美容健康コンシェルジュtatsuya -31ページ目

美容健康コンシェルジュtatsuya

自分の趣味、興味のある事、スポーツを通して美容と健康のためになる話題を発信していきます

まずグリーンスムージーについて
お話したいと思います。

■グリーンスムージーとは?


まずは作り方ですが、
生の緑の葉野菜(グリーン)とフルーツと水をブレンダーで
よくシェイクしたものになります。

材料と作り方は驚くほどシンプルなのに、
毎日コップ1杯飲むだけでもよい変化が次々と起き始めます。


あまり知られていないのですが、グリーンはこの地球上で
最も栄養が豊富に含まれている食品です。

すべての生物は、このグリーンの持つ栄養素に
頼って生きています。
人間も、人類が誕生した340万年前からグリーンをたくさん食べていました。


しかし、我々現代人には、生のグリーンが圧倒的に不足しています。
現代は多種多様な食事が出来るようになり、
色々なモノを口にするようになりましたが、
栄養バランスが偏ったものになってきてしまいました。

そこでエネルギー不足や体調不良、現代病を改善するために
グリーンを最も効率的に、簡単に、そしておいしく取り入れられる
方法としてグリーンスムージーが考え出されたのです。


これは年齢や食生活に関係なく、
さまざまな人が効果を実感しています!

日常的に取り入れることによって、エネルギーレベルが上がり、
体が喜び始めます。


世界中で広がり続けるグリーンスムージーの輪が、
健康で美しくなりたいと願うすべての人に知って貰いたいです。





お気に入りレシピ


私のお気に入りのレシピを1つご紹介します。熟した洋梨4つ、
パセリ1束と水2カップをブレンダーにかけて、しっかりと混ぜ合わせるだけ。


見た目は濃い緑色ですが、甘いフルーツの味がします。

グリーンスムージーと出会って以来、
私は一日中いつでも作って飲めるように職場にブレンダーを購入し、
食生活の半分以上をグリーンスムージーが占めています。

以前と比べて、体はエネルギーに溢れ、頭はクリアな状態で、
長年続けてきたグリーンジュース(緑の野菜から繊維を取り除いたジュース)の
代わりに毎日習慣的に飲んでいます。
グリーンスムージーは、私たちの健康に
さまざまなポジティブな作用をもたらしてくれます。



◆ グリーンスムージーの特徴

1. 栄養価が非常に高い
有機農法で栽培された、熟したフルーツ60%と同じく有機栽培のグリーン(葉野菜)40%という割合は、飲みやすく最適な比率。

2. 消化しやすい
ブレンダーでしっかりと撹拌することで、グリーンとフルーツに含まれる栄養素を包む強固な細胞壁が破裂し、体が吸収しやすい状態になる。 口に入れた瞬間から吸収が始まる。

3. 食物繊維が豊富
グリーンスムージーは、完全食。ジュースと比べて食物繊維が豊富に含まれている。
食物繊維の摂取は、正常な排泄にとって不可欠。

4. 誰でもおいしく飲める
老若男女、誰もがおいしいと感じるグリーンスムージー。

フルーツとグリーンの比率が大体6:4の場合、フルーツが全体の味を支配すると同時に、
グリーンが甘みを緩和させて、バランスのよい風味を与える。
ほとんどの人が、濃い緑色の見た目に反して飲みやすくおいしいことに驚く。

5. 適正な量のグリーンを摂取できる
クロロフィル(葉緑素)の分子は、人間の血液の分子に類似している。

アン・ウィグモア博士は、
「クロロフィルを摂取することは、健康的な輸血を受けるようなもの」と表現している。

しかし、現代人は(ローフードの食事法を実践している人でさえ)十分なグリーンの量を摂取できていない。

毎日コップ2~3杯のグリーンスムージーを飲むことで、
1日に必要な栄養分を取ることができ、しっかりと吸収される。


6. 簡単に作れる
グリーンスムージーは簡単に作れて、片付けもあっという間。
一方、ジュース作りは、時間とお金がかかり、掃除も大変で、毎日続けることがむずかしい。
5分もあればグリーンスムージーを作って、片付けまで完了!

