こんにちは!

今日は、関西地方のスポーツ紙、1面は大体が「阪神M再点灯!」っていう字が踊ってますが、

ぴーすけには全く関心がなく、「ふ~ん。だから。。。」って感じだったんですが、

我が愛するドラゴンズ!も負けじとスポーツ紙を賑わせてくれてるみたいです。。。

まずはイバチン。。。(T0T) 
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足、やってもうたあ~!!!

右ヒザじん帯断裂寸前!今季絶望か?

「中日4-3広島」(29日、ナゴヤドーム)
 落合竜に暗雲-。クライマックスシリーズ進出をかけた広島との直接対決を辛くも制し、4年ぶりの借金転落のピンチを防いだオレ竜軍団。だが、中日・井端が右ヒザじん帯損傷の重傷を負い、長期離脱の大ピンチ。今季絶望の可能性もあり、日本一連覇に黄信号だ。
 右ヒザを押さえたまま、動けない。額からは脂汗。異常事態発生を告げる緊迫ムード。自力ではベンチに戻れず、担架で運ばれ、松葉づえをついて名古屋市内の病院へ直行。右ヒザじん帯断裂寸前の診断。予想を超えた診断結果に顔を覆った。
 三回、一死一塁。東出の盗塁でベースカバーに回ったときに異変は起こった。「一歩目で動いた瞬間にブチッて音がした。なるべく早く戻りたいけど、しばらく様子を見てみないと分からないですね。クライマックスシリーズには間に合わせたいんですけど」と話した声のトーンは低かった。
 同点の八回二死一、二塁から、井端に代わって出場したデラロサが決勝の中前適時打。
 当面はデラロサが井端の穴埋め役を務めるが、不動の遊撃手を欠くペナント終盤は、厳しい戦いを強いられることになる。

皆さんもご存知の通り、昨日の広島戦で、やってしまったらしい。。。

ぴーすけ、昨日、家に帰って、テレビを付けると、誰だったか忘れたけど、ショートゴロのシーンがちょ

うど映ったんだけど、イバチンじゃなくて、デラロサが処理してた。。。

前日の甲子園のゲームで、荒木選手が体調不良で欠場!してたから、デラロサのセカンドは危なっかしい

と、落合監督のサプライズで、イバチン、セカンド入れたのかっ?って勘違いしてた。。。

そのあと、見てたら、荒木選手出てたのを見て、初めてイバチンいない事がわかった。。。

「どうしたんだろう???」

ってそのあとも見てると、ケガで欠場というのが、ようやくわかった有様でした。。。(>_<)

ドラゴンズの球団方針みたいなので、欠場や抹消理由、明かさないでしょ!

どの程度なのか、速報でわからないのは、ファンにとっては、もどかしい状況。。。

翌朝に、スポーツ紙が一斉に報道して、ケガの具合が酷いのか?軽いのか?知らされる。。。

じん帯損傷はイタイッ!

下手したら、選手生命に関わるだけに。。。

切れてなかったのは、せめてもの救いか?

それにしても、イバチン、足、よく負傷してしまうなあ~!

昨年の北京オリンピック予選の時や
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今年の交流戦でも、千葉マリンで
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京セラドーム大阪で
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ちょっと、悲しいねぇ~~~!

この際、じっくり直して、復活前には、お祓いして貰えば。。。なあんて思ってしまった! ̄□ ̄∥



もうひとつ、興味深い話題が。。。

落合監督、WBCの監督、打診され拒否!?

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中日落合博満監督(54)が来年3月開催の「第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の日本代表監督就任を打診され断っていたことが29日、分かった。来季続投が決定している落合監督はペナントレースを最優先させるため固辞したもようだ。WBC監督は北京五輪日本代表の星野仙一監督(61)が有力候補だが、監督問題が議題に挙がる9月1日の実行委員会を待たずに落合監督にも白羽の矢が立っていたことで、今後の監督人事に影響を与えそうだ。
 WBCの監督人事は水面下で大きな動きを見せていた。中日の球団幹部はこの日、落合監督の代表監督問題について「最近、監督の方に直接要請があったが、断ったと聞いた。3月といえばチームが大事な時期だからでしょう」と日本プロ野球組織(NPB)からの打診をすでに断っていたことを明かした。打診されたのは、北京五輪終了後とみられる。
 落合監督は試合前、WBC監督の打診を受けたのかとの問いに「やりません。私はやりません」とだけ答えた。同監督は06年の第1回WBCの際にもリーグ開幕直前の開催について疑問を呈するなど、ペナントレース最優先の持論があり、来季続投も決定していることから監督就任は固辞したようだ。
 落合監督は04年に中日の監督に就任すると1年目にいきなりリーグ優勝。05年は2位に終わったが、06年に2度目の優勝を果たすと昨年はリーグ2位ながらクライマックスシリーズを勝ち抜き、チーム53年ぶりの日本一を成し遂げた。今季は首位阪神からは大きく離され、現在は広島とクライマックスシリーズ出場圏内の3位争いと苦戦しているが、守りをベースに勝利に徹するオレ流采配で監督歴5年目ながら十分な実績を誇る。
 また、オリックスを自由契約となった中村紀を再生するなど、個性派をまとめるカリスマ性と能力も証明しており、メジャーリーガーが参加するWBC監督候補になっても不思議ではなかった。現時点でWBCの監督は北京五輪代表の星野監督が有力候補に挙げられている。ただ、一方では北京でメダルなしの惨敗に終わった「星野ジャパン」に対し、世論の反発の声も表面化してきている。
 具体的には9月1日のプロ野球実行委員会で議題に挙げられ、正式な議論がスタートする。中日西川球団社長が「代表監督の選考にはルールを設けるべき」と話すように、各球団から選考に対する意見が続出することも予想される。その話し合いが注目される。  
これで、来季のドラゴンズの展望、「未来予想図!」が、着々と実行されるわけだ!

今年のドラゴンズの戦いぶりを見てれば、課題山積だもんねっ!

ドラゴンズが常勝軍団になってからでなければ。。。

最近、落合監督と☆野監督の野球感が、非常に違う事を、よく感じられる。。。

落合監督がドラゴンズの選手としてやってきた時、「監督を男にする!」ってカッコエエ発言してたのを、

今でも忘れないぴーすけですが、今、考えると、よく、一緒にやってたもんだ!とさえ、感じちゃうなあ

~!

鉄拳制裁とオレ流のちがいかなっ?

この2人見てきてる、うーやんコーチや立浪選手が将来、監督になったら、どういうカラーになるか、

ある意味、興味あるんだけどなあ~~~!(笑)^^;