オス!オラ下等動物
ピラニアの生まれ変わり 管理人です。
更新してみました。
メジャーアップデートしてみました。
この過疎化から救うためだよ。(自業自得)
これからはリアディゾンのブログよりもアクセスが増えることでしょう。
しょこたんぶろぐと1、2を争うでしょう。
「ぼ、僕はもうだめだ。死ぬまえにもう一度コーンスプーを・・・」
『スプーじゃなくてスープよ。しっかりしなさい。いま病院へつれてくから、がんばるのよ。』
「フ・・フカのヒレを・・・」
『い、意識が・・。ほら、ついたわよ。』
『先生、なんとかならないんですか』
「死にたく・・・・ないお」
医者「天に帰るときがきたのだ。」
『先生・・・なにを言って・・・ああっ!!』
youはshock!!
しつこい。
はい。
冬です。´Д`)ハァハァ
短く更新していきたいとおもます。´Д`)ハァハァ
最近気づくとからだに「ひっつきむし」がついていることが多々ある。
「むし」じゃないよ。植物だよ。
みんなもむかしよくみたあのひっつきむしだよ。
こないだもコンビニ店員の視線が気になってよくみたら腰から左足にかけて
おびただしい量の「ひっつきむし」が「ひっついて」いた。
なんか大量につきすぎて逆に自然なくらいついていた。
トラの刺繍かとも思える模様のように。
「つうか、こういう柄だし。」
と言う勇気も無く、いそいで店の外に出る管理人齢20。
振り払おうとしたその時
俺はまよったのさ。
この種の植物の目的は「何かに付着することで種子を運ばせ繁殖する」こと。
いまここで私がこれらを振り払えば、それはこいつらの思う壺。略しておもつぼだ。 と。
種子「ほらはやく振り払ったほうがいいんじゃなーい?in the night?」
「燃えるゴミ」に入れてやった。
燃えろ。
輪廻転生しろ。
この種が死滅するまで、俺は戦い続ける。
汚ねえ花火だぜ
どうも。
「非暴力」を最初に唱えたあの管理人です。
電気ドリルを開発した とも言われています。
なんでもいいっす。
大変だよ。
夏がやってきたよ。
ええなんというか夏になりますとマンゴーを使った商品もしくはマンゴーそのものがやたらと多く蔓延し始めるというのはもはや周知の事実でありますがやはりみんなマンゴー商品もしくはマンゴーをもう食してしまったのでありましょうか夏にマンゴーを食すというのは言ってみれば訪問してきた新聞会社の新聞を全部取ってしまうようなもので言い換えれば僕たちがオサカナだとしたらマンゴーとは釣りエサのようなもので夏にマンゴーを食べてしまうというのは自らが敗者であるということを露呈するようなものでだからなんとなく気に入らないので自分は絶対に夏にマンゴーは食べないお(´・ω・`)
しかし、アツいですなああ・・・・
夏、ですからなあ・・・・
まあこんだけ暑いとなんていうかやる気もなく・・・
な・・・・
・・・・
・・・んん??!!
今のはもしかしてウォーターボーイなんとかの・・・・
山田たかなんとか・・・・・
いや そんなはずはない
そこそこ売れている
Tシャツなはずがない・・・
しかし確かに今のは
ああっ
目線があ
クソがっ
絶妙なピンボケで確信が持てない・・・・
でもあれはたしかに電車男なんとかの山田たかゆきなんとかだったような・・・
そんな夏。(茶番)
夏休みの課題に子供たちが困る季節ですな
とくに自由画。
なにも思い浮かばない子は
お相撲さんがサッカーをしているところ
の絵を描いて提出しよう。
そして担任と膝蹴り合戦の末に最後の一撃で小6のスキー教室のときの記憶なくなれ。
バシリスク推進委員会
http://www.nhk.or.jp/darwin/program/program036.html
民よもっとバシリスクを敬いましょう。
トカゲのくせに水の上をはしるバシリスクを敬いましょう。
右足が沈む前に左足を出せる、マンガ的生物バシリスクを敬いましょう。
別に陸を這えばいいのに「水の上」を「走る」リスクだらけのバシリスクを敬いましょう。
かの偉人は言った。
「ああ 私もあのバシリスクのように水の上を走れたなら
海を渡り、外国文化を取り入れることでしょう。 箸とか。」
うっとうしい。
そうだ最近東山動植物園にいきましたよえへへ。
そう
恐怖の東山動植物園にはもさもさした奴やテュルテュルの奴、
ヘモヘモな奴が数多く幽閉されているのれす。アーメン。
それは序盤に現れた
濁りきったうがい薬(イソジン)のなかで蠢く影
そう。 カバこと ひぽぽたます だ。
紳士「 『ひぽぽたます』だなんて、なんて卑猥なんだ。 帰ろう。」
婦人「あら。『ひぽぽ』で『たます』ですってよ。下ネタですわ。あーいやですわいやですわ!」
子連れ「まあ『たます』だなんてはしたない。こら!見てはいけません!」
そう罵られながら今日もうがい薬(イソジン)の中で浮き沈みするひぽぽたます19歳。
萌え度数6。
そしてその罵声が次第に快感へと変わってゆく。ヒヘヘ
キモくない。
無謀にも猛獣ひぽぽたますと2週間にわたる死闘を繰り広げ、
筋肉疲労及び左ふくらはぎへの一撃によりあえなく命をおとした少年の像。
いわば慰霊碑。
強いぜひぽぽたます。
萌え度数6。
なぜ作った
そんな東山をコソついたために私の両足はガクガクブルブル
カマボコにされる前のおさかなのごとく打ち震えているわけです。
今どっちかっていうと「ひぽぽたます推進委員会」だなんて言った奴の食生活乱れろ。






