いい家づくりと趣味の話

いい家づくりと趣味の話

マイホームが欲しい、いい住まいづくりにしたい、注文住宅を順調に進めたいと思っているお客さんと業者向けに役立つ記事とオーディオやバイク、映画等私の趣味のお話を書いて行きます。

関西限定でミサワホームでの自宅計画をされている一般人に対してボランティアで注文住宅プロデュース(注文住宅全面参画)を行います。

 

 流れはHPの相談フォームで私に連絡してもらいます。 

 

私がメールの内容を吟味して、指定日時にウエブ面談を行えるかを依頼者に確認します。

 

ウエブ面談が可能となり、(夫婦同席、片方だけでは不可)私の指定日時での ウエブ面談中にサポートするのかを私が判断します。

 

 サポートすると決定した後、ミサワホームの関西圏内の支店長、あるいは営業部長に私が連絡します。

 

一般の方々との大きな違いは、ミサワホームには私の顧客として話が持ち込まれることです。

 

そして、私がジャッジしている事でミサワホーム側も一番最初の関門はクリアーされていると考えます。

 

また、ミサワホーム側も私に相談できる状況が構築されることで客に対して言いにくい事や面倒な事も緩和されます。

 

そして面談日時を決め、依頼者とのミサワホームの支店長、営業部長、担当営業との直接面談の場を設けます。

 

その場で計画を進行させることが可能と双方で判断すれば、ミサワホーム側は支店長・営業部長の指名で担当営業を決める事になります。

 

さらに責任者は支店長、営業部長となり、担当する営業マンの全面サポートを組織の垣根を越えて行うことができるようになります。ここが一般人だけや紹介ビジネスでは決して実現できない高度で安心できる注文住宅計画なのです。

 

さらに私は、このプロジェクトの総指揮者(プロデューサ)としてボランティアでサポートします。

 

プロデュース料金等は不要です。

 

ただし、移動を伴う面談同席に対しては、交通費と束縛時間に対しての礼金は必要です。ウエブ面談のケースは必要ありません。

 

 このようなプロ集団で一般人の自宅建築計画を遂行することは非常にまれですし、他に例を私は見たことはありません。

 

 完全なVIP待遇となり、同じ条件であれば、最高で最良の注文住宅計画になります。

 

夢のようなお話ですが、この方法で私は数多くの一般人宅を実現してきていますので、実績があり、感謝の手紙も多数受け取っています。つまり、確認できるエビデンスが存在しているわけです。

 

損得では考える事ではありませんが、同じハウスメーカーで同じ営業所・支店で同じ金額で優遇されたVIPな客になるのか、並みの一般人になるのかは、あなた次第なのですね。

 

岡本顧問事務所は、建築業者・ハウスメーカー向けには、営業戦略・営業教育の営業顧問業務を行い、また、一般の方向けには新築住宅・注文住宅相談所として個人宅建築計画すべてに関して、指導・サポート業務を行う住宅建築における専門家、住宅コンサルタント・住宅建築アドバイザーです。

 

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注文住宅で自宅建築を計画する場合、ほぼ100%建築会社に依頼して建築してもらう事になります。

 

つまりは会社を使って、建築を進めて行くことになるわけです。

 

大企業であろうとも中小・地場の工務店、建築会社にしても同じことです。

 

まあ、個人的に大工さんに依頼する場合もあるとは思いますがごく少数で今流ではないので除外します。

 

会社に依頼をして計画を進めるという事は会社内部における力関係をよく考えて、効率よく人を配置でき、動かせることができないと計画はうまく進みませんし、建築業界内にある優劣に関しても劣勢な状況、つまりは客が損をする立場になるという事です。

 

平たく言うと、高職責者を味方にしなければうまく行くことはないという事です。

 

依頼する建築会社に絶大な力がないのが普通に自宅を建築する人たちです。

 

ですから、当たり外れがあるのです。

 

これを打破する方法はあるのですね。

 

私が社外営業指導者として厳しく指導した大手ハイコストハウスメーカーの営業が支店長や営業部長になっている事は、周知の事実です。そのことは大変誇らしく素晴らしい事であり、嬉しい事です。 私は、厳しい人だからついてこれない営業が多いわけですが、そんな中、私の厳しい指導についてこれた見込みのある営業は、必ず出世しているわけです。その出世して支店長や営業部長になった彼らに話を持って行き、彼らの責任において担当者を任命させ、その営業に会社全体でバックアップさせて仕事をさせる事で部署間の垣根を超えた注文住宅計画が実現できるのです。

 

