子どもがいきいきと、めっちゃ輝いているときって、
何してるときでしょ~ね~(*'▽')
こんにちは、福ちゃんです☆
子どもは、自分のやりたいことをしてるとき、
めっちゃ輝いてます(・∀・)
眼がきらきらしてて、
いきいきしてて、
わくわくしてて☆
魅力的ですよね~(*´ω`*)
でね、
元気がなくって、
子どもの眼が暗く曇ってて、
あんまりやりたいことが無くて、
めんどくさ~いが口癖で、
はぁ~っと溜息をよくつく子。
そういう子も多いっす( ゚Д゚)
んでもって、
そういう子と話すとね、
「ダメダメばっかり言われてる」
だって( ゚Д゚)
そのうち、
何してもダメ。
どうせ自分はダメ。
自分がやりたいことやっちゃダメ。
遊んでちゃダメ(楽しいことしちゃダメ)。
なんか窮屈になっちゃう。
みたい(・∀・)
あ~も~!
そんなことしちゃダメでしょ~!
は、
子どもの好奇心をぽきっと折り、
やる気をくじいちゃう( ゚Д゚)
例えば、
ママゴトやるときに、
Aくん:じゃー、僕お父さんやる~!
Bくん:えーっ、僕もお父さんやる~!!
Cくん:やだーっ、僕もやりたい~!!!
ダメ、お父さんは1人だからね( ゚Д゚)
というのは普通の受け答え。
子どもが枠を広げ、
子どもが「えっ!そんなんありなの!?」みたいな受け答えをすると、
子どもはどんどん枠を広げて飛んでいく(・∀・)笑
例えば、
「じゃ、お父さん1号、
お父さん2号、
お父さん3号ね(・∀・)」
「えっ、そんなんありなの!?」
「ありだよ、おもしろいじゃん(・∀・)」
「ええぇ~!?」
「お給料いっぱいあっていいじゃん(・∀・)」
「そっか(・∀・)」
とかね、
こういうこともよくあるけど、
Aくん:また僕の番~(・∀・)
Bくん:えーっ!僕の番やよーっ!
みたいなとき。
順番だよ!だから次はBくんの番!
というのは普通の受け答え。
えっ、そんなんありなの!?みたいな受け答えをすると、
楽しくなるよ~(・∀・)
あなただったらどうする?
例えば、
「いいね~、あと200回くらいやろうか( ゚Д゚)」
「やったー(・∀・)」
いつもより激しくやる。
かなり激しくやる。
「ほらほら、次次!」
「えっえっえっ、こんなに激しいの?w」
「まだまだーっ(・∀・)」
「えええ??!」
「まだ3回やよ~!次次次~(・∀・)」
「ちょ、ちょっとタンマw」
「まだまだー(・∀・)(ドS)笑」
「ちょ、次Bくんの番!w」
みたいな(・∀・)
ま、ルールなんて、
いいの(・∀・)
要は、
いかに楽しむか(・∀・)
いかに、楽しい方向に持っていくかをまずは見せる。
そうするとね、
子どもは勝手に楽しい方向に進むようになる。
楽しいことを考えて、やるようになるんよね。
したらね、
けんかしない( ゚Д゚)
けんかするときって、
だいたい、
誰々くん、いかんのやよー!
順番守ってないよー!
それしちゃいかんのやよー!
なんでそんなことするのー!
