お疲れ様でした
昨日の日経平均は-136.65円となりました
◇保有銘柄◇
3727/アプリックス
数量:16株
コスト :207,500円
前日:114,900円
現値:108,300円[-6,600]
ヤフーファイナンス引用
株式週間展望=1万円乗せ後スピード調整も、イベント終了で手掛かり難
今週(15~19日)の東京株式市場は、前週の強調地合いを引き継いで日経平均株価が、いったん1万円の大台に乗せるものの、その後は短期間での急ピッチな上昇に伴う高値警戒感が強まり、利益確定売りも出て、スピード調整となりそうだ。日経平均のレンジは9700~1万100円と予想する。
経済協力会議)の結果を受けて円安・ドル高傾向が継続するようなら、日経平均の上昇が加速する可能性もある。ただ、今週の上昇がかなり急ピッチだったことや、複数の国際的な重要会議、3月期決算会社の第2四半期累(4~9月)計決算発表など、イベントが終了したことによる手掛かり材料難も加わり、利益確定売りが出やすいのも確か。
11月第1週(1~5日)の外国人投資家の買い越し額が1カ月ぶりの高水準となるなど、上昇相場をけん引している。物色対象は、引き続き日経225指数構成の高寄与率銘柄を中心に、商社、非鉄などの資源関連、出遅れていた金融・証券などが、継続買いされそうだ。


お疲れ様でした
昨日の日経平均は9,861.46円となりました
◇保有銘柄◇
3727/アプリックス
数量:16株
コスト :207,500円
前日:115,300円
現値:114,900円[-400]
ヤフーファイナンス引用
明日の日本株の読み筋=動意の乏しい展開か
12日の東京株式市場は、動意の乏しい展開か。1日の終値から比較すると、日経平均株価は7.7%上昇している。急ピッチの上昇で高値警戒感もあり、上値を追う材料にも欠ける。今晩の米国では債券市場が休場。目立った経済指標の発表もなく、「米株式市場は商いが伸び悩みそう」(大手証券)。来週は国内で7-9月期GDP(国内総生産)や、米国の10月小売売上高が発表されるため、様子見気分も強まって小動きとなりそうだ。
一方、過剰流動性相場で、下値も限られている。時間を要するとされた9700円台を簡単に上抜き、銀行株が買われるなど「循環物色も進んでいる」との声も多い。目先、ドルの下値は限定的との見方から海外勢の買い意欲も旺盛で、「連日高で一服して欲しいところだが、こういう相場では構わず上値を試す可能性も高い」(中堅証券)という。1万円の大台を回復してくれば、個人投資家の資金も流入しやすいとも言われる。(宮川子平)

体調もようやく戻りはじめました
来週から通常通り更新可能と思われます
今年の風邪は酷い…


お疲れ様でした
昨日の日経平均は9,830円となりました
◇保有銘柄◇
3727/アプリックス
数量:16株
コスト :207,500円
前日:114,700円
現値:115,300円[+600]
ヤフーファイナンス引用
明日の日本株の読み筋=中国10月消費者物価指数に注目
11日の東京株式市場は、中国の10月消費者物価指数に注目。また、国内では寄り付き前に9月機械受注が発表される。8月分が強い数字だったため、その反動減も警戒されそうだ。10月20日に中国が利上げしたとき、日経平均株価は9500円のもみ合いから下放れした。金融引き締めの可能性が浮上すれば、中国経済の成長鈍化が懸念され、高値警戒感から利益確定売りのきっかけになりそう。一方、「引き締めは好景気を証明するもの」との声や、「利上げしたところで、中国経済の勢いが急速に鈍化するということはない」との見方もあり、「下押したところでは押し目買い好機」(中堅証券)という。
10日の日経平均は「上抜くのに時間がかかる」との指摘もあった9700-9800円を簡単に突破した。7月14日の高値を上回って「逆三尊型」となり、6月21日の高値(1万251円)を試す可能性も高まっている。緩やかな下降線を形成する200日移動平均線(10日終値時点で9940円)が視野にある。金融株に対する報道が刺激材料になって買われた面があって、先行きは不透明感も残るが、実際に「SIFIs」の除外対象となれば、「売られ過ぎてきた銀行株も、目先しっかりした展開が望める」(別の中堅証券)との期待もある。(宮川子平)
また昨日体調不良により更新がかないませんでした
申し訳ございません


お疲れ様でした
本日日経平均は-38.43円となりました
◇保有銘柄◇
3727/アプリックス
数量:16株
コスト :207,500円
前日:112,000円
現値:114,700円[+2,700]
ヤフーファイナンス引用
明日の日本株の読み筋=値固めの展開か
10日の東京株式市場は、値固めの展開か。9日は利益確定売りに押されたが、ドル・円が弱含みで推移しても、日本株の下値は限定的となった。過剰流動性相場で売りにくさがあり、短期的には底堅い展開が予想される。一方、買い材料も乏しい。日経平均株価は9700円の攻防となっているが、「レンジ相場の上限でもあり、抜け出せるか否かは9800円乗せにかかっている」(中堅証券)との指摘がある。上値追いの動きにならないようだと、4-5日の「マド」埋めなど一時的な調整も予想されるという。
あすは米中で貿易統計が発表されるが、中国では11日に消費者物価指数など注目度の高い経済指標の発表が相次ぐ。中国では金融引き締めの警戒感が強まっており、「週末にオプションSQ(特別清算指数)を控えていることも含め、11日は相場もある程度のブレがみられるだろう」(前出の中堅証券)との指摘がある。ただ、「下値も限られるだろうが、上値追いには新たな材料が必要」(国内投信)との声もあり、短期的には足場を固める動きが予想される。(宮川子平)


お疲れ様でした
本日日経平均は+106.93円となりました
◇保有銘柄◇
3727/アプリックス
数量:16株
コスト :207,500円
前日:105,900円
現値:112,000円[+6,100]
ヤフーファイナンス引用
明日の日本株の読み筋=日経平均9700円台を維持できるか
9日の東京株式市場は、日経平均株価で9700円台を維持できるか否かがポイントか。日経平均が終値で9700円を回復できたのは約3カ月ぶりだが、これまでも幾度か試した水準でもある。終値で維持したことのある7月を含めて、いずれも短期のうちに押し返された経緯があり、「売り買いが交錯し、9800円を試すには時間がかかる」(中堅証券)との指摘がある。日経平均は4連騰で578円(6.3%)上昇しており、連日高の反動も警戒され、利益確定売りに上値を抑えられる可能性も高い。
リーマン・ショック後の水準を回復したことで達成感もあるNYダウが高止まりするなか、8日の日本株は出遅れ修正の流れが続いて戻り歩調を強めた。連日高としては、今年2番目の大きさ。6月10日-6月16日の5営業日続伸では628円(6.6%)上昇し、1万円を回復。当時のドル・円は90円台で、足元とは9円の開きがある。企業業績は好調で、日経平均が1万円を試すことは可能との見方はあるものの、上値を試すには「ドル・円も85円は回復して欲しい」(別の中堅証券)という。(宮川子平)