このブログでは
ヒーリングコードって、実際何をするの?そのメカニズムをわかりやすく解説します。
アメリカの医学研究では、
病気や不調の95〜100%は、ストレスが原因
と言われています。
でもじゃあ
ストレスってどうやって起きるの?って思いませんか?
ヒーリングコードを考案した
ロイド博士によると
ストレスを引き起こしているのは、潜在意識に蓄積された「記憶」
なのです。
過去の怖かった出来事、傷ついた体験、悲しかった記憶……。
それらが潜在意識の中にそのまま残って、
今この瞬間も、じわじわと心とからだに影響を与え続けているんです。
「もう忘れたと思っていた」記憶でも、
潜在意識の中ではずっとリアルに生き続けている。
これが、変わりたいのに変われない、
不調がなかなか消えない、
幸せになりたいのになれない・・・
その根っこにある原因なんです。
ヒーリングコードは、その記憶に直接アクセスするもの
では、ヒーリングコードは何をするのか?
というと・・・
指から出るエネルギーを使って、
潜在意識に蓄積されたネガティブな記憶に直接アクセスします。
薬も道具も必要ありません。
自分の手だけで、自分ひとりでできます。
そして、その記憶を根本から、優しく癒していきます。
記憶は、実は身体中の「細胞一つ一つ」の中に
蓄積されているそうです。
これを細胞記憶といいます。
この細胞の記憶が持つ、ストレスの原因となる「破壊的周波数」を
健康的な周波数に変えて行くのです。
これがヒーリングコードのメカニズムです。
「え、指のエネルギー!?」
って思いますよね!?
実は、人間のからだには生体エネルギーが流れていて、
それは東洋医学(鍼灸など)でも古くから知られていること。
ヒーリングコードはその原理を使って、
従来の医学的なアプローチではたどり着けなかった
「潜在意識の記憶」に直接働きかけるんです。
ロイド博士がこのメソッドを開発したきっかけは、
奥さまの12年間のうつ病でした。
お二人はあらゆる方法を試しました。
でも、何一つ効果がありませんでした。
ある時、まるで啓示のように
閃きのように、
ロイド博士に与えられたのが
ヒーリングコードの設計図でした。
そしてそれを奥様に試してみたところ、
なんと、
3週間でうつ病が治ってしまったのです。
潜在意識の記憶を癒すと、何が変わるの?
記憶が癒されると、
そこから発していたネガティブなエネルギーが消えていきます。
すると、からだのストレス反応が落ち着いて、
自己治癒能力が働きやすくなる。
心が軽くなって、
これまで怖くてできなかったことが、
「あれ、なんかできそう」に変わっていく。
ヒーリングコードを試された方からはこんな声が届いています。
「ずっと怖かった人に連絡できた。自分でもびっくりした」
「不調だったのに、日に日に体が元気になっていくことが実感できた」
「21日でこんなに変わるとは思わなかった。続けたい」
変化は、意志の力でなんとかしようとするのではなく、
21日間で、潜在意識の記憶を癒していこう
ヒーリングコード21日間チャレンジでは、
毎朝30分、いっしょにヒーリングコードをやります。
ジョー・ディスペンザ博士の瞑想も組み合わせて、
潜在意識の奥にある記憶を、ゆっくり解放していきます。
21日間続けることで、
潜在意識に積み重なった記憶が少しずつほどけていく。
遺伝子のスイッチが、癒しの方向に切り替わっていく。
そんな体験を、一緒にしませんか?
ヒーリングコード21日間チャレンジ
📅 2026年6月15日(月)スタート
超早割は5月15日(金)までです!
詳細・お申込みはこちら ↓
潜在意識の記憶は、変えられます。
あなたは、自分の心とからだを癒す力を持っています。
今日もお読みくださりありがとうございました。

