結論より先に、つくりたいものがあります。 | 【お願いされる集客】起業家のシゴトを集客を簡単にするセルフプロモーションマーケティング

【お願いされる集客】起業家のシゴトを集客を簡単にするセルフプロモーションマーケティング

Amazonでも探せない【お願いされる集客】3秒で共感され15秒で仕事がとれる仕掛けと仕組み。

結論から伝える。

 

ただし、

 

普通の結論では、
人の耳は開きません。

 

 

昨日は、

 

伝わる人は、

 

「何を言うか」より
「何から言うか」

 

を考えている。

 

だから、

 

「結・起承転結」で

 

最初に結論を伝えよう!
 

というお話をしました。


▶︎伝わる人は、「話す順番」が違う。



ただし!

 

結論なら、

 

なんでもいいわけでは
ありません。


 

例えば、

 

「今日は集客について
お話しします。」

 

と言われても、

 

そこまで
気にならないですよね。


 

けれど、、、


 

毎日発信している人ほど、
集客で損をしている
ことがあります。


1ヶ月ごとに
集客がラクになる人が
やっているたった1つの法則
があります。


実は、投稿10本より、
1つ見直した方が
申込みが増える
って知ってますか?


 

と言われたら、

 

「え、なんで?」

 

と、

 

続きを知りたくなる。

答えが気になる。

方法を知りたい。


 

そうすると、

 

耳が開く。

 

目が止まる。

 

スクロールする


指が止まる。

んです。



 

人に伝える時に
必要なのは、

 

ただ結論を言うことではなく、

 

相手の好奇心を
動かすこと。



 

私たちは、

 

「好奇心を高める挨拶」

 

と呼んでいます(^_-)☆


 

 

ミステリーだって、

 

最初から犯人が分かっていて、

 

理由も全部
説明されていたら、

 

続きを読みたいとは
思わないですよね。笑


 

「犯人は誰?」

 

「なんでこんなことが起きた?」

「え、もしかしてあの人なの?!」

 

と、

 

答えが気になるから、
続きを読みたくなる。


 

伝える時も同じです。

 


驚きがある。
答えが気になる。
方法を知りたくなる。

 

そんな一言から
始めてみてください。




ちなみに私は、

2歳の娘に声をかけるときも、
この「好奇心を高める挨拶」
をいつも試しています(^_-)☆


うまくいったり、
外したり。笑


 

<やってみよう>


何かを伝える時、

 

結論を決めたら、

 

もう一つだけ
考えてみてください。

 

この一言で、
相手の頭に
“?”は生まれる?



結論を伝える。

 

その上で、

 

好奇心をつくる。

 

伝わる人は、
最初の一言で
続きを聞きたくさせる。

 

 

結論を言うだけでは、
人の心は動きません。

「続きが気になる」
好奇心の作り方を知りたい人は

小冊子「顧客を動かす感情設計」で、
記憶に残る言葉の作り方を、
今日から始めてみてください^^


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