ドラマセラピーのお仕事道具ドラマセラピーでは、気持ちを外に出すときや何かの場面を演じるときに、様々な色の布(スカーフ)を使います。布は、即席衣装にもなりますし、言葉にしにくい感情を、色で表現することもできます。先日子供たちのセッション中、布を出したとたん、子供たちは即興芝居の準備を始めました。布は、簡単に子供たちの想像力を刺激してくれるのです。そんなお仕事道具を、静岡新聞社発行のアステン11月号で紹介して頂きました。詳しい記事はこちらからご覧ください!(私のHPに載せてあるpdfファイルが開きます)