最近はコンディションが崩れて、

持ち直しておりました。

 

持ち直している最中に

更に怪我も起きて(;^ω^)、

まだまだお休み中という感じ。

 

何か新しいことを勉強しようか、

新しい趣味を持とうかというアイディアも沸き、

回復後の生活スタイルを、

今のうちに模索していました。

スムーズにリスタートを切るために。

 

しかし、結局

ドラマを観ているのが一番良いという結論に。

 

 

 

そんな折に出会った

韓国ドラマ『ザ・ファビュラス』。

 

ファッション業界を舞台にしたドラマです。

 

主人公はブランドの代理店課長の女性。

その友人達は、デザイナーやモデル。

そして、レタッチャーの元彼。

 

 

彼らは、

仕事で何かめでたいことがあるたびに、

集まって、シャンパンでお祝いします。

 

その姿が、観ていて爽快なんですよ。

 

昔、クラブで踊ったり、

朝まで飲み明かしたり、

私自身のそんな日々のことを思い出します。

 

 

そういう時間って

もちろん楽しく盛り上がるんだけど、

”癒やし”をも感じるんです。

 

つまり、パーティ会場を占めるのは

"陽"の気だけじゃないんです。

 

同じ会場にいる人達との絆を感じたり、

お互いに労い合うような気配があったりと、

そこには、

マイナスイオンも流れ来るんですよ。

 

 

『ザ・ファビュラス』にも、

そんな癒やしを感じました。

 

(まだ、視聴途中です。)

 

 

 

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