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■信じる者=“儲”


今から写真撮影に行ってきます!晴れて良かった~晴れ

撮影が終わったらみんなでお参りしてきます(^人^)
「企画のトレセン」成功祈願です。


を形に興す専門家∞ドリームワーカー安田裕紀です。
おはようございます(^_-)☆


お金を稼ぐということにブロックのある方へ
ある話を聞いて心に残ったのでご紹介します。

「お金を儲ける」と聞くと、
「なんだか気が引ける・・・」ある種の罪悪感?のようなものを
感じる方もいるのではないかなと思います。

私自身もこの話を聞くまでは、正直そうでしたんーなんか、ヤダ。。。

メジャーリーガーのイチロー選手の
こんなエピソードがあります。

$女子大生起業365日七変化
(C)産経スポーツ

あるインタビューで、
イチロー選手は次のように答えたそうです。

「イチロー選手は、日本では『1億円プレーヤー』と言われていましたが、メジャーに行って、何十億円も稼ぐようになりましたよね。どうしてなのでしょうか?」


そのとき、イチロー選手が答えたのは、

「日本のプロ野球で野球をしていたときは、自分を見てくれる人(ファン)は日本だけだった。
メジャーに行ったら、自分を見てくれる人(ファン)が世界中になった。ただそれだけです。」



ける」という字は、じる(人)」と書きます。


「 お金を儲けること 」というのは、
すなわち、「自分(あなた)を信じてくれる人の数」ということなのです。

言い換えると、「人や社会から必要とされている」ということなのです。

つまり、「『ありがとう』の数」に繋がってくるのですね(^_-)☆


イチロー選手が、何十億円も稼ぐようになったのは、
イチロー選手を応援する=信じてくれる=必要としている人がたくさんいるからだけなのです。


どんなビジネスする上でも、
「お金儲け」は大前提にあるべきだと言われますが、

それは同時に、「ありがとうの数を増やす」ことを大前提とすることなのですねきらーん


この話を聞いて、この字→「儲」が好きになりましたぴーす


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