以下は、6月26日に、私のfacebook
https://www.facebook.com/tadashi.matsuhisa
に、掲載したものです。
ワールドカップ ブラジル大会では、日本は残念ながら決勝進出を成し遂げることはできませんでした。
その事実に責任を取るというかたちで、ザッケローに監督は昨日、辞意を表明しました。メディアでは、こぞって、彼の責任や手腕の問題を取り上げています。また、選手とチーム力の欠如を訴えています。
私はいつも、スポーツからこれからの地球人が得るべきかつ学ぶべきものは、「勝つ」という喜びではなく、「今のこの瞬間をワクワクすごすことの学習」「負けは勝ちを創造するための重要な要素であり、勝つものは負けるものに感謝すること、負けるものは勝つものに喜びを与えたことへ自己を賞賛すること」といった宇宙の法則であるといっています。
ザッケロー二監督は、日本の文化を愛し、日本の風習に敬意を払ったようです。
心から、日本をよくしようと想ってくれたわけです。
我々日本人が、今しなければならないことは、勝ち負けといった、進化を促さないたわいなことに執着するのではなく、日本を背負ってくれた監督とそして選手への感謝です。
そこに、スポーツを通しての地球社会の進化があるのです。
以下は、6月24日に、私のfacebook
https://www.facebook.com/tadashi.matsuhisa
に、掲載したものです。
都議会の女性蔑視ヤジは、地球社会の未熟さと調和の無さを露呈しています。
そもそも、男性優遇思想は、これからの地球社会が向かうべき中性、つまり男性と女性の融合に大きく逆行するものです。また、ヤジの内容が幼稚すぎます。お互いを活性化するものはある意味で進化に役立つものですが、今回のように、相手の心と社会を一方向に傷つけるものは、宇宙の法則で言えば、自分自身を傷つけているにすぎません。だから、世の中の批判として言った本人にかえってくるのです。
宇宙社会では、一方向だけでなく、他方からも必ず見なければなりません。ヤジを飛ばされた側の女性も、今の地球社会のレベルでは、未だに相手をののしるという低いエネルギーの存在は想定していなくてはなりません。そこから、愛と調和を学ぶからです。その観点では、今の議会レベルで議員になるのであれば、低い次元のヤジを受けるという覚悟は必要です。
最後に、ヤジを言ったと謝罪した男性議員ですが、議会翌日には「私ではありません」といいながら、昨日謝罪ををしたわけです。つまり、嘘をついた訳です。さわには、どうしてすぐに名乗り出なかったのかという記者の質問に対し、「雰囲気の中で機を逃した」の一点張りです。多くの政治家はそろそろ気づかなければなりません。自分を守るために、一般社会では決して通用しない「訳のわからない便宜言葉」で逃れる事の人間レベルの低さと醜さを。
私がいつも述べるように、宇宙の事柄は全て、良いと悪いはありません。すべて中立で、観測者である私たちが、そこに意味を置くのです。
私たちは、今回の事件で、誰が悪いとか非難をするのではなく、何かを学ばなければなりません。何かを気づかなければなりません。
メディアは、そういう報道をすべきです。
そこに、我々が向かうべき地球社会が見えてくるのです。
https://www.facebook.com/tadashi.matsuhisa
に、掲載したものです。
都議会の女性蔑視ヤジは、地球社会の未熟さと調和の無さを露呈しています。
そもそも、男性優遇思想は、これからの地球社会が向かうべき中性、つまり男性と女性の融合に大きく逆行するものです。また、ヤジの内容が幼稚すぎます。お互いを活性化するものはある意味で進化に役立つものですが、今回のように、相手の心と社会を一方向に傷つけるものは、宇宙の法則で言えば、自分自身を傷つけているにすぎません。だから、世の中の批判として言った本人にかえってくるのです。
宇宙社会では、一方向だけでなく、他方からも必ず見なければなりません。ヤジを飛ばされた側の女性も、今の地球社会のレベルでは、未だに相手をののしるという低いエネルギーの存在は想定していなくてはなりません。そこから、愛と調和を学ぶからです。その観点では、今の議会レベルで議員になるのであれば、低い次元のヤジを受けるという覚悟は必要です。
