多くの方から、昨日の誕生日のお祝いメッセージを頂戴しました。有り難うございます。
昨日は、報道事件にからめ、自著「Dr.ドルフィンの地球人革命」の朝日新聞朝刊の第一面下欄全面広告の申請が、報道協会と新聞社協会の審査で却下された事をお伝えしましたが、実は、朝日新聞だけでなく、その後に申請した大手「読売新聞」、「毎日新聞」「産経新聞」からも全て、納得のできない、訳の分からない理由で却下されました。恐らく、協会審査内容が全てに適用されたようです。
それ以外には、地球人が健康で幸福になるための隠された真実を皆さんが気づき、学ぶ場である私の講演会「ドクタードルフィンセミナー」は、東京、横浜を中心に、全国展開を構想しているものですが、先の新聞広告とほほ同様の時期に、朝日新聞と読売新聞に、本セミナーの広告掲載を依頼しました。これも、長い間の審査を経たのち、医療宣伝だとか診療所広告とかいう到底理解できない理由で、セミナー内容の掲載を拒否されました。本セミナーは、私の医療とか診療所を宣伝するものでは決して無く、むしろ私の医療、診療所を必要としない人間を創造するための機会を提供するものです。それを何度説明しても、強い抑圧で否定され、結局許されたのは、セミナー名と日程場所の教示のみであり、私の世の中を変えたいという、新しい医療と新しい人間創造法を紹介するフレーズ並びにメッセージは、一切許されませんでした。
私の診療所には、日々、全国各地、海外より、あらゆる難病や癌の患者が常に来院され、一部の紹介ですが、全く話せなかった小児麻痺の子が「はじめて、ママという言葉をいってくれた」とか歩けるようになったとか、全く耳が聞こえなかった人が聞こえるようになったり、全く食事のできなかった人が美味しいものを楽しんだり、脳や臓器の癌が消失したり、腫瘍マーカーが正常値になったり、幻聴と幻覚に悩む人が聞こえなくなり社会復帰したり、生きるのが嫌だった人が生きる喜びを得たり、といったような一般では奇跡と言われる事が、日常茶飯事で起こっています。これを毎日実証している私であるからこそ、言える事ですが、今の既存権力は、人間に知られては困る事をひたすら知られないように、世の中に規制をかけています。知られれば、人間一人一人が全く自由になり、規制できなくなるのです。自分たちの利権や利益がなくなるのです。
でも、いよいよ、人間生命の真実を知るときが来ました。私の伝える事は、真実であり真理ですから、既成権力に潰される事は決してありません。というより、そうできないのです。
今後は、さらに一層、執筆、講演に励んでまいります。殆どの出版社は、私の語る真理と真実を本にすることを恐れます。殆どの場合、頭の固い上層部による編集会議によって、私の新しい本の出版は却下されます。それでも、かならず、勇気ある出版社や編集者がいることを期待している毎日です。
是非、私の地球人革命を読んでください。是非、セミナーに参加してください。
今後の私の執筆内容と講演活動に注目してください。
それは、皆さんの健康と幸福、そして自由を必ず生み出します。
www.drdolphinseminar.jp
ジャーナリズム(報道)についてです。
池上彰氏は朝日新聞に月一回の連載コラムを書いていますが、このたび、彼が「従軍慰安婦を巡る朝日新聞の検証記事」について、「検証は不十分であること」「謝罪の必要性」などを説いたところ、朝日新聞より連載打ち切りの申し出を受けました。しかし、その後、池上氏が連載打ち切りを申し入れたところ、そのコラムは4日朝刊で掲載されることになりました。
公正性を要する報道は、自己利益や保身のために、記事内容を中傷するべきではありません。ましては、日本を代表する報道機関であるなら、なおさらです。
私は、先日の発信で述べましたが、人間は、本来自分に割り振られた振動数(周波数)に同調(チューニング)されれば、最適なトーンが生み出され、健康で幸福になることができます。この事実を世界に拡げるため、二年前に出版された自著「Dr.ドルフィンの地球人革命」で、「人間が健康で幸せになるのに、医療も宗教も必要としない」という帯文章を置きました。私の診療予約をとるのに、6年も待つという現状は、地球社会のあるべき姿でないという信条のもと、私の診療を必要としない人間を創造する方法(シークレット)を本に書きました。
この本をインパクト大きく、世に出すために、朝日新聞一面の下に大きく本の広告を有料で依頼しましたが、数ヶ月にわたる報道協会と新聞社協会による審査で、却下されました。私の診療やクリニックを宣伝するものではく、人間の身体と感情を医学的、科学的、さらには量子論から、画期的に真の姿として皆さんに知ってもらうための、人間が生まれ変わるための本です。何故、却下されるのか、未だに理解できません。薬や手術を良しとしない私の内容に対する、大きな利権団体やスポンサーの影響でしょうか?
