そうだ、自信がつき、自分が好きになり、自分らしくなりたいと、思ったあなたへ | 人生を主役として楽しむために! ドラマセラピー

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ドラマセラピスト 中野左知子 オフィシャルブログ

  • ドラマセラピストの中野左知子です。

    7月6日に東京で開催するドラマセラピー・ワークショップ。
    主催の方が考えてくださった宣伝が、とても素敵です。
    少し長いのですが、よかったらご覧ください。




    そうだ、自信がつき、自分が好きになり、自分らしくなり
    たい。と思ったあなたへ。



    「言いたいことがあるのに、上手く言葉にできない」

    「人に思うように伝えられない」

    「自分のことがわからない」

    「もっと人から良く見られたい」


    たくさん物を買っているのに、楽しみは少なくなっている
    持ち物は増えているが、自分の価値は下がっている。
    喋りすぎるが、愛することは稀であるどころか、憎むことが多すぎる。

    情報を手に入るいるのに、コミュニケーションはどんどん減っている。
    夫婦で稼いでも、離婚は増え。
    家は良くなったが、家庭は壊れている。


    旦那や妻、彼や彼女ともっとコミュニケーションを図りたいのに、上手くいかない…。
    言いたいこと、伝えたいことを上手く表現できない…。
    上司や部下へ思うように伝えられない…。

    人間関係の悩みを解消されたいと思っている方は多くいらっしゃると思います。

    その悩みの解消のために、コーチングやカウントダウンを幾度も受けてはみたけれど、
    なかなか改善が見られない方もいるのでは…。

    どうして上手くいかないのでしょう…?

    それは、主に頭の中だけで考える事が中心となりやすいからです。
    頭の中だけで考えているだけでは、腑に堕ちにくく、また、心の声を感じにくいのです!!
    もちろん、心の内を吐き出し、聴いてもらうことにより、思考がまとまり、気付きとなって
    変化を及ぼしていくことは多々あります!!

    いくら「私は変わる!」と思ったところで、行動してみないと変わったことにはならない。
    でもなかなか新しい自分を出せないし、実際の生活でそれをやるのは無理があるものです。
    だから、まずはドラマの中で試してみるのです!行動を身につけていくと、少しずつ新しい
    自分が出せるようになっていきます。


    このドラマセラピー体験ワークショップでは、ドラマセラピーという演劇の手法を用いて、
    様々な役を演じていく中で、自分自身と向き合い、良いも悪いも本当の自分自身の気持ちや、
    感情の状態に気付いていくことができるのです!!


    私たちの日常は、様々な役割を演じているものです。

    例えば、周りが自分に期待していると思われる役割に適応しようとしたり、
    組織や人間関係の中で、様々な状況や場面で、その人の役割にあった役目
    を果たしたり、良き親としての顔を演じたり、と、知らず知らずに役を演じているのです。

    組織はそれらの役割がひとまとまりになったものであるとも言えます。
    つまり、人生そのものがドラマの連続なんです!!


    さらに、自分の中に、色々な表情を持つことは、様々な場面での対応力を鍛えることになります!!
    自分以外の役割を演じてみると、普段は隠れていた自分が顔を出したり、できなかったことが
    できるようになったりしてきます。
    だから、いつの間にか自分の幅が広がるんです!!


    この機会にぜひ、「ドラマセラピー体験ワークショップ」を受けてみませんか?

    「そうだ、自信がつき、自分が好きになり、自分らしくなりたい」の気持ちをご応募へ。


    →ご応募は、drama_therapy_japan@yahoo.co.jp まで直接ご連絡ください。



    ドラマセラピーをすると、以下のようなことが期待できます。


    ① 様々な役割を演じることで、自分の殻を破ることができ、自分の幅が広がる 

    ② 様々なシーンを体験することで、状況に応じた対応力がつく 

    ③ 感情表現が豊かになり、また感情を上手にデザインできるようなる 

    ④ 自分自身を客観的に見つめられるようになる 

    ⑤ 演技を通して、苦手な部分、苦手な状況を、克服することができる 

    ⑥ 気づきもしなかった自分自身の魅力を発見できる 

    ⑦ 自分がもっと大好きになり、自信がつく 

    ⑧ 自己受容とともに、他者を受け入れやすくなる

    ⑨ 自分らしいコミュニケーションができるようになる 

    ⑩ 自分自身と正面から向き合うことができ、悩みが解放される 


    人生は、「あなたが主役のドラマ」です。

    そのドラマをさらに魅力的にしていきましょう---!!