7. 子供もだいすき!

生後6ヶ月以上の赤ちゃんもグリーンスムージー好んで飲むことが分かっている。
もちろん、食品アレルギーを避けるために、取り入れる量は慎重に少しずつ
調整しながら増やしていく必要がある。

8. 油分、塩分をカット
グリーンスムージーの形でグリーンを摂取することで、
日々の食生活の油分と塩分の量を大幅にカットすることができる。


9. 習慣的にグリーンを摂取できる
グリーンスムージーを毎日飲むことで、グリーンを習慣的に摂取できるようになる。

特に子供は普通グリーンを食べたがらないが、 グリーンスムージーを数週間飲み続けると、
多くの人は自然とグリーンをもっと欲するようになる。

10. いつでもどこでもグリーンスムージー!
グリーンスムージーは、できる限り作り立てを飲む方がいいが、
涼しいところに保管すれば、約3日間くらい持ちますから、
仕事中や旅行の際にも欠かさずに続ける事ができます。





糖質を減らすとやせていく理由ですが、
これはエネルギー消費によるところなのです。

油(脂質)を食べるとエネルギーの
消費が上がります。
油を食べる量を少なくすると、
エネルギーの消費は低下します。

次にタンパク質ですが、
タンパク質も食べるとエネルギー消費は
上がります。
タンパク質を控えるとエネルギー消費は
下がります。

これに対して、糖質量を増やしても
エネルギー消費は増えません。
糖質を減らしてもエネルギー消費は
減りません。

つまり、高糖質ではやせないと
いう事なんです。

ここが重要なところなのですが、
糖質を控え、油やタンパク質をしっかり
摂取すると、油やタンパク質による
エネルギー消費がより上がり易くなります。

低糖質+脂質&タンパク質の積極的摂取は、
最も効率的なエネルギー消費になり、
一番やせ易いということです。

これは近年の研究結果でわかってきた
メカニズムなのです。


とはいえ、お腹いっぱい食べて何もしないって
いうのはどうなの?って思いますよね!?

やはり適度な運動は取り入れた方が
よりダイエットにはいいですね。

あと、私が最近ハマっているのが、
スムージーなんです。

朝、少し身体を動かしてから飲んでますけど、
これが美味しい!

このスムージーについては今後
お話したいと思います。



昨日は平日でしたが、J1リーグ戦が行われました。

私の応援する浦和レッズはロスタイムに
興梠選手のゴールで1-0、なんとか
仙台を振り切りました。
これで3連勝!
このまま突っ走って欲しいものです(*^^)v

ところでBSで川崎vs新潟を見ていたのですが、
ロスタイムに川崎が決勝点をあげて3-2で勝ちましたが、
この3点目が疑問に思われました。


これはオフサイドだったように見えたのです。

わたしもサッカーの審判をやりますし、
一応、3級資格を取っていますので、
その観点から見てもオフサイドだったように
思いました。

副審の方はもちろん1級ですし、非常に上手い方
だとは思うのですが、あの時は若干オフサイド
ラインを外していたように見えました。

プロの試合はスピーディーな展開ですから
大変だとは思いますが、
我々のお手本になるようなジャッジを
見せて欲しいと思います。

これ、日本だからあまり騒いでいませんが、
海外、特にヨーロッパ、南米だったら
試合後のニュースで延々とそのシーンをリプレイして
批判が殺到するんじゃないですかね!?

それくらい海外はサッカーに熱いですし、
審判のレベルがその国のサッカーレベルをあらわす
とも言われています。

日本も早く代表も選手も審判も世界から
一流と認められる国になって欲しいと
願っています。

オリンピックも近づいてきてますから・・・

がんばれ!ニッポン