シルクエンデバー 9着
ゲートを多少なりともまともに出たと思ったら、
今度はうまく流れに乗れなかったですね。
もうちょっと外の枠なら…
もう少し馬場が湿ってきたら…
というコメントに
注文の多いタイプだなー
と思いました。
シルクエンデバー 9着
ゲートを多少なりともまともに出たと思ったら、
今度はうまく流れに乗れなかったですね。
もうちょっと外の枠なら…
もう少し馬場が湿ってきたら…
というコメントに
注文の多いタイプだなー
と思いました。
その前に昨日の中山金杯▲ミヤビランベリ3着も…
◎のネヴァブション5着…![]()
前なら迷わずミヤビを◎にしてたと思う![]()
昨日は時間がなくてコメントを書かなかったけど、
まともに用意できたのはミヤビ。なのに本命にせず…
なんか三連複を買ってから軸が堅めになってきたような…うーん
結局 富士→金グリー→雅で決まるとはね![]()
それにしてもフジは正月強いな。
モチもがんばらんと(笑)
さて、京都金杯
◎シゲルフセルト
○シンボリグラン
▲ファリダット
△マルカシェンク
△ショウナンアルバ
△タマモサポート
△バトルバニヤン
△ヴィクトリー
こうして昨日の教訓を活かすとアドマイヤオーラあたりがつっこんでくるんだろ![]()
で、、、今日、平日なんですが…
シルクエンデバー 出走確定
1月4日(日)中山7R4歳上500万下 ダ1800m
☆田中博 55
連闘での出走になります。
馬体重がどの程度でしょうかね。
元気は元気だと思うので、なんとか…
新年一発目の出走![]()
なんとかいい結果を出して幸先のいいスタートをきりたいものです。
あけましておめでとうございます![]()
ことしもよろしくおねがいします。
「活字競馬のすすめ」というタイトルが気になって本当に久しぶりに、
Gallop誌を買いました。
700円になったんすか?最近めっきり買ってないからなぁ。
松岡ジョッキーが勧めていた沢木耕太郎『敗れざる者たち』をAmazonで買って読み始めました![]()
まだ読み途中ですが、松岡Jが“字が生きている”と言っていましたが、
なるほど。
私のお勧めはまぁ吉川良の『血と知と地』はそうですが、
『活字競馬に挑んだ二人の男』(江面弘也)
『人生をくれた名馬たち』(吉川良)
あたりが面白かったですね。
紹介された中からは
『愛馬物語』(市来宏)『読む競馬』(井崎脩五郎)『馬よ花野に眠るべし』(水上勉)
『馬敗れて草原あり』(寺山修司)『日本競馬論序説』(山口瞳)
あたりを読んでみたいと思います。
特に寺山読みたいなあ。
8頭のサラブレッドが出走するならば、そこには少なくとも、8篇の叙事詩が内包されている――。
かー。
ちなみに小学校でおなじみの絵本『スーホの白い馬』も紹介されています。