最後に、ヤジを言ったと謝罪した男性議員ですが、議会翌日には「私ではありません」といいながら、昨日謝罪ををしたわけです。つまり、嘘をついた訳です。さわには、どうしてすぐに名乗り出なかったのかという記者の質問に対し、「雰囲気の中で機を逃した」の一点張りです。多くの政治家はそろそろ気づかなければなりません。自分を守るために、一般社会では決して通用しない「訳のわからない便宜言葉」で逃れる事の人間レベルの低さと醜さを。
私がいつも述べるように、宇宙の事柄は全て、良いと悪いはありません。すべて中立で、観測者である私たちが、そこに意味を置くのです。
私たちは、今回の事件で、誰が悪いとか非難をするのではなく、何かを学ばなければなりません。何かを気づかなければなりません。
メディアは、そういう報道をすべきです。
そこに、我々が向かうべき地球社会が見えてくるのです。
以下は、6月23日に、私のfacebook
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週末の毎日新聞夕刊に、子宮頸がんワクチンについて、「接種後症状に診断基準」という記事が出ていました。
難病治療研究振興財団の研究チームが、接種後に繊維筋痛症、記憶障害(高次脳機能障害)や自律神経異常などの重い症状も見られる現状に、治療法確立を目的に、「HPVワクチン関連神経免疫異常(HANS)症候群」という診断基準案を作りました。
厚生労働省は、未だに、ワクチン接種と症状の因果性を否定していますが、米国の臨床試験により、『接種による恩恵よりも、それによる合併症や副作用による弊害が上回る』という論文報告がされています。実際、各種ワクチンには、水銀などの有毒物質が少なからず含まれており、リスクの高いものを身体にわざわざ入れているのが現実です。戦後に、感染症の数が減ったのは、ワクチンよりも、生活環境の改善によるところが大きいのです。
米国で 誕生し2歳半で帰国した私の息子は8歳ですが、もちろん、ワクチン(予防接種)など一回たりとも受けていません。また、幼少期より小児科受診も一度もありません。身体への指令(人間の叡智)が整って十分であれば、ワクチンや薬で、体の外からごまかす必要はないのです。
どうか皆さん、医療界やメディアによる真実からそれた報道や誘導に対し、ご自分の直感と知識で、良い地球人のとるべき対応をしていただきたいと願っています。
https://www.facebook.com/tadashi.matsuhisa
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週末の毎日新聞夕刊に、子宮頸がんワクチンについて、「接種後症状に診断基準」という記事が出ていました。
難病治療研究振興財団の研究チームが、接種後に繊維筋痛症、記憶障害(高次脳機能障害)や自律神経異常などの重い症状も見られる現状に、治療法確立を目的に、「HPVワクチン関連神経免疫異常(HANS)症候群」という診断基準案を作りました。
厚生労働省は、未だに、ワクチン接種と症状の因果性を否定していますが、米国の臨床試験により、『接種による恩恵よりも、それによる合併症や副作用による弊害が上回る』という論文報告がされています。実際、各種ワクチンには、水銀などの有毒物質が少なからず含まれており、リスクの高いものを身体にわざわざ入れているのが現実です。戦後に、感染症の数が減ったのは、ワクチンよりも、生活環境の改善によるところが大きいのです。
米国で 誕生し2歳半で帰国した私の息子は8歳ですが、もちろん、ワクチン(予防接種)など一回たりとも受けていません。また、幼少期より小児科受診も一度もありません。身体への指令(人間の叡智)が整って十分であれば、ワクチンや薬で、体の外からごまかす必要はないのです。
どうか皆さん、医療界やメディアによる真実からそれた報道や誘導に対し、ご自分の直感と知識で、良い地球人のとるべき対応をしていただきたいと願っています。