『エル』待っていたチケット | 【エルの社会冒険記】

【エルの社会冒険記】

『上手に自分の病と冒険する楽しさ』

エルが退院し、クラブの許可を取ってローマへ



なぜって?


そりゃもちろん!


マルコー、キアラ夫妻のもとに行きたかった
(久しぶりにマルコーが作ったボロネーゼを食べたかった笑)
からである。



マルコー「大きくなったね!エル」

キアラ「ほんと、こないだまで少年だった男の子が立派にジェントルになってるわ」



エル「そんなことないよ~マルコー~お腹減ったぁニコニコ


マルコー「あいあい、わかったよニコニコ全く中身はかわいい息子のままだな笑」



キアラ「特製のジュースを作ったのクローバー飲んでみて。」



そのジュースは地中海の風と太陽とイタリアの恵みの大地で育った、果実たちが賑やかに彩ったものだったカクテルグラス


エル「おいしい!(しかも、どういう作り方をしたかわからないけど果物が生き生きとしてる。)」



エルの本能がそのジュースを欲したのはいうまでもない。


エル「ねぇねぇ、キアラさん、これ毎日飲みたい!どうやって作るの?」




笑顔でキアラさんが答える。
キアラ「うふっニコニコ
そういうと思ってレシピは書いといたわ、
ただ普通の製法じゃないから、チームの栄養士の人に渡すのよニコニコ



エル「うん音符



マルコー「話は変わるが、大変だったな、
記事も読んだがクラブは寛大な措置をとってくれたね。
私も『FC J』のファンになったよ」


エル「うん、すごくありがたかった。
あそこで母国へ帰されてもおかしくないのに、
きっとコーチのフランチェスが頑張って話してくれたんだと思う。」


マルコー「いい人に巡り会えたねニコニコきっと、それも君の人柄だろう。」



エル「ツイてるだけだよぅ、
あっひらめき電球今度クラブの連中を連れてくるよ音符
みんなピッツァが大好きだしファンになるんじゃないかな?」



マルコー「ありがとうニコニコ楽しみにしてるよ」




そうこう、してるうちに、ディナーの時間になり、
いつもの常連がやってきた!

☆「エルじゃねぇか!ジェノバの暮らしはどうだ?」


エル「ローマと同じくらい最高だよアップ



◎「一応、『FC J』は応援するけどよ!『FC L』のときは覚悟しろよぉ笑」


エル「もう~まだトップチームにも上がれてないから先の話だよひらめき電球



☆「なんだ?しらねぇのか?」


エル「ん?」



◎「おまえ、来シーズンのメンバーリストに控えでのってたぞ!?
エル・ディオスって名前が他にいるなら別だがな笑」



とんでもないところから情報が飛び込んできたもんだキラキラ


クラブもローマ行きの許可を取るときに言わないなんて、
なかなか粋なはからいをする。



エル「来シーズン・・・トップチーム入り!?」



しかし記事には(エル・ディオス)と記載されていた。


何か意味がある・・・。


僕の肉体改造をしてくれている整体師の先生の

整体院【癒庵堂】のブログ






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とっても愉快な先生で、
某有名人も多数くるところですが、


僕のような庶民にも優しい整体院なので、どうぞよろしくです。





ちなみに初回だと半額でたしか3000円もありゃ足りるぐらいのノリでした 笑





場所はJR京浜東北線で西川口駅西口から歩いて5分くらいのところです。





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TEL:048-254-9990






電話で親切丁寧愉快に場所は教えてくれます(=⌒▽⌒=)





僕個人も整体だけでなく、ここの院長さんにはプライベートで多々助けられ、


とても心のあったかい愉快でふざけた(いい意味で笑)先生です。