけるようになる。

そうしたら、

ずっと幸せ(・∀・)




こんにちは、福ちゃんです☆




『ない』もの探し、してませんか~??(*'▽')




『ない』ものを探すと、

苦しくなっちゃいます。

切なくなっちゃいます。

欲しくなっちゃいます。



『ない』ものに目を向けている人は、

例えそれが手に入ったとしても、

また、他の『ない』ものを探し出します( ゚Д゚)

そうしたら、また欲しくなる。

苦しくなる。

わたしはない、無いないのよ~!

足りない( ゚Д゚)


足りない病(゚Д゚;)







『ない』から『ある』を探す、

視点を変えてみてはどうでしょうか(・∀・)






子どもを見るときも、同じ(*'▽')

できて『ない』ことを探し出すと、

自分も、子どもも苦しくなります( ゚Д゚)


自分だけじゃなく、子どもまで巻き込んでしまいます( ゚Д゚)


これができてない

これもできてない

またできてない

こんなこともできない

できない

できない

ない

ない

ない( ゚Д゚)





これを、減点法と言います(*'▽')

親の期待、願い、基準
(ここまでできて欲しい・こうするもんでしょ・こうなって欲しい)
から、

まだまだだな~って、

どんどんできてないことを減点していく。



視点を変えてみて、

一番下。

0ゼロから数えていく。

これもできたね

これもできるよ

できてなくても、この気持ちが大事だね

できてなくても、チャレンジできたね

できてなくても、失敗できたね

その姿勢がいいよ

できた

できた

ある

ある

ある( ゚Д゚)


『ある』ものに目を向けて、

『ある』ものを数えていく方法を、

加点法と言います(*'▽')



今、『ある』ものを数えていくと、

めっちゃあるからね~

どれだけ『ある』ものに囲まれておるか。

数え切れんほどあるよね。



加点法をするの、

慣れだから、

やってくうちに慣れてくるよ。




だいたい苦しいときは、

減点法してるから。

まずは、気づくこと。



あ、苦しい( ゚Д゚)

もしかして、減点法してた!?

(だいたい、無意識のうちに減点法しちゃってる)
(減点法に慣れちゃってるんだろーねー)

気づくことがまず第一歩。

気づいたら、

加点法・あるもの探しをしてみる。

その、繰り返し( ゚Д゚)




で、

初めのうちは、

『ある』ものが見えないかも( ゚Д゚)

見えない(゚Д゚;)

そんな、あるって言われても、

ないんだもん!

ないもん!!

ないものは、ない!!



そう、

『ない』って思い込んでるから、

見えない。

自分には『ない』って決めてるから、

あっても使えない( ゚Д゚)



『ある』んだから、

まずは、

もしかしたら?

あるのかも?

自分にも、あるのかも??



あるもの探してみて♪

見つけるのも、

だんだんうまくなるから(・∀・)





そしたら慣れてきて、

今度は無意識に加点法使えるようになるよ♪



幸せであることに、
気づくよ(*'▽')♪









子どもが喧嘩したときとか、
なんかしちゃったとき、
立ち止まってるとき、
悩んでるとき、
そんなときにオススメです☆



こんにちは、福ちゃんです☆




今から紹介するのは、

解決思考。

解決に焦点をあてるアプローチです(*'▽')



その反対やってる人、
けっこーう居ます(・∀・)


反対は、

問題思考。

これは、

・何がいけないんだろう?

・どうしてそんなことしちゃったの?

・なんでそういうことするの?

・なんでやらなかったの?

・でもさあ、ここに行き着くにはまだ足りないよ?

・これが足りないよね?


などなど、問題に焦点をあてていく。

けっこうやるでしょ?(・∀・)




そーすると、

だいたい、こうなっちゃう。

子どもの表情がこわばっていきます。

けわしい顔になっていきます。

目を合わせずに、遠くを見るようにもなります。

子どもは自信がなくなり
チャレンジをしなくなります( ゚Д゚)

やる気もなくなります( ゚Д゚)



自信持ってほしいのに、
チャレンジしてほしいのに、
行動してほしいのに、
逆になっちゃう( ゚Д゚)!!



んですよね~(゚Д゚;)


わお~(゚Д゚;)







一方、

解決思考の特徴は、

「問題やその原因、改善すべき点」
を追求するのではなく、


解決に役に立つ
「リソース=資源(能力、強さ、可能性等)」
に焦点を当て、

それを有効に活用する

ことです(・∀・)





ま、簡単にゆーとね、

例えば、

できてないことはなに?
ではなく、

できたことはなに?
進んだことはなに?


できたことに目を向けたり、
あるものに目を向けます。


どんな想いでやってたの?

と、結果としては見えない想いを汲んだりします。




出来なかった原因はなに?
なんでやらなかったの?
どうしてやらないの?


という問題思考から、



どうしていこう?
どうしたらできるかなあ?

という、解決に焦点をあてていきます♪

そして、
一緒に考え、
一緒に解決を創り上げていきます(・∀・)




できていないことや、
足りないこと

に目を向けるのではなく、


できていること、
今、すでにあるもの

に目を向けていく。




そうすると、
子どもの反応が変わってきます。

表情が変わります。

子どもの自信が変わります。



劇的に変わるよ(・∀・)



お試しあれ(*'▽')♪


















































子どもでも、

すでに色んな価値観を持って生きています。




こんにちは、福ちゃんです☆




ま~、子どもたちの自由で激しいこと(*'▽')

いいですよね~♪




喧嘩してる子がいたので、

聞いてみました。




「喧嘩、していいと思う?」

「ダメー( ゚Д゚)」



「なんで??」

「喧嘩したら、ダメなんやよ( ゚Д゚)」



「喧嘩して、いいよ(・∀・)」

「えーっ!!」

「大人はダメって言うよ~!!」



「喧嘩、いいよ(・∀・)」

「喧嘩するほど仲がいい」

「喧嘩するほど、仲が良くなるって言うでしょ?」






まあ、

本当は、

どっちでもいいわけです( ゚Д゚)




喧嘩しても、

喧嘩しなくても、

自分の想いを言えても、

自分の想いを言えなくても、

我慢しても、

我慢しなくても、

OK(・∀・)




喧嘩して学ぶこともあれば、

喧嘩をしないようにして学ぶこともある。



だから、どちらでもOK。

価値観も、

色んな価値観があってOKで、

自分が選んでいけばいい(・∀・)



言われて、その価値観を自分の価値観にするのもOKだし、

経験して自分の価値観にするのもOK!

なんでもOKってこと(・∀・)



自分に合った、

自分が楽に生きれる、

自分が自分らしく生きれる、

そうなれればOK(・∀・)




だから、

ときどき子どもの価値観壊してあげるとおもしろいよ(・∀・)

自分で自分に合ったのを探すようになるから(*´ω`*)