新型DRAGON☆BLUE -7ページ目

生ける屍(激連勤中)


        dash

   『お一人様1パックならこっちにも考えがあんで!!』









どうも。

スマイルこそ0円で売ってはいけないと思っている

管理人です。











遅くまで起きているとよく親に言われた言葉









「あんまり遅くまでやってると朝になっちゃうよ。」














「知っています。夜の次には朝が来るのです。」


そんなツッコミを毎回我慢した私に

チョコあーんぱんをおくれ。








ヒヒイ


誰が離婚したとかどうでもいい。

私は連勤なのです。




更新遅れました。

こないだのイカれた客達のお話。







スチッチおばさんが去って以来、

再び「アノねえ・・」が聞こえて来るのではないかという恐怖におびえていた頃



レジ内の整理をしていたときです。










「・・ツゥイダタン!」










ドコからともなく聞こえてきた謎の呪文。




自分『(・・・・き・・気のせいだ何かの間違いだ。俺はタミフルなんかやってねえ・・・)』




















「ツゥイダタン!!」


















自分『(・・・・げ・・・幻聴だ。連勤者特有の幻聴を聞いているのだ。見るな無視だ・・)』













「ツゥイダタン!!」

 「ツゥイダタン!!」
















自分『(ダメだやっぱり聞こえ・・・っつうか今ハモってた・・

    「ツゥイダツゥイダタン!!」みたいになってた・・・

    こちとらまだ「ツゥイダタン」単体すら理解できて(ry・・・)』








恐る恐る呪文の発信源を見る。


そこには5、6人の外国人集団フロムフィリピン


そしてなぜか全員同じ柄のTシャツ!!


っつうか同じTシャツ!!!




そこにシビれる!

あこがれるゥ!!(ジョジョ)





24時間テレビかボケェ!!!!




とりあえず返事をし駆けつけてみる。



自分『はい・・。』




フィリピーナ(以下バンピーナ)『ツゥイダタン・・こり・・・コラウ・・イイ??』









自分『(・・・・・・









   


 ひとっつもわかれへん。






   




 つか今また最初にツゥイダタンって言いやがったな・・)』






状況・しぐさから察するに、このいかれた外国人・バンピーナはピアスを買いたいらしい。

いうことは

さっきこいつの言っていた「コリ」とは「これ」だ。


そして「コラウ」は中国人の名前っぽいがきっと「買う」だ。


「イイ?」は「いい?」だ。

そのまんまだ。


総じてようするに「これ・買う・いい?」ということになり「これを買いたいのですがとっていただけますか?」となる。

問題は「ツゥイダタン」だ。







ツゥイダタン・・・・







ツゥイダタン・・・




ツゥイ・・・・・






  





      「 す い ま せ ん 」  か ・・・・・ ! ? ? ? ? ? ? 






「すいません!」を平然と「ツゥイダタン!!」と言っていたのか!!

それをさもとうぜんのように連呼し挙句に2人でユニゾンしていたというのか!!

全員が全員「すいません」を「ツゥイダタン」と覚えたまま完成してしまっているのか!


そしてこのラリった集団は「ツゥイダタン」を便利な言葉と認識しているらしい。


あちらこちらで次から次へと飛び交う「ツゥイダタン」。


全員ピラフに当たって死ねばいい。










つうかな


つうかな





なんていうか






  



    必        死 。







解読に必死。




なんとかレジまでバンピーナを誘導して、つにお金を払ってもらうその時







バンピーナ「・・・・ツゥイダタン・・・」








自分「(意味なく発するなボケ。。次「ツゥイダタン」言ったら殺す。)1565円になります。」







なぜか数字は理解しているバンピーナたち。

ちゃんと支払い帰るその瞬間。


微笑みながら振り返る一人のバンピーナ・・













(やめろ・・・・・・・ま・・・まさか!?・・・・)





















バンピーナ『ツゥイダ

      自分『ありがとうございましたあーーーーー       ーーーーー!!』





















(;´Д`)ハァハァ








2度と来るな。



 



マジで。





みなさんも得体の知れない集団には気をつけましょう。



この得体のしれない管理人ですらそういっているのです。

要注意ということです。
















朝だね。




あんまり起きていると昼になっちゃうので寝ます。


でわまた。






     ┌┐
    んvヘゝ
    i   i
    ノ (;゚Д゚) <オヤスミ!!
   / (ノ   |)
   |     !
    ゙:、..,_,.ノ
     U U

使徒 スチッチ



ウヒャアアーーーーー!!













吸血コウモリかと思ったら 管理人です。








質問は受け付けません。










         the 小動物




結構前に先輩から頂いたものです。

cmでおなじみのあのネズミです。

胸の『B』はビートイットの『B』です。



こう見えて仰々しく箱にはいっているうえに内蔵ギミックにより

ボデーを押すと歌うんです。

その歌が実にうっとうしいので押しません。

1日2回しか押しません。






そういえばゴキブリとかシロアリって「害虫」やけどネズミはなんてゆうたらええんやろな。





「害小動物」











長い。

ゴロ悪い。

死ね。














「害物」








なんかこわいねん。

ていうかな

サーファーみたいなやつが「ニューヨーク」のこと「ヨーク」って言うのと同じように

「害のある動物」のこと「害物」って言ってるみたいで嫌やねん。












俺だけか。

そうですか。















「害獣」















ワァーオ










・・意味分からん








まあ

なんとゆうか「ネズミ」っていう単語に既に集約されてんちゃうかな。と。

だからネズミって差別用語 なんやで。


かわいそう なんやで。



そういえば「袋のネズミ」っていう言葉がありますが

「袋のネズミ」と聞くと管理人は

真っ先に「給食袋みたいなのにプリントされたあのネズミ」が思い浮かびます。








・・いや


そんな袋持ってへんで。








持ってないて。









マジで!持ってないて!!!!











