大きくなったらあなたは何になりたいですか?

あなたのお嫁さん。

そんな風に答えてくれたあの子が結婚しました。

『おめでとう。』

『ありがとう。私をあなた待ちきれなかったの。』

『私のことか?』

『うん。ごめん<(_ _)>』

『カッコいい人だし問題ないよ。』

『違う。ホントはあなたがよかった。』

『えっ?えーっ?』

『ウソだよ。………。』

『なんだその含みは。』

『ホントって言ったらどうする?』

『横取りしようかな(笑)』

『ホントだよ。いつでも待ってるから。』

『横取りしたら私特典はあるのか?』

『うん。いつでも裸エプロン姿で出迎えてあげるから(笑)』

『丁重にお断りさせていただきたい。なんて言ったら怒るから。まぁ。今の旦那さんがお前に飽きたら迎えにくるよ(^_^)ゞ』

『いつでも待ってるから。内緒だよ?私が心があなたに少し向いてること。だから最後にキス。』

『えっ?ちょっと?んーんっ。』

『私結婚式前に唇うばわれちゃった(笑)』

『な…っ。お前な。相変わらずだな。困らせるなよ旦那さんを。』

『えーっ?わかんなーい。………………あのさ。』

『えっ?』

『ありがと。人の優しさを教えてくれたのあなただから。失う訳じゃないからいいけど、ホントはあなたに好意をずっと持ってた。だから最後の浮気。………、なーんてね。泣いてないから。早く。帰って。』

『ありがとう。私も光栄だ、あなたみたいな美しい姫と一緒にいられたことが、ね。私が後悔するくらい良いお嫁になれよ』

『うん。大好き。さようなら私の初恋。』

というドラマみたいな実話でした。
Android携帯からの投稿

ヤバい。

真っ赤っかなんだが…

血だらけ。

グロテスク…

うー!!にゃー!!!

生き物じゃない(笑)

が血(笑)がちです(>o<)

かたまってかっ血こっ血。

怖い。ほんとに並外れてる。

鼻血&傷口から、出血。

思いのほか血の気がひきました…

気をつけましょうね!!





Android携帯からの投稿

困ったもので、まったくやらないといけないことに手がついてない。

何てことだ。

訳わからな過ぎてもう幻覚まで見える始末。

がちで体力的にやばい。

昨日、母の日だったのでプレゼント買ってきた。

もうやばいね。なんか。そんなことしてる場合じゃないのに。

最近寝る時間が惜しいが、寝ないと倒れちゃうので寝てますが正直な話。

寝てる時間も惜しい。

そうなってくると死活問題。

会社の選考には持ち前のコミュニケーション能力で乗り切っているが、どうしても履歴書が雑になってしまう。

なぁみんなその財力はいったいどこからくるんだ…。
うらめしいぞ。

とりあえず、1日ゆっくり寝てみたい。

誰も起こすな。

私も加速したい

ホントに。

どうしたら加速できますか?

答えは簡単。

あなたがこの世の中にはないものを見つけること。

そう。

つまり死かもしれない。

あぁ~っていう夢を見た。
マジやばいな末期だよ。

日記というよりかホントに遺書に近いものを書いてしまう私なのでした。

追いかけまわされる。

そんなことは日常ではないとか思っていても、実際起こると怖い。

夜道を一人で歩いていると

ヒールの音がして振り返ると誰もいない。

音も止むのだが不気味だ。

私は何者かによって狙われているのか?

怖い。

うん、なんかやったのか?

私の横を低速運転する車がつけてくる。


ウインカーを出しているのだが私についてくる。


頼む怖いからやめてくれ。

そんなことが起きている。

まさか、自分が倒れると思いませんでした。

忙しさからくる疲労で、きました。

はい、いわゆるドクターストップです(>o<)

知り合いが心配してお見舞いにきた…

無理するんじゃない!!!

とド叱られました。

それが、一週間まえの話。

助けてくれ…。





Android携帯からの投稿
忙しい、

ふらふらします。

もう歳だな。

きつい。
休みとればよかった(x_x)





Android携帯からの投稿
ちょっと、アニメのシーンが私の過去の記憶とリンクする。

まるで昨日のことのように、

鮮明に思い出す。

あの人がなくなった時の記憶。

あなたの死が怖くて。

病室を離れられなかった、生死をさまようあなたの顔は清らかで、まるで笑ってるように見えた。

私が手をかざすとアラームがなった。

画面は赤く切り替わり

あなたの鼓動が小さくなる。

もうあなたの笑顔が見れない。

その記憶が私の中によみがえり涙が止まらなかった。

そんな記憶、私は知らない間に風化させようとしていたのかもしれない。

そんな自分が情けなく、夜寝ることが出来なかった。





Android携帯からの投稿
ちょっとねー

最近バイト先の人が居なさすぎ。

就活本腰入れてるのに…
まさかの土日バイト確定(^_^;)

んで、頼みの綱の人もやめる始末。

オイ!!!!


大丈夫か?


私は教育実習に行くことが出来るのか?

知らんがな。

まじ困る…

んで実習近くになっての教科の変更。

政治経済教えることが確定(^_^;)

寄りによってセンター試験間際の高校三年生を相手にするとは、

全く考えてなかった。

とりあえず頑張ってみる。

だが、何もかも急すぎるよ!

そんな今日この頃。

ひさしぶりの更新ですが皆さんいかがお過ごしですか?



Android携帯からの投稿

過去最高点。


DAM…only my railgun。 93点


crosso…Onry my railgun。 94点


どうやったら100点取れるんだよ。


無理だろプロでも、取れないんだから。


本人が歌って89点でしょ?


なら、私が歌って94点ならいいほうだよね(笑)


うん。


でもたまにいるよね100点取ってる人。


ロボットだよね。


わかった。


人間版ボーカロイドだ。


ロイド要らないか。。


てか、どうやってとってんの?



まぁ、以前ここでもあげたようになんか外人に殺されそうになったり、


高校でも、後ろから刺されて殺されそうな人ランキング上位だったりといろいろ言動に問題があったのだが。


またおきそうな予感。


それは深夜のファミレスダッタリスル。


ということで、


生命の危機を感じました。


うん、そんなかんじで。


人ってわからないものですね。


いつどこでだれにあうか


わかんないものです。


一期一会。


まさしくそんな感じ。


相変わらず変わってなくて安心しました。


声はかけませんでした。