昔お世話になった人が倒れたらしいので…
お見舞いに行ってきました。
あの人には珍しい
たくさんの薬。
たくさんの機械。
もう…死期が近いみたいに私に
『ありがとう…ありがとう。』
って言う姿は。
私に…
あとは頼むって言ってるみたいだった。
でも…
彼女は何か隠してるって察した。
けど…
私よりもあの人の方がわかってた。
『あのさ…』
何?
『ちょっと話しようよ。』
うん…。
二人きりになった病室で話し合いが始まったのであった。

くんが好きになった。
ちゃんと
くんがいい感じになってるみたい…どうにかしないと…私の
くんなんだよ!!
くんのこと応援してます。

ちゃんと付き合ってね!!絶対だよ。』
くんのこと好きなんだ。』











最近やたら面倒なことになっている。
ちょっと私事で書類の関係上専任の先生を探しているときにそれがおきたのだが…
私は先生とは仲がいいのでそれっぽい話をしながら何とかやり過ごそうとしていたのだ。
しかし、彼ときたらひどいもので
なんじゃこれ?
レベル。
私は、言葉を選んで話せる人間になりたいと思っている。
しかし最近の大学生ときたらひどいものである。
教授に向かってひどいことを言うもんだ。
私が教授なら激怒ものだが…
さすがは私の尊敬する先生。
温厚で良い人です。
博識だとその他事象においてすばらしい見解をもてるというのを先生から教わりました。
すばらしい。
そんな先生でしたが、非常勤になっていることが判明。
ショックなものです。
またお茶でもしたいですね。































