誰でも簡単に出きる
天城流湯治法セルフケア。
動画も紹介して来ましたが
「字幕が欲しい」
と言うお声に答えるため
字幕入りシリーズを公開!
今回は
「脊柱管狭窄症」
をご紹介します。
今日は靴のデザインが悪くて起こってしまう
脊柱間管狭窄症について話したいと思います
脊柱管狭窄症っていうのは
脊柱管が狭くなったって言われて
その原因はほとんど
靴のデザインの悪さが引き起こしています
人の足っていうのは踵をついて
小指側をついて
この土ふまずが真っ平になって
その反動を使って実際こう出ていく
ところが今の靴っていうのは
土ふまずのところにクッションが付いてる
踵をついて小指側をついて
この土踏まずが平らになろうとする時に
土踏まずクッションが付いているので
また外に出ちゃう
それによって
この第五指、特に第四指が潰されて
当たって潰されて
こう起きてしまうのが気になる
なおすのは非常に簡単で
まずは足の指の第四指を引っ張る
こんな風にして
でそっから通じているこの腱がある訳です
腱の部分を柔らかくして
更にこの膝から下のこの前の骨
骨の脇に腱が抜けてくるので
これを引き離します
こっからまたさらに外側を通って
腱が出てくる
この腱が硬くなって
この延長線上のお尻が痺れる
ここの外側の腱を
大腿骨から引き離すように
ちょうど膝から股関節の
三分の二ぐらいほぐせばかなり効果が出る
万が一ここの外側の腱が硬い場合は
この親指の第一指の第二関節の間を
爪の先で四等分くらいできって
1234、1234、
でこう切ることによって
この外側の腱はさらに
柔らかくなるんで試してみてください
これが脊柱管狭窄症のなおし方ですね
やってみてください必ず効果がでます
動画だけでは
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