Non Mysterious -10ページ目
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コンビニでない海外生活

コンビニ店員の態度に不愉快と説教 過剰な要求か
 はてな匿名ダイアリーの『嫌いなコンビニ店員』というエントリーがネットで話題となっている。  エント..........≪続きを読む≫ とくに南欧に住むってことはコンビニでない生活を覚悟しないといけない。

そもそも近所にコンビニがひとつでもあればラッキーと思ったほうがいい。

24時間オープンというだけでコンビニの役割を果たしてしまっているわけだ。

なので、日本のコンビニな生活に浸かりきってしまっているひとには無理?

ただ、ときに過剰サービスと思える日本のコンビニが近くにあればなあと。

正月なんてセブンイレブンのオセチが無性に食べたくなるし。

酒のツマミのようなものだけでなく、せめて品揃えだけでも進化してほしい。

と思っていたら少しずつだけど品揃えが進化しているみたいだ。

でも、ぜったいに日本みたいにコンビニな生活はやってくることはなさそう。

嫌いな店員がいても本来のコンビニがあるというだけでうらやましいっす!

カラオケのない国

あるにはあるのだけれど、日本のとは大違いで大部屋で歌うのである。

カラオケなんて仲間内で楽しむもので、知らないひとの前で歌うなんて。

だからカラオケはでオンラインカラオケでやるしかなかったのだ。

ま、そんな国に住んでいるのが悪いのかもしれないけれど。

ところが、あるとき、偶然に少数で楽しめてしまうカラオケを発見した。

なんと行きつけのカフェの反対側にあるバルの中にそれはあった。

もちろん日本のカラオケのようなサービスはとうぜんながらない。

しかし、キャパが少数のために日本のカラオケみたいになるのだ。

さっそく友人をさそっていざカラオケに!

となったときに気づいたのは、彼らにはカラオケの習慣がないこと。

彼らの反応ときたら

「踊するのは大好きだけど、歌うのは苦手なんだ~」

というものばかり。

かくして、せっかくの発見も水の泡となって消えてしまったのであった。

何かが燃えている!

メールチェックやお気に入りのサイトを巡回していたら変なニオイがする。

これは、加熱で内部が焦げ始めたのかも!とあわてて電源をオフ。

しかし、どこにも異常がみあたらないので、もしかしてと窓を開けた。

すると、路上に消防車が来ていて、たくさんのひとが集まっている。

向かいのマンションのベランダにも見物人がいっぱい。

どうやら、放火か自然発火かなにか煙が出たらしく、外気には異臭が

煙とともに広範囲にただよっていたのである。

人生は何があっても不思議ではないことを再確認した昨夜だった。




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