こんにちは。
久しぶりに、カルビーのチーズビットを食べて
「お!なかなか旨いじゃん」と思った並木です。
さて、演技の上達について。
まずはとにもかくにも
楽器の訓練がなければお話になりません。
楽器の訓練をせずに
演技をしても、どれだけのことができるかは目に見えています。
リラックス
注意の集中
感情の開放
思ったこと、感じたことが素直に表にあらわれること
これらをちゃんと訓練していないと
単なる強引な演技になってしまい、形だけのものになってしまいがちです。
なので
俳優の楽器の訓練は必須です。
そして、今度はその後の話し。
シチュエーション。
自分と役を繋ぎとめるための役へのアプローチ。
その時に必要なのが、自分の心が動くレベルでどれだけ役にアプローチできるか。
それはつまり、どれだけ同情できるか?
ということです。
客観的に理論的に
役はこうで、ああで、こういう人間関係で・・・・
と説明するのは誰でもできます。
はい、誰でも。
でも、本当に良い役者というのは
それを心が動くレベルで同化しようとします。
同情して、同情してどうしようもない所までもっていきます。
それこそが人間味のある、温かみのある演技が生まれる秘訣なのです。
役をエキセントリックに表現して、役を通して自分を目立たせようとするのではなく、
役にとことん同情して、役の人生を共に分かち合おうとすること。
業界のトップクラスの俳優達はみんなそうしています。
そのためには、普段から相手の気持ちを思いやること。
相手に不快な思いをさせていることに鈍感にならないこと。
それが大切ですね。
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