と、
なるのよね。
でも、そこから楽しいことを考えれるようになると、
子どもは自分たちで、どんどん楽しんで遊ぶようになる。
大人が入らなくても。
ルールを決めて、
遊ばせるのは、
なんかけんかしなさそうだけど、
本当はルールを作るから、
けんかするの( ゚Д゚)
だから、
いかに楽しむか♪
を、
大人が見本を見せる。
いかに、
子どもが
「えっ、こんなんありなの!?」
って思うような受け答えをするか。
いかに枠を外すか(*'▽')
それをすると、
子どもはもともと遊ぶ天才だからね(*'▽')
遊びながら、
創造力をめっちゃ伸ばしながら、
超成長するから(・∀・)
何してるときでしょ~ね~(*'▽')
こんにちは、福ちゃんです☆
子どもは、自分のやりたいことをしてるとき、
めっちゃ輝いてます(・∀・)
眼がきらきらしてて、
いきいきしてて、
わくわくしてて☆
魅力的ですよね~(*´ω`*)
でね、
元気がなくって、
子どもの眼が暗く曇ってて、
あんまりやりたいことが無くて、
めんどくさ~いが口癖で、
はぁ~っと溜息をよくつく子。
そういう子も多いっす( ゚Д゚)
んでもって、
そういう子と話すとね、
「ダメダメばっかり言われてる」
だって( ゚Д゚)
そのうち、
何してもダメ。
どうせ自分はダメ。
自分がやりたいことやっちゃダメ。
遊んでちゃダメ(楽しいことしちゃダメ)。
なんか窮屈になっちゃう。
みたい(・∀・)
あ~も~!
そんなことしちゃダメでしょ~!
は、
子どもの好奇心をぽきっと折り、
やる気をくじいちゃう( ゚Д゚)
例えば、
ママゴトやるときに、
Aくん:じゃー、僕お父さんやる~!
Bくん:えーっ、僕もお父さんやる~!!
Cくん:やだーっ、僕もやりたい~!!!
ダメ、お父さんは1人だからね( ゚Д゚)
というのは普通の受け答え。
子どもが枠を広げ、
子どもが「えっ!そんなんありなの!?」みたいな受け答えをすると、
子どもはどんどん枠を広げて飛んでいく(・∀・)笑
例えば、
「じゃ、お父さん1号、
お父さん2号、
お父さん3号ね(・∀・)」
「えっ、そんなんありなの!?」
「ありだよ、おもしろいじゃん(・∀・)」
「ええぇ~!?」
「お給料いっぱいあっていいじゃん(・∀・)」
「そっか(・∀・)」
とかね、
こういうこともよくあるけど、
Aくん:また僕の番~(・∀・)
Bくん:えーっ!僕の番やよーっ!
みたいなとき。
順番だよ!だから次はBくんの番!
というのは普通の受け答え。
えっ、そんなんありなの!?みたいな受け答えをすると、
楽しくなるよ~(・∀・)
あなただったらどうする?
例えば、
「いいね~、あと200回くらいやろうか( ゚Д゚)」
「やったー(・∀・)」
いつもより激しくやる。
かなり激しくやる。
「ほらほら、次次!」
「えっえっえっ、こんなに激しいの?w」
「まだまだーっ(・∀・)」
「えええ??!」
「まだ3回やよ~!次次次~(・∀・)」
「ちょ、ちょっとタンマw」
「まだまだー(・∀・)(ドS)笑」
「ちょ、次Bくんの番!w」
みたいな(・∀・)
ま、ルールなんて、
いいの(・∀・)
要は、
いかに楽しむか(・∀・)
いかに、楽しい方向に持っていくかをまずは見せる。
そうするとね、
子どもは勝手に楽しい方向に進むようになる。
楽しいことを考えて、やるようになるんよね。
したらね、
けんかしない( ゚Д゚)
けんかするときって、
だいたい、
誰々くん、いかんのやよー!
順番守ってないよー!
それしちゃいかんのやよー!
なんでそんなことするのー!
と、
なるのよね。
でも、そこから楽しいことを考えれるようになると、
子どもは自分たちで、どんどん楽しんで遊ぶようになる。
大人が入らなくても。
ルールを決めて、
遊ばせるのは、
なんかけんかしなさそうだけど、
本当はルールを作るから、
けんかするの( ゚Д゚)
だから、
いかに楽しむか♪
を、
大人が見本を見せる。
いかに、
子どもが
「えっ、こんなんありなの!?」
って思うような受け答えをするか。
いかに枠を外すか(*'▽')
それをすると、
子どもはもともと遊ぶ天才だからね(*'▽')
遊びながら、
創造力をめっちゃ伸ばしながら、
超成長するから(・∀・)



