「スリーマイル島」「チェルノブイリ」を連発して、日本国民の不安を煽るだけ煽った報道が、福島第一原発30キロ圏内で陸の孤島になったある市の市長に電話取材し「過剰な反応は控えてほしいですねぇ」
その市長は訴えた
「国から屋内待機を命じられ、救援物資を積んだトラックは入れない。避難もできない。やっと燃料を確保したけど、タンクローリーの運転手が拒否したので、半日かけて運転手を探し、ようやくこちらに向かっている。まるで汚染されているかのように言われ、我々はどうすればいいのか」