    【参加者の声】

    ◎ドラマセラピーでは、いくつかの「お題」にしたがい自分自身が表現した彫像や、架空の物語作成、
     なぐり描き、時には他の人の演じたコントや夢の絵を見て、感じて、何かがじわりと心にしみ込む。
     そうやって無自覚のうちに、過去の自分、今の自分と正面から向き合い、どうしたかったのか、
     どうして欲しかったのか、何が嫌だったのか、何に傷ついていたのか、それを自分自身で理解し受容する。
     こんなに難しい事は他にはないだろうし、自分一人の力ではほとんど不可能だと思う。
     それをドラマと言う媒体を使い、さちさんが常に傍らにいて支えてくれるからこそ、実現可能であると実感した。
     (50歳代女性)


    ◎ 凄い楽しかった。イメージして、身体を動かし、言葉にする。
     吐き出すことで、自分のブロックやネガティブな考えに気付きやすく、
     腑に落ちやすいなと感じました。
     今日は、最大の結果を持って帰ることができて、本当によかったです。
     全てにおいて、「自信を持つ力」が必要なんですね---。私の最大課題。
     でも、そんな課題も日常で演じながら楽しくクリアできそうです。
     また、参加したいと思います。ありがとうございました。(M.K.さん)


    ◎出したいのに出せない自分、抑え込んでいる自分に気付くことができ、
     もどかしさを感じたが、ドラマセラピーを通して演じることで、新たな自分に
     生まれ変わった実感があった。

    ◎これまで様々なセラピーやコーチングを受けてきたが、これほどにも実感
     できるセラピーは初めてでした。ドラマセラピーならこれまでの悩みやブロック
     を解消できそうです。

    ◎自分でも気付かなかった部分に気付くことができ驚いた

    ◎これまでの悩みの元を発見できた。やっと自分に自信が持てそうです。

    ◎初めは、恥ずかしさもあったが、時間とともに自分の魅力を発見できた。




    【講師プロフィール】
    中野 左知子(なかの さちこ)

    北米ドラマセラピー協会認定ドラマセラピスト、心理カウンセラー。

    1999年ロンドン大学演劇学部卒業。

    偶然受けることになった魔女修行により、心に大きなダメージを受ける。
    帰国後、OLとして就職するが、自律神経失調症になり、
    原因不明の両足の激痛に苦しむ。

    演劇の仕事で自分を立て直す決意をし、
    2002年からロータリー国際親善奨学生として渡米。
    2004年カリフォルニア統合学研究所(CIIS)にて
    カウンセリング心理学修士号取得、ドラマセラピープログラム卒業。

    2005年に、日本ドラマセラピー研究所を設立。

    ドラマセラピスト(日本で活動する認定ドラマセラピストの4人のうちの1人)
    として、全国でワークショップやセミナーを多数開催。

    様々な施設や団体で、心の病を抱えた方々、個人の成長を目指す方など、
    多くの方に自信をつけ、大好きな自分になって頂くお手伝いをし、
    多様な目的に合わせたドラマセラピーを指導している。
    出身地の静岡ではメディアに何度も紹介される。

    また静岡県立大学の心理カウンセラーとして6年近く勤務し、
    現在も同大学の心理スーパーバイザーを務めている。

    自身では、20代の恋愛では失敗を繰り返し、
    30代ではなかなか出会いに恵まれないなど、自らも恋愛で苦労をし、
    「絶対運命の人と結婚する!」と決意し、ドラマセラピーや恋愛心理学を通して、
    「運命の人と出会う」方法を探り、37歳で結婚。

    現在は、その効果を多くの方に伝えるために、
    特に「30代になってから運命の人(ソウルメイト)に出会える」
    ためのワークショップを全国で開催し、日々奮闘中。


    【ドラマセラピスト】
    現在日本で活動している日本人のドラマセラピストはたったの4名です。

    ドラマセラピストになるためには、まず、アメリカかイギリスの認定を取れる
    大学院(2~3年)に入る必要があります。
    在学中に、

    インターン 800時間
    演劇経験 500時間、
    自己セラピー受講(有料) 最低45時間 (中野左知子さんは100時間程)

    受けて初めてドラマセラピストしての第一歩が踏めます。

    さらに、プロとして(報酬を戴いて)の臨床経験を「2,000時間」を経て、ようやく
    北米ドラマセラピー協会認定のRDTの資格を取得できます。

    さらに、RDT資格の継続には、2年毎に30時間分のレポートを提出する必要があります。

    全米3大ドラマセラピストのR・エムナー、D・ジョンソン、R・ランディで、中野左知子さんは、
    その中のR・エムナー氏の日本人唯一の愛弟子に当たります。

    R・エムナー氏は、ドラマセラピストの教本となる「ドラマセラピーのプロセス、技法、上演」
    を執筆されています。



    【開催日時】
    2013年7月6日(土) 13:30 ~ 16:30 (受付13:10~)


    【開催場所】
    Noah studio 学芸大スタジオA2st(4F

    〒152-0003
    東京都目黒区碑文谷5-25-10 ノアビル22 4F


    【受講料】
    10,500円 ⇒ 特別体験価格 6,300円

    ※再受講は一律      5,250円



    【定員】
    20名


    【お申込み方法】
    イベント参加ボタンで参加表明をお願いいたします。
    その後、
    お名前・ご住所・電話番号・メールアドレスを
    下記アドレスへご連絡ください。

    drama_therapy_japan@yahoo.co.jp

    振込先のご連絡をさせていただきます。

    不明な点などありましたら、吉田憲市までお尋ねください

    締切期間延長いたします!!

    最終締切は、7月5日(金)までとなります。
    お申込みはお早めにお願いいたします。