bashのブログ -31ページ目

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過日、大阪城の近くを通っているといつもと違う色のライトアップがなされていたので、

急遽、車を取って返して撮影しました。


折りしも月が隠れていましたので、天空に青白く浮かぶ城が不思議な雰囲気を醸し出しておりました。


何の加減で青い照明になったのかは分かりませんが、現在は元の白い照明に戻っていました。



どなたかご存知でしょうか?
先日の出張の機内上映で、2本半の映画を観ました。

その内の1本目がこれです。パート1も機内で観た様な気が…


今回はあまり食指が動く映画が無かったのですが、原題の“Smithsonian”に反応し、観終わったら結構楽しめた自分がいました。


Wikiによるとあらすじは、

アメリカ自然史博物館での騒動から2年後。同館は改装のために休館となり、居場所のなくなった展示物たちはスミソニアン博物館の地下保管庫に保管されることになる。

自然史博物館から運ばれてきた展示物たちは、自然史博物館に残されるはずだった魔法の石版が猿のデクスターのいたずらでスミソニアンに運ばれたため、例のごとく夜になると魔法の力で動き出すが、魔法の力がスミソニアンの展示物にまで命を吹き込んでしまったことから博物館内は大騒ぎに。

そしてその夜、自分の会社を立ち上げた元警備員・ラリー(ベン・スティラー)の元に展示物から電話が入る。自然史博物館のファラオ・アクメンラーの兄であるカームンラー(ハンク・アザリア)が、他の展示物を味方につけて世界征服を目論んで動き出したという。ラリーは石版を取り返すため、合わせて1億以上にも及ぶ展示物たちを相手にまたまた奮闘することになってしまう…。

だそうです。

日本語の吹替えも字幕も無かったので、おおよそしか分からずに観ていましたが、当たらずとも遠からずでした。


飛行機好きの見どころは、スミソノアン…ちがうスミソニアン博物館の飛行機展示室。

アメリア・イアハートがライトフライヤーを飛ばしたり、退役した機体がごろごろ出てきます。

期待しないで観た分、良い印象で観終わる事が出来ました。


飛行機好きの皆さん、機会がありましたら一度ご覧ください。

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先日雑誌で見かけて、早く購入せねばと思いつつ、なかなか模型店にも行けない日々でしたが…


出張の帰りに、秋葉原の某模型店に寄ってみたのですが、「在庫切れです。」との連れないお返事。


昨日やっとの事で、所用で出かけたついでに○ビーランドをのぞいてみると…


ありました!!


一枚だけ掛かっていたので速攻でゲット!店長さんに「一枚だけですか?」とたずねると、


「いや、まだありますよ。」との答え。


思わず「4枚ください。」と言っている私がいました。


これとファントム用のを使って、永年の懸案だったパンサーも進みそうです!

もしかしたら、クーガーだって出来そうです。カットラスも夢じゃないかもしれませんね!



すみません言い過ぎました。m(_ _)m


とにかく!ありがたいことです。
本日は東京出張。

朝の大阪は辛うじて雨は降っていませんでしたが、東京に着くと結構な降りでして、
重い荷物を引き摺りながら、雨の中をウロウロしていました。


朝の新幹線にタッチの差で乗り遅れ、駅員に聞くと「同じ日の自由席に乗ってください。」と連れない返答。

(切符買ってすぐにホームへ来たのに間に合わない様なら、券売機に表示するなよっっ!!)

暫し憤っていましたが、次に来たのぞみに乗りました。


暫くは通路に立っていたのですが、車掌さんが通りかかったので切符を見せて


「空いてる席はありますか?」と尋ねるとすぐに、


「ご案内します。」と言って空いてる席まで連れて行ってくれました。


追加料金をいつ言われるのかと暫く緊張していましたが、何度も通っても何も言いません。


駅と車内の対応の違いは何なんでしょうね?


それよりも何よりも、券売機に表示される列車はせめて5分の余裕をみて販売するべきだとJRに文句でも言ってやろうかしら。


車内でもつまらない電話が掛かって来るし、朝からケチの付いた一日でした。


それではこれから帰ります。