私のお客さんたちはすべてこの方法で正しい手順で進める事ができたので、満足度120%以上と客自身がいうような注文住宅計画になっているのです。

 

住宅営業を紹介してもらっても、無駄とはいいませんが成功する事はかなり難しい事です。

 

まして、紹介だけをされているようなケースは反対に悪化する事の方が多いわけです。

 

有能な有識者を計画に参画させ、請け負わせる建築会社側では社内に大きな力を持っている人を責任者に据える事で客は守られるのです。

 

今は関西圏内のミサワホームのみですが、関西圏内でミサワホームで自宅を計画する人にとっては、最高の最善策となります。

 

先日もミサワホームの支店長と話しをして、いまだに私の事を先生と呼ばれている事を誇らしく思います。

 

すべての一般人が失敗のない注文住宅計画を終えてもらいたいですが、私が手助けをする人たちは限られています。

 

その限られた選ばれた人たちになるもならないのもあなた次第なのですね。

 

 

岡本顧問事務所は、建築業者・ハウスメーカー向けには、営業戦略・営業教育の営業顧問業務を行い、また、一般の方向けには新築住宅・注文住宅相談所として個人宅建築計画すべてに関して、指導・サポート業務を行う住宅建築における専門家、住宅コンサルタント・住宅建築アドバイザーです。

 

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さて、注文住宅を計画している人達が知らないことを書いてみましょう。

 

注文住宅を計画している一般人100%がこの事実と対策を知る事はないでしょうね。

 

建築業界では隠蔽は日常茶飯事、もはや常識化されているといっても過言ではありません。

 

では何を隠蔽しているのでしょうね。

 

建築途中で発生した、建築完了後は見る事の出来ない場所に関しての失敗はほぼ100%隠蔽しています。

 

自宅を建築したことのある人に聞いてみると良いでしょう。

 

建築途中に建築現場に呼び出され、施工ミス等の間違いを説明された人はいますか?ほとんどいないのです。

 

目に見える形、例えば付くべきところにつかない、ついていないやあるべきものがあるべきところにない場合は、それが発覚した後、それなりの時間が経過した後に現場監督か営業から代替案と一緒に話をされるケースは多々あります。

 

そしてその代替案は客が希望しているものではないのもこの業界の常識なのですね。

 

何故、このような事が起こるのでしょうかね。

 

最も単純で信じられない事は、材料の発注ミスと搬入された材料を確認せずに受け入れて、それをそのまま施工するというこの業界の仕組みにあります。

 

現場で作業している職人達は、どのような材料が搬入されてきて、それが注文通りの商品なのかを確認することはありませんし、また、間違っているとは思っていません。

 

現場で施工する職人達との面通しや仕様確認を客や建築士はしていますか?しないでしょう。

 

そもそも、客側は作業をしているすべての職人と会う事はありません。

 

これがそもそもの問題なのですね。

 

現場監督は巡回式ですし、小さい工務店の場合は現場にいる事はまずありません。

 

つまり、何時に搬入されるかわからない商品を現場で待ち受けている事はないのです。

 

現場で職人が商品が届けば受け入れるだけ、あるいは無人状態では現場に搬入されるだけがこの業界なのです。

 

一般人はこのことをまず知りませんから、これに対する布石や対処方法を知ることはありません。

 

間取りや仕様打合せはするが、建築中のすべきことの打ち合わせなどはしないのです。

 

すべて業者任せなのですね。

 

だから業者側が損をしないように、自分たちがミスをしてもそれを隠し、あるいはミス自体にも気が付かないで作業をしている現場が沢山あるということなのです。

 

怖いですよね。

 

これを打開する方法はありますし、万が一、そのような事が発生しても最小限の損害に抑える方法はあるのです。

 

少なくとも私の関与した現場は、対処しましたし、恐ろしい事に私がいても予期せぬトラブルは起こりました。

 

それらをすべて解消する事ができたのが最も重要な事なのですね。

 

ユーチューバーやSNSの無責任な投稿やネットの情報を何万回見ていても、このような事態が起こる、対処する、事前に防ぐ方法などはありませんし、ネットの住人では不可能です。

 

このような怖い事実がある事を知る事は大変重要です。

 

そして、そうならない方法がある事で助かる人達もいるのですね。

 

 

岡本顧問事務所は、建築業者・ハウスメーカー向けには、営業戦略・営業教育の営業顧問業務を行い、また、一般の方向けには新築住宅・注文住宅相談所として個人宅建築計画すべてに関して、指導・サポート業務を行う住宅建築における専門家、住宅コンサルタント・住宅建築アドバイザーです。

 

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