安愚楽牧場 が大変なことになってますね。
和牛のオーナー制度でいろいろな投資のCMとかをネットで流していましたが。
3万人もオーナーがいて、その補償などで大変なんだとか。
いくら投資したら、毎月配当がいくらっていうあれね。
※ちょっと時事ネタを書いてみました。
僕は正直言って、投資って自分でコントロールできないから積極的になれないんですよね。
一発当てるとか、そういう感じの甘い話はみなさんも注意しましょうね。
特に、広告費をかけて募集している投資とかは要注意ですね。
特に、演劇とか芸能関係で生活しようと思っている人は、
手っ取り早く生活費を稼ごうとそういう甘い話に乗ってしまう人もいるかもしれませんが、
そんなに世の中甘くはないので。
特にお金に関しては。
あ、そういえばこの前紹介した本ダウンロードされましたか?
「無料プレゼント 」
↑
完全無料
この前ダウンロードをして読みました。
すごく読みやすくておもしろかたです。
通常1680円で売っている本が8月31日まで無料でダウンロードできるようなので、オススメです。
僕は、読んでいて思ったのですが、
演劇も、こういったビジネスの世界もつきつめると同じなんだなと思いました。
一番大切なのは、「人の和」とか
「人の役に立ちたいという思い」とか
「人に感謝する心」なんですよね。
そういう言葉って、もういろいろな人が使っているから、
使い古されて、
その言葉に慣れてしまっている感じもしてしまいますが、
でも、成功している人はそれを実践レベルで行っているんですよね。
そして、「人と同じ事をやらない」
人と同じ事をやっていたってしょうがないんです。
それは、作品作りでも、オーディションでも、何でもそうだと思います。
注目される作品とか、人って、
なにかしら問題意識をもって、そして人と違うやり方でなにかをやっていく。
これは全てにおいていえることだと思います。
僕は、今まで剣道とか、もちろん演劇とか、ダンスとか、CGとか、映像とか、ビジネスとかいろいろやってきましたが、
やっぱり、何をやっても結局つきつめて到達する所は同じなんですよね。
ということは、
その到達点をしっかり意識して、努力すれば必ず成功するっていうことになりませんか?
なんか、この
「出稼げば大富豪 」
という本を読んで改めて思いました。
あと、実際の映像も見られるので、面白いですよ。
そして、もう一つ思ったことがあります。
それは、先日もブログで書きましたが、
一流の人は、俯瞰的に物事を見るんですよね。
目先のことにとらわれない。
全体性を見ながら物事を考えるんです。
全体性の大切さは芸術においても重要なポイントです。
人から見る宇宙ではなく、
宇宙から見る人とは・・・
を考える思考。
非常にいろいろな事を考えさせられるので、パソコンをお持ちの方は是非ダウンロードして見られると良いと思いますよ。
演技にいろいろ置き換えて読んでいくと、
たくさんの気づきがあると思います。
「無料プレゼント 」