やから正確には「袋に入れられた上で袋の口を閉じられ出口がなくなったネズミ」っていわなあかんのです。
















『かかったな!』





「クソッ・・・・ こ・・・ここまでか・・!?」




『観念しろ。ここは完全に包囲した。

今のお前は、袋に入れられた上で袋の口を閉じられ出口がなくなったネズミだ!』






「つまり袋のネズミか!」










『そうです。』

















・・・
















「袋のネズミ」でいいっす。














そんなことをいっていたら、朝です。



そうそうこないだの続き。

バイトをしていると決まってイってしまった人たちがくるんです。



夕方ごろ。




ダリーなあと思っていた頃。(常)







老婆(「がばい」ではない)『スイマせえん。アノネえ。アノネえ。アレってないかなァ。』





管理人『(なんだこの婆さんは・・「がばい」でなければ受け付けんぞ・・)

     はい。えっと・・・』






老婆『スチッチってないですかなァ?』






管理人『・・・あ・・・スティッチですか?』






老婆『いや、スチッチ。』






管理人『(なんじゃそのスポポビッチみてえな名前。

     スティッチだろうが!わざわざスチッチて訂正されたけどどうせスティッチだろうが!)

     えっと・・キャラクターですか?』






老婆『えぇ。あのなんというかなあ。耳が大きくて、口が裂けててナア・・紫で・・こう・・目が2つついてるやつでナア・・』






管理人『(頭んなかですげえバケモン出来上がったんですけど。っつうかたいていのもん目って2つ付いて・・)

      あ、ご案内しますね・・』






迷いなくスティッチの売り場へ案内しスティッチの商品を見せる。












老婆『ああ。そうそう・・   これですわ。 スチッチ。』







管理人『・・・・・』






















これなあ

    




  

            


 








              ス テ ィ ッ チ  っ て い う ね ん。










へえスチッチっていうのがおるんや!スチッチもいっかい見てみたかったけどとりあえずスティッチで我慢しといてもらえる?

    

      



       ご  め ん な  あ !!!














そんな老婆にヒザ蹴りも入れずやり過ごした僕を


褒めて。


褒め称えて。


肉を買い与えて。


バルコニーで待ってて。














朝ダヨーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー






さっき飲んだ105円のグレープティーが五臓六腑をかき乱しているので寝ます。

ではまた。

第一話 『俺、誕生!』 

 っていう某電王←イミネー´Д`)




はい。

久しぶりに登場。僕管理人。これそのブログ。







なんなんやろね。



なんというかどうも

自分はブログ更新癖をつけなあかんようです。

ええ。



決まった時間にネムくなるのです。

一定間隔でハチミツを舐めたくなるあのクマと同じ現象がまさにわが身に起きているわけです。







うん。

ようわからん。




良い移転先を探した結果結局いろいろめんどうなのでココでこのままブログをやることにしました。

はい。

めでたい。








めでたいといえばもうひとつありまして




いや  もはやめでたくはないわけですが






なんと







まさに数年前(保守)の今日、私管理人は誕生したわけです。








いや、正確には誕生したのは受精卵となった日なのでもう少し前になるわけで

今日はなんというかその母体を突き破ってリアルワールドに爆誕した日であり

よって今日は忌むべき『母体突き破り記念日』というわけだ。


  












        お  め  で  と  う 。


















あっ









どうでもええか。





どうでもええんか。




















 

「あっ  シボレーや。」















困ったらペングイン画像使うことにした。






今後も出るかって?


いわずもがな ですわ。










「いわずもがな」ってなんか甲殻類っぽくない?









なあ。


















なぁて。





















そんな管理人を祝福してくれる生命体はこの世に存在するはずもなく

自分で自分自身へのプレゼント  という哲学の頂点たる行為に及びました。









何言うてるかわからんのか。

ええねん。

聞き流したらええねん。  




いつものように。














そんなわけで(どんな)ついに我が家に登場した期待の新星












          遊戯基地3








そう。 遊戯基地3 こと プレイステーションスリ○だ。


そしてこやつこそがブログ更新を妨げるファクターとなりつつあるわけで

何がいいたいかというと

要するに叱るならこいつを叱ってください。ということだ。


俺はいそがしいんです。


バイトの休みがないんです。


いま履いてるズボンのゴムがゆるいんです。


それに伴うパンツ露出を防ごうと両足の間隔を広げて歩く姿が無意識のうちにビートたけし(fromツービート)なんです。





いや



だからといってみんなに 誕生日プレゼントをくれ  と言っている訳ではありません。


いや  


決して 


    高価な  代物を  よこせ  といっているわけではありません。




2万円以上の  リボ払いせなあかんようなものを くれ  という





そんなつもりは   ないんやで。








できればニンテンドーDうわなにをするやめ(ry








 




















 

「あっ   マークⅡや」
















ああ




びっくりした。




まあこれからはしょこたんに負けないくらい数時間単位で更新しようかとおもうわけだ。






嘘だ。





まあ書くけどね。

ほどほどにね。




そういやこうも仕事ばかりしてるとやはりイってしまった人たちも大勢来るわけで

またその話をします。

次回します。

次回からずっとします。へへ