先日、こんな感想をいただきました。
2年間、いぼ痔で悩んでいた方のお話です。
病院からもらった薬を使いながら、いろんなことを試したけれど、全くよくならない。
そんな状態が2年も続いていました。
そこで彼女は、ヒーリングコードを試してみることにしました。
いぼ痔には、心配や不安の記憶が関係しています。
その記憶を癒すようにヒーリングコードを実践してみたのです。
2日目。 「もうお薬はいらない気がする」という感覚が出てきました。
でも、まだ心配だったので薬を塗りました。
3日目。 「薬はいらない」とはっきり感じたそうです。
それ以来、一度も薬が必要なくなり、
2年も悩んでいたいぼ痔から完全に解放されました!
あれから2ヶ月以上が経った今も、症状は全くないまま。
3日で2年も悩んでいた症状が消えた!!!!
彼女は、本当にヒーリングコードはすごい!!と
喜びと共に語ってくれました。

でも、ヒーリングコードは病気を治すものではありません。
ヒーリングコードが癒しているのは、「記憶」です。
症状は同じでも、記憶は人それぞれ違うので、癒しに必要な時間も人それぞれです。
では、なぜ記憶を癒すと体が変わるのでしょう?
私たちの体には、もともと「自己治癒システム」が備わっています。
本来なら、体は自分で自分を癒す力を持っているのです。
でも、潜在意識にネガティブな記憶が積み重なると、
そのシステムがうまく働かなくなってしまいます。
心配、不安、恐れ、罪悪感
こうした感情のもとになっている記憶が、体にストレスを与え続けているからです。
ヒーリングコードが記憶を癒すことで、
止まっていた自己治癒システムが動き始めます。
だから体に良い影響が出るのです。
ヒーリングコードは魔法みたいだ、と私は本当にそう思っています。
これを知らない人生はもったいなさすぎる!!!
だからこそ、多くの方に
ヒーリングコードを体験していただきたいと思っています。
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