今日は四日市JCの9月度例会で「親子の絆」をテーマに県立熊野少年自然の家主幹の長島りょうがん氏の講演を聞きました。私は一歳半の義海がいるため今後の息子との絆を思うといい勉強になると楽しみにしていました。


歌を交えながらの講演は心にしみわたり、感動しました。本当に素晴らしい話を聞くことができ感謝です。あらためて言葉の大切さを感じさせられました。子どもが生まれてくること自体が奇跡です。言葉を大切にしこれから成長する義海に自分の言葉を伝えていきたいと思います。


また、最近失われ、忘れられはじめている童謡っていいものだと感じました。童謡も次の世代に残していけるよう私たちは歌わなければいけません。

9月例会
夜は、八千代台一丁目の有志の方々が始められたあかりまつりにおじゃましました。主催者の方々と話をしていると八千代台は新しい団地のため神社もないし寺もないため地域の方々の関係が希薄になりがちであるためこのようなまつりを始めたとおっしゃっていました。


来年は、二丁目、三丁目の方々とも連携し八千代台全体のまつりにしていきたいと言われていました。地域の人たちが立ち上がり新しいまつりを創造するというのは素晴らしいことだと思います。今後更なる飛躍をご期待申し上げます。

あかりまつり

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