新型DRAGON☆BLUE -6ページ目

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眠いお(´w`)を倒すスレ


今日の10時ごろから眠いのです。



よって24時間テレビの2日目の朝くらいのぐずついた感じを避けるのは困難を極めるのです。







誰かイワトビペンギンが実際にイワをトんでいるところを見たツワモノはいますかなあ??ハハh
















キモいお(´・ω・`)










もうすぐ夏でやんすね。


夏といえばさわやかな記憶が御座います。はい。




幼少の頃、生態系が崩れるんちゃうかな、というくらい虫を取っていました。

数々の小規模な生態系破壊がおきました。(例:用水のザリガニ絶滅)



そして夏といえばセミを無意味に狩る季節。

しかし最初にセミを捕獲したとき、飼育本を見て私は驚いた。







「成虫は飼いにくいので逃がしてあげよう!」(ふきだし  その横に謎のファッションセンスのセミが笑顔)
















少年「・・・・な・・・・なぬいいい!!時間とセミの無駄ではないか!!っつうか逃がしてあげよう!ってお前が助かりたいだけやろうが!!」(逃がしたれや・・)








そして別の飼育本を見る少年。









「成虫のかいかた:セミの腹に糸をくくりつけ、充分に飛びまわれる長さにして木と結びつける。」











少年「(・・・・これは聖書だ。)」












3匹ほどくくりつける少年。(何故か自分の引き出しに入っていた糸を使用。)




謎の達成感とともに、その日は眠りに付く少年。



(・・明日起きたら、朝から元気に鳴いてんやろうなあ・・・・)










―翌朝―










少年「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

            ・・・・・・ほほーう。真夏のクリスマスツリーですかあ。風情がありますなあ・・・・。」









そこには充分に飛びまわれる長さの糸が垂れ、先端にはセミたち(殉職)がブラリ風に吹かれている木がそびえたっていた。





そうそれはまるで、木がセミをエサに釣りをしているかのように。














「オーディンよ目覚めたまえ」の儀式かボケエエえええイ!!!!!!!!!

トラウマになるだろうが!!(自己責任)
















そしてこれが後にクリスマスツリーと呼ばれるものの原型となったという。





そういうことにした。















 ―命は大切にしましょう。―








おっつ



ねなきゃね。ではまた

リズムわあーーーーー (ミスチル『もっと』より)

クピイーーーー!!













浜の珍獣「ムナピトン」かと思ったら、管理人です。






すみませんでした。

ええ。本当に。


管理人の秀でた特殊能力「平謝り」発動中。



更新が遅れて2度目の死亡説まで出てすいませんでした。


ひへへ・・・







謝りついでに久しぶりに「ゆず」を聞いてみたわけだよ。







そしたら中学の頃に友人が教室に迷い込んだトンボを捕まえて

そばにいたF氏が

 

「タマゴ生ませよう!水にいれたらタマゴうむから!タマゴ!!タマゴウマセヨウ!!!!タマ・・」


と興奮状態で異様にタマゴに執着しているのを


まるで獣をみるかのような冷ややかな目で女子がみていたのを思い出し、切ない気持ちになったところです。







それにしてもなんであんな生ませたかってんやろな。


それはもう尋常じゃない執着やったもんな。


「生ませて!!あなたの子ウマセテヨ!!」くらいの勢いやったもんな。


  


中学といえば苦い記憶があります。ええ。



教室の窓際の棚の上には寝転がれるくらいのスペースがあって

そこに横になってカーテンと窓の間に入ると日が当たって気持ちよいのです。


昼寝には絶好の場所なのです。


天気がいい日の公園の池のミシシッピアカミミガメ状態になれるのれす。



その秘境を真っ先に見出していた管理人は昼休みに寝ていたわけです。



そして夢をみたのれす。






なぜか友人Mがケンタウルス(下半身が猛牛で上半身が人間。この場合下半身が猛牛で上半身が友人M。)になっていて、


それを管理人とクラスのみんなが2階から弓で射ていました。



笑いながら。





(つうか、何ゆえ2階から・・)というピンポイントな疑問を抱きながらもひたすら友人Mタウルスを射ていたわけです。


そしてまさにとどめの矢を友人Mタウルスにむかってひいふつと射いにけろうとしたその時です。




妙な気の流れを感じ、めを覚ます管理人。



状況確認し終わるまで約30秒を要し、その結果みいだされた状況。

   ⇒昼を超越して眠り続けたために、すでに授業が始まって10分ほどが経過している。


そして自分がここにいるということは





    気づかれていない。






俺は迷ったのさ。






1.このまま寝続けたほうがむしろ気づかれない。(普通は気づいてくれ。)







2.カーテンの隙間から見計らって自分の席にすばやくかつ静かに戻る。(「居眠り忍者」の異名を覚悟。)









すでにクスクス付近から聞こえていたので2を選択。








俺は居眠り忍者。







気づかない教師。(普通は気づいてくれ。)



そして斜め前の席ではケンタウルスが笑っている。




それを見てひとり別の理由でニヤけていました。






そんな苦い記憶があります。

はい。








今後はできるかぎり近況を短いスパンでお話できたらと思います。


努めます。


朝になってしまったの。


ではまた午後に。