Jamって怖いね。
JAMprojectだけどね(笑)
とりあえず。
大学の友達と行くと
JAM祭り
相棒と行くと
日常フェスティバル。
高校の友達と行くと
アニソンフェスティバル
従兄と行くと
水樹奈々ライブ。
というカラオケ。
基本的にアニソンな気がするが…
私はB'zファンでもあり
GLAYも~
ということでなんでもこいっ



だけど…
演歌はわからない。
なんだ?
演歌って?
何ですか?
これは?



悪すぎる。
いまどき大学生になってフィルタリングをかける大学って?
何なんですかね??
よくわからない。
んで、まぁそれは余談。
今日は不思議に思ったことを書こうかと。
なんか、聞いた話。
「両者ともに憎みあう人がいたとして、その片方が病気なりなんかでいなくなったときに、もう片方は恨みあう存在がいなくなったことでうらみの矛先がなくなり死んでしまう。」
といった例があるみたいだ。
恨む存在=いやなことがあったときにその相手のせいにするといった人がいなくなることによって
死にいたるらしい。
ま…そこまで人を恨んだことないからわからないが・・・。
とりあえず、その対象とならないように気をつけたいものである。





口は災いの元とはよく言ったものだと思う。
こんにちは、KITです。
今日は、とある大学の「面接対策講座」での問題発言について取り上げたいと思います。
「週活は、エンターテイメントだ。就活生の皆さん楽しんでください。」
という発言。
内容はおおよそ理解はできる。
果たして?
企業が選考し、学生に合否を下す場がエンターテイメント?
というのはよくわからない。
それは、「センター入試はエンターテイメントだ!!」
といってることに等しい。
同時にそれは、企業を馬鹿にしているととってもおかしくない。
口は確かにその人のよい面を出してくれるかもしれません。
しかし、同時に災いにもなるということを先輩であれば理解してほしい。
そのような人が後輩にアドバイスを出すのはいかがなものでしょうか?
私がツンデレっていうの?知らないわよ…。
わかる?



』
(≧∇≦)店長代理をつとめております。
そんな、私KIT
なんですが。
困ったことに面白いくらい
暴れている模様
まぁ、自分がうえの役職になると楽なとか
いいませんが
しかしながらこれをもって上司という基準がないわけで…
今日の本題
「電車内では女性が君主の絶対王政が行われている。」
という事実。
男性車両というものは存在しないわけで、女性車両はあるわけです
女性の「キャー助けて」
という声には男の人を犯罪者にする能力を持っており
それは、まさしく女性が電車内では絶対君主であるとも捉えることができる
と、先生が言っていたのですが、
男女差別が無くなったと思ったら、犯罪という点での男女差別はたくさん残っているといえる。
間違いない。
ということで私が
痴女による被害にあったわけだが、この被害を警察は信じてくれるだろうか。
だから、警察は頼りたくないし、好きじゃない。
どんな人だって悪いことするし、電車で被害にあうのは女性だけじゃないって知らない組織に
何を任せておけるのか。
よくわからない。