今期のアニメは、まったく見てない。
毎回そうなんだけど。
んで、今回は主題歌が私のド・ストライクのアクセルワールド
OPはASAKURA DAISUKE
EDはYAGINUMA SATOSI
というね。
私の中ではかなり尊敬してる作曲家の面々。
1990年代の香りがする。
まぁ、これぐらいのハイテンポの曲が好きですよ。
んなわけで、まあ聞いてみればわかりますよ(笑)
今期のアニメは、まったく見てない。
毎回そうなんだけど。
んで、今回は主題歌が私のド・ストライクのアクセルワールド
OPはASAKURA DAISUKE
EDはYAGINUMA SATOSI
というね。
私の中ではかなり尊敬してる作曲家の面々。
1990年代の香りがする。
まぁ、これぐらいのハイテンポの曲が好きですよ。
んなわけで、まあ聞いてみればわかりますよ(笑)
おぼえていますか?
桜の花びらを持ってあなたはこう言いましたね。
きれいなものは、すぐに死んでしまうんだね。と。
きれいな花を咲かせるために1年待って、咲いたら2週間くらいで散ってしまう。
それはとても悲しい。
と…。
でもどうでしょうか、
あなたも結局そんな生き方をしていましたね。
桜。
桜を見るとあなたを思い出します。
元気にしてますか?
私の生き方を見て笑ってるのですかね…。
少なからず私からしたらあなたこそ本当のきれいなものだったのかもしれませんね。
はるか離れた場所にいますが、どうか見守っていてください。
あなたよりきれいな花。
咲かせて見せますから。
こんなこと言われました。
「もし、あなたの選択はあってなかったら?自分を信じて敵を作りますか?」
と。
私は、いままでそんな人生だったのかもしれない。
選択はあっていなかったかも知れない。
でもその選択を正しくするか間違ったものにするか、それはあなたの生き方。
少なからずここまで生きていると後悔も多いが、わたしが生きてきて少なからずいやだと思ったことはない。
もう間違えを正しくする。
そんな方法を身につけてしまったのかもしれない。
未知なところに挑むことは相当な勇気が要る。
それに、躊躇していたら。
私はそれを知らないまま死ぬことになる。
それがいやなんだ。
選択じゃない。
ただ、突き進んでるだけ。
後悔は、しても遅い。
もう時間は戻ってこないのだから。
ならば、私は同じ間違いをしないように、同志に私の思いを伝え
同じ道を歩まないように手助けするしかない。
つらい思いは、私だけすればいいのさ。
だから、後ろには引かない。
我が思いは少なからず、いろんな人に伝わっている。
その助言を頼りにしている人もいる。
だが、私はいつか誰かに私のような気持ちを持った人を見つけなくてはならない。
それがきっと、誰かの生きるための糧になるのであれば。
お忙しい中なかなか書けないですけども(笑)
何とか時間を見つけて書いてます。
2月のねたも消化していない状態でなぜか来ましたこれですよ。
4月です。
ちなみに今年のバレンタインデーは平年並みの10個です。
そのうち、もらってもいないのにお返しを求めてくる人もいる。
そんな感じで、なぜか。
14個返しました。
さぁ!!
ここで問題。
KITさんがもらったチョコレートは10個でした。
しかし理不尽な理由でチョコレートを強要されました。
KITさんは14個返しました。
さぁ。答えはいくつでしょうか。
10-14=-4
そうです。
答えは-4でした
そんなかんじで
大変なバレンタイン&ホワイトデーなのでした。
世の中には人とコミュニケーションをとる上で不器用な人がいる。
それは、意外と近くにいたりする。
何だろうね、どうして人はそのようなことで差別するのかが私にはわからなかった。
苦手なことは誰だってあるはずなのに、それを否定する=完璧な人間しかいないってこと?
って考えてた。
それは、違った。
「変わった人と付き合うことから逃げている。」のが正しい。
それは、学校の先生も
みんなおんなじ。
そうやっていじめられる。
そして、どうしようもなくなってしまった子が友達を作らなくなって、周りから孤立する。
そんな状態何回も見てきた。
当時の私は、心が張り裂けそうなくらいつらかった。
なぜそんなことするんだろう。
どうして、小さな事認めてあげる心がないのか。
人とあわせることが人間じゃない。
そうやって思ってた。
でも、やっぱりみんな考えには賛同してくれたけど、私のような行動はとってくれなかった。
それは、真の人間の弱さかもしれない。
ほんとに強い人は、周りに影響されない自分の意思を持っている人。
ただ、意固地になっているんじゃなくて、本当の強さを知っている人。
優しさ。
甘いだけじゃない、人を怒る強さ。
悲しみを受け止める気持ち。
それが、のちに新しい絆に変わる。
そう信じている。
アニメだけの世界じゃない。
少なからずそう考えている人間がここにいる。
だから、くるんだ。
頼りないかもしれないけど、サポートはしてやる。
お礼?そんなものは後からいやになるくらいもらってやる。
だから。
な?ここからが本番だ。