Office トップクラスの演技ワークショップを受けてくれた生徒さんの生の声を紹介します♪
原文のまま。
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(ニックネーム・みおさん)
劇団でいわれて不安な事、聞いても教えてはもらえない(自分で考えなさいとか)事やわからなかったことが少しラクになりました。
感情を開放して、ぶわぁーって出すのにはホントパワーが必要で疲れることだと思いましたが、やってて楽しかったのと、できないと思っていたことが今日少しできた気がしてありがとうございました。
※悲しいよ~でホントに自分が泣くとは思いませんでした。
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(ニックネーム・まりかさん)
生身の人間の魅力を改めて感じました。 演劇をすることで初めて安心感を得ました。
自分が訓練したことが自分の糧になるだろうし、もっと役を理解しようと勉強したら良いのだと、つまり私がだめ出して否定されているわけじゃないんだと思えたからです。
本当に楽しかったです。ありがとうございました。
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(ニックネーム・さりさん)
首、肩の緊張がとれないのは、心を開放していないからといわれた時、驚きました。
心の開放ができないのが悩みでしたので。
でも即興では自然な自分で居る事ができました。
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(ニックネーム・やなさん)
緊張しすぎて舞台でパニックになることがあったので、
リラックスの方法についての内容が良かったです。
自分の内の緊張をコントロールするヒントがわかった気がします。
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(ニックネーム・ハルカさん)
お芝居が大好きなのに、どうして照れたりリラックスできないのかが
なんとなくわかった気がします。
感情の開放(叫んだり)をした後は気持ち(心)がものすごく動いている感じがしました。
初めてのことばかりでしたが、とても楽しくあっという間でした。
メソッドについて勉強したいと思います。
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(ニックネーム・サキさん)
開放していると考えている時点で演じてしまっていて、客観的に見ている他の方たちに「もっと」と言われて限界を決めていたことに気付きました。
叫ぶ事もはじめは作っていたのか、ノドがすぐに痛くなっていたのに、
何回かやっていくと達成感の方が強くて「もっと」を自分から欲しがっていました。
即興への怖さとかもなくなって、自分のコンプレックスを「それでいいんだよ」って言われた事で更にいろんな事をやりたくなりました。 ありがとうございました。
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(ニックネーム・みっつさん)
体は楽器という考え方に感動した。
身体のどこが緊張して固くなっているのか、その体からの信号を聞き取り、ほぐして開放する。
一日体験だったがすごく体がリラックスした。
この方法は演技だけでなく、人間としても成長すると思う。
今後も続けて自分に自信を持ちたいと思う。
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(ニックネーム・まっちゅさん)
自分は自分でいいんだと思いました。
これからの経験を一つ一つ大切にしていきたいと思います。
本だけでの学びだけではなく、実際に参加しなければわからないことが多くあると気付きました。
次回もあれば必ず参加いたします。
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まだまだ、これはほんの一部ですが、これから徐々に紹介していきますね。
本当に多くの方に喜んでいただいているワークショップを開催しているので、
チャンスがある人は是非ご参加ください☆