20110120監視銘柄明日の監視銘柄は 4825 ウェザ 5726 大阪チタ 6460 セガサミ 4751 サイバー 9204 スカイマ 5706 三井 3715 ドワンゴ それでは明日も張り切っていきましょう~デコテンプレで記事を書く
20110119成果お疲れ様でした本日の日経平均は+38.12円となりました◇保有銘柄◇3727/アプリックス数量:16株コスト :207,500円前日:129,800円現値:127,900円[-1,900]ヤフーファイナンス引用明日の日本株の読み筋=上値の重い展開か、為替と中国市場を注視20日の東京株式市場は、上値の重い展開か。東京の取引時間終了後に、ドル・円が81円台に接近するなど弱含みで推移しており、この水準のまま、あすの東京市場を迎えれば、輸出関連株の重しになるだろう。また、あすは中国の10年10-12月期GDP(国内総生産)をはじめとする中国の経済指標が多く発表される。預金準備率が引き上げられる日でもあり、指標が強い内容となれば、近々の利上げ懸念も強まるとみられる。ただ、すでに香港のメディアが「GDPの伸び率は10.3%」と報じるなど一部の指標がリークされたが、東京市場の反応は薄かった。市場でも利上げに対する警戒感は大きくなく、「過熱している景気を平常化させるもの」としてポジティブに受け止める声が多い。足元ではドル・円の強含みにも自動車が買われるなど、外部環境を無視した買いもみうけられる。「調整局面入りでも下値は限定的」(中堅証券)という。(宮川子平)デコテンプレで記事を書く
20110114成果お疲れ様でした本日の日経平均は-90.72円となりました◇保有銘柄◇3727/アプリックス数量:16株コスト :207,500円前日:125,700円現値:124,000円[-1,700]ヤフーファイナンス引用来週の日本株の読み筋=しっかりした展開か、米アップル決算に期待来週(17-21日)の東京株式市場は、しっかりした展開か。好材料として期待されるのは、18日に発表される米アップルの決算。米インテルの決算が強いものとなっただけに期待も大きい。ドル・円の弱含みに加え、中国の利上げ観測がくすぶるが、「長期的にみればポジティブ」(国内投信)との指摘もあり、週前半は上値が重くても、週半ばからはアップルの決算を材料に買い上がる展開を期待したい。ただ、米企業決算だけでは過度の上値期待も持ちにくい。出遅れている銘柄や、材料株が物色の中心になりそうだ。市場からは「過去の経験でいうと、材料株や仕手株に買いの矛先が向かっても指数が動かない相場が継続すると、1年以内に大幅高する」(同)との指摘が聞かれている。足元ではまさに材料株が活況な相場が続いており、長期的にみれば上昇トレンドが継続するとの見方が多い。14日の日経平均株価は反落し、6営業日ぶりに1万500円を割り込んだ。心理的フシ目であり、これまで「1万500円割れで買い」(中堅証券)との意識も強かった。週明けにもこの水準は回復したいところ。(宮川子平)デコテンプレで記事を書く
20110113成果お疲れ様でした本日の日経平均は+76.96円となりました◇保有銘柄◇3727/アプリックス数量:16株コスト :207,500円前日:126,500円現値:125,700円[-800]ヤフーファイナンス引用自動車メーカー等13社が燃料電池車の国内市場導入とインフラの共同声明■2015年のFCV販売開始に向け水素供給インフラを配備トヨタ自動車 <7203> 、日産自動車 <7201> 、ホンダ(本田技研工業) <7267> 、JXホールディングス <5020> のJX日鉱日石エネルギー、出光興産 <5019> 、岩谷産業 <8088> 、大阪ガス <9532> 、コスモ石油 <5007> 、西部ガス <9536> 、昭和シェル石油 <5002> 、大陽日酸 <4091> 、東京ガス <9531> 、東邦ガス <9533> の13社は、次世代自動車の1つである燃料電池自動車(FCV)の2015年国内市場導入と水素供給インフラ整備に向けて、以下の声明を共同で発出した。