ガチで本気の演劇ワークショップ 東京クラス受付中 1月28日~
___________
こんにちは!
演技力向上プロデューサーの並木です。
演技をしている時に
「なんか表面的なんだよなー」
「なんか演技が薄っぺらいんだよなー」
っと感じることがある方はいますか?
もし、
あなたがその段階にいるとしたら、
「めっちゃ成長している!」
ってことです。
だいたいの人は
自分の演技を
「形で表現する」ことに精いっぱいです。
自分を俯瞰して
見ることができません。
でも、自分の演技を
「表面的になってるなー」
「単にセリフをなぞっているだけになってるなー」
「心が動いていないのにセリフを言ってる気がする」
と感じられている人は
自分を俯瞰して見られる感性が育っています。
こういう人は
次のフェーズに行く人です。
「名優級の演技」を
するようになる人って、
そういう自分自身の演技の
違和感から道を求めるように
なっていくんです。
「どうしたら表面的でなく、重みのあるセリフを言えるのだろう?」
「どうしたら役として存在感のある芝居ができるようになるんだろう?」

もし、あなたがそんな心境であれば、
俳優として大成長です。
自分なりに訓練を続けているはずなのに、
「表面をなぞるだけの芝居をしてしまう」
私たちは
こういった演技の事を
「紋切型の演技」
と呼んでいます。
コピペ演技、
形だけをなぞった演技。
誰でもできる量産型表現。
ただ、その人が
悪いわけではありません。
俳優の大半が
「紋切型の演技」に
陥りやすい傾向があります。
なぜなら
心が本当に動くことが怖いし、
本当に動いた心を観客に
見せることに恐怖心があるから。
その防御本能として
形だけで演技してしまう
ということもあります。
でも俳優の仕事は「勇気の仕事」。
それを見せることで
輝いていきます。
そこに観客は感動します。
微妙な心の揺れ動きも
自然と表に表れるようになって、
役が考えるように考え、
役が感じるように感じ、
それがしっかりとした
エンターテインメイントとして
観客に開くことができれば
まさに名優に一歩近づいたということになります。
ただ、これらのことは
ネットで検索したり
誰かに話を聞いて回ったり、
本を読むだけでは
なかなか難しいのは現状。
「頭」で理解するのと
「実際にできる」ことは違います。
なのでこれらを
単なる情報ではなく、
具体的な訓練や
役へのアプローチ、
演技の集中コントロールの仕方
などを具体的に
体験しながら身につけられるのが
「ガチで本気の演劇ワークショップRAKUEN」です。
継続参加されている方は
演技のシーン実習をされる度に
「自分史上最高の演技」
を更新し続けています。

もしあなたが、
「演技が表面的になってしまう」
ことに問題意識を抱えていて、
その解決の糸口が
見つかっていない方は
まもなくスタートする
「ガチで本気の演劇ワークショップRAKUEN」
に参加してみてください。
それらの原因を
体系的に説明し、
具体的な演技訓練をしていきます。
もし、
あなたがピン!と来たら
こちらのHPをご覧になってください。
↓ ↓ ↓
ガチで本気の演劇ワークショップRAKUEN
また、
「演劇ワークショップはどんな感じなんだろう?」
と思う方の為に残り2回の見学レッスンがあります。
演技実習も見学できます。
見学したい方はコチラよりお申し込みください。
↓ ↓ ↓
ガチで本気の演劇ワークショップ見学レッスン
ガチで本気の演劇ワークショップの受講について
ご質問やお問い合わせがある方はこちらのLINEより
お知らせください。
● お問い合わせLINE
ではまた!
___________
YouTube「演技力UPチャンネル」
ガチで本気の演劇ワークショップRAKUEN 受講生の感想