このように、人間が進化するための真の情報は、今の報道をはじめとする社会の仕組みの中では、潰されてしまいます。
染まってしまっている既存の報道でなく、新しい純粋な報道機関が望まれます。
池上彰氏は朝日新聞に月一回の連載コラムを書いていますが、このたび、彼が「従軍慰安婦を巡る朝日新聞の検証記事」について、「検証は不十分であること」「謝罪の必要性」などを説いたところ、朝日新聞より連載打ち切りの申し出を受けました。しかし、その後、池上氏が連載打ち切りを申し入れたところ、そのコラムは4日朝刊で掲載されることになりました。
公正性を要する報道は、自己利益や保身のために、記事内容を中傷するべきではありません。ましては、日本を代表する報道機関であるなら、なおさらです。
私は、先日の発信で述べましたが、人間は、本来自分に割り振られた振動数(周波数)に同調(チューニング)されれば、最適なトーンが生み出され、健康で幸福になることができます。この事実を世界に拡げるため、二年前に出版された自著「Dr.ドルフィンの地球人革命」で、「人間が健康で幸せになるのに、医療も宗教も必要としない」という帯文章を置きました。私の診療予約をとるのに、6年も待つという現状は、地球社会のあるべき姿でないという信条のもと、私の診療を必要としない人間を創造する方法(シークレット)を本に書きました。
この本をインパクト大きく、世に出すために、朝日新聞一面の下に大きく本の広告を有料で依頼しましたが、数ヶ月にわたる報道協会と新聞社協会による審査で、却下されました。私の診療やクリニックを宣伝するものではく、人間の身体と感情を医学的、科学的、さらには量子論から、画期的に真の姿として皆さんに知ってもらうための、人間が生まれ変わるための本です。何故、却下されるのか、未だに理解できません。薬や手術を良しとしない私の内容に対する、大きな利権団体やスポンサーの影響でしょうか?
このように、人間が進化するための真の情報は、今の報道をはじめとする社会の仕組みの中では、潰されてしまいます。
染まってしまっている既存の報道でなく、新しい純粋な報道機関が望まれます。
今日は、地球に生きる人間(地球人)が健康で幸せになるためには何が必要か、というお話をします。
皆さん、生活の中で、自分の手でいろいろものに触れます。空気、水、氷、豆腐、ゴム、石などなど。 それぞれは、おのおの違った感触に感じます。また、新しい出来立ての食パンと日にちが経ってしまった賞味期限切れの食パンとでは、やわらかさという感触は全く違います。
このような、触れたときの感覚の違いを生み出しているものを、それぞれの物質がもつ「トーン(Tone) 」と言います。人間の場合、それぞれの細胞がもつトーンは、おのおのの場所や役割によって異なっており、細胞自身がもつべきトーンを保持している状態を「健康」ということができます。
では、この身体細胞しいては組織や器官のトーンを作り出しているものは何でしょうか? トーン自体は、おのおのの細胞の微細な震え(振動数)によって規定されます。では、この振動数とはなんでしょうか? これは、人間の脳から繋がる神経の中を流れる「身体への指令」です。 私は、これを「人間の叡智」と呼びます。
私の診療所では、全国各地や海外より、毎日、あらゆる症状や病気(「癌や難病を多く含む)の方々が来院されます。私が患者の身体に触れると、問題のある箇所は、そこに存在する細胞振動数であるトーンの狂いにより、他の正常な場所とは明らかにトーンが違います。この繊細な違いは、誰にでも感知できるものでなく、殆どの場合、私にしか感知され得ないのが事実ですが、この問題のある場所を私が触れるだけで、瞬間的に、正しいトーンもしくは正常に向かうトーンが蘇ります。瞬間的に、狂ったトーンが正しい振動数に修正されるわけです。
この正しいトーンが一定期間保持される様になると、正しい状態の情報が脳やDNAに再設定され、症状や病気がなくなっていくわけです。
この世に存在する、音楽や自然環境、社会や人間関係は、すべてトーンの集合で出来上がっています。身体を対象にする医療のあり方も、そうあるべきなのです。
これからの地球世界は、この「トーン」を大事にする時代がやってきました。
皆さん、生活の中で、自分の手でいろいろものに触れます。空気、水、氷、豆腐、ゴム、石などなど。 それぞれは、おのおの違った感触に感じます。また、新しい出来立ての食パンと日にちが経ってしまった賞味期限切れの食パンとでは、やわらかさという感触は全く違います。
このような、触れたときの感覚の違いを生み出しているものを、それぞれの物質がもつ「トーン(Tone) 」と言います。人間の場合、それぞれの細胞がもつトーンは、おのおのの場所や役割によって異なっており、細胞自身がもつべきトーンを保持している状態を「健康」ということができます。
では、この身体細胞しいては組織や器官のトーンを作り出しているものは何でしょうか? トーン自体は、おのおのの細胞の微細な震え(振動数)によって規定されます。では、この振動数とはなんでしょうか? これは、人間の脳から繋がる神経の中を流れる「身体への指令」です。 私は、これを「人間の叡智」と呼びます。
私の診療所では、全国各地や海外より、毎日、あらゆる症状や病気(「癌や難病を多く含む)の方々が来院されます。私が患者の身体に触れると、問題のある箇所は、そこに存在する細胞振動数であるトーンの狂いにより、他の正常な場所とは明らかにトーンが違います。この繊細な違いは、誰にでも感知できるものでなく、殆どの場合、私にしか感知され得ないのが事実ですが、この問題のある場所を私が触れるだけで、瞬間的に、正しいトーンもしくは正常に向かうトーンが蘇ります。瞬間的に、狂ったトーンが正しい振動数に修正されるわけです。
この正しいトーンが一定期間保持される様になると、正しい状態の情報が脳やDNAに再設定され、症状や病気がなくなっていくわけです。
この世に存在する、音楽や自然環境、社会や人間関係は、すべてトーンの集合で出来上がっています。身体を対象にする医療のあり方も、そうあるべきなのです。
これからの地球世界は、この「トーン」を大事にする時代がやってきました。