(1) 自動車メーカーは、技術開発の進展により燃料電池システムの大幅なコストダウンを進めつつあり、FCV量産車を2015年に4大都市圏を中心とした国内市場への導入と一般ユーザーへの販売開始を目指し、開発を進めている。導入以降、エネルギー・環境問題に対応するため、更なる普及拡大を目指す。(2) 水素供給事業者は、FCV量産車の初期市場創出のため、2015年までにFCV量産車の販売台数の見通しに応じて100箇所程度の水素供給インフラの先行整備を目指す。(3) 自動車メーカーと水素供給事業者は、運輸部門の大幅なCO2排出量削減に資するため、全国的なFCVの導入拡大と水素供給インフラ網の整備に共同で取組む。これら実現に向け、普及支援策や社会受容性向上策等を含む普及戦略について官民共同で構築することを、政府に対して要望する。今後は燃料電池関連株が熱いということなのでしょう 連日監視銘柄が疲れでパソコン迄辿り着けません。力尽きます…ではデコテンプレで記事を書く
20110112成果お疲れ様でした本日の日経平均は+2.12円となりました◇保有銘柄◇3727/アプリックス数量:16株コスト :207,500円前日:128,300円現値:126,500円[-1,800]ヤフーファイナンス引用日経平均は横ばい、先物主導で上げ幅縮小=12日後場12日後場の日経平均株価は前日比2円12銭高の1万512円80銭と小反発して引けた。債券先物の上昇とともに、日経平均は先物主導で上げ幅を縮小。ドル・円が伸び悩んだこともあってハイテク株を中心に上値の重い展開となり、下げに転じる場面もあった。TOPIXも伸び悩んだが、終始プラス圏を維持するなど底堅く推移した。東証1部の出来高は25億1013万株。売買代金は1兆5492億円。騰落銘柄数は値上がり595銘柄、値下がり911銘柄、変わらず165銘柄。前日に150%を超えた騰落レシオは前日比10.94ポイント下落の141.42%となった。業種別では、みずほ <8411> 、りそなHD <8308> など銀行株が堅調。T&DHD <8795> など保険株も継続物色された。クレセゾン <8253> 、アコム <8572> などノンバンク株も引き締まった。三井不 <8801> など不動産株も買いが先行。トヨタ <7203> 、ホンダ <7267> など自動車ハイテク株も売られた。特種東海 <3708> 、王子紙 <3861> などパルプ・紙株もさえない。個別では、JVCケンウッド <6632> が値下がり率トップ。高岳製 <6621> 、河合楽器 <7952> 、東光 <6801> など足元で活況だった低位株が利益確定売りに押された。なお、東証業種別株価指数は、全33業種中、11業種が上昇した。デコテンプレで記事を書く
20110111成果お疲れ様でした本日の日経平均は-30.36円となりました◇保有銘柄◇3727/アプリックス数量:16株コスト :207,500円前日:126,600円現値:128,300円[+1,700]ヤフーファイナンス引用明日の日本株の読み筋=見送りムード強そう、買い上がる材料乏しい12日の東京株式市場は、朝方の売り買いが一巡したあとは、見送りムードを強めそう。先高期待から下値は限られそうだが、積極的に買い上がるような材料も乏しい。東京の取引時間終了後、円相場は1ドル=83円台前半で動意薄の展開。週内は「転換点となる場合が多い」との指摘がある米インテルの決算が日本時間14日未明に発表される。「日経平均株価で1万500円を割ったところでは買いが入りやすい」(中堅証券)といい、売りに傾いても下押し不安はないものの、外部環境に目立った変化がみられないようだと、上値も重そうだ。11日の日経平均株価は3営業日ぶりに反落したものの、小型株を中心に買いが流入したため、TOPIXは3日続伸し、東証1部全体の騰落銘柄数では値上がりが1000銘柄を超えた。新高値銘柄数も今年最多。落ち着きつつあった騰落レシオは、昨年12月15日以来、約1カ月ぶりに150%を超えた。短期的な過熱感が意識されれば、積極的には上値を追えない。また、週末にはSQ(特別清算指数)算出も控えており、「仕掛け的な動きにブレる可能性も」(別の中堅証券)との声もある。(宮川子平)デコテンプレで記事を書く