テベスは人を食いません
カープの負けた日はその話題はスルーします。
現実逃避ではありません。
ヤングアニマル あいらんど 2008年 10/12号 [雑誌]

デトロイト・メタル・シティと羽海野チカとベルセルクとふたりエッチが掲載されているカオスな漫画誌ヤングアニマルの増刊号です。
この増刊号は「萌え」をテーマにしているため、以前掲載されたDMCの番外編でも「クラウザーたん」という幼女キャラがでてくるくらいです。
で、今号は「美鳥の日々」「あいこら」で有名な変態漫画家・井上和郎先生の新作が載ってます。
今回は普通に(?)姉萌えでした。これが普通っていったい。
でも一番印象的なマンガは「ふたりサッカーいとをかし 特別編」でした。
普段はアナウンサーの倉敷保雄の文章にあらゐけいいちさんのイラストがある読み物なんですが、
この別冊では4Pのマンガです。
その内容がカオスです。
「いとをかし」のマスコット、さやちゃんとおばけがサッカーをしているとボールが池の中に
落ちてしまいました。浮くを待っていると、FIFAのプラッター会長が池の中から出てきて、
「きみが落としたのはこの金のボールかな?それともこのカカかな?」とたずねるというもの。
でプラッター会長の後ろに浮かび上がってくるのがマンUのカルロス・テベス。
テベスにびびったさやちゃんにプラッター会長が言った言葉が
「安心したまえ!! テベスは人を食ったりはしない」
どれだけアホな漫画ですか。確かにテベスの顔はなにか食いついてきそうですが。
現実逃避ではありません。
ヤングアニマル あいらんど 2008年 10/12号 [雑誌]

デトロイト・メタル・シティと羽海野チカとベルセルクとふたりエッチが掲載されているカオスな漫画誌ヤングアニマルの増刊号です。
この増刊号は「萌え」をテーマにしているため、以前掲載されたDMCの番外編でも「クラウザーたん」という幼女キャラがでてくるくらいです。
で、今号は「美鳥の日々」「あいこら」で有名な変態漫画家・井上和郎先生の新作が載ってます。
今回は普通に(?)姉萌えでした。これが普通っていったい。
でも一番印象的なマンガは「ふたりサッカーいとをかし 特別編」でした。
普段はアナウンサーの倉敷保雄の文章にあらゐけいいちさんのイラストがある読み物なんですが、
この別冊では4Pのマンガです。
その内容がカオスです。
「いとをかし」のマスコット、さやちゃんとおばけがサッカーをしているとボールが池の中に
落ちてしまいました。浮くを待っていると、FIFAのプラッター会長が池の中から出てきて、
「きみが落としたのはこの金のボールかな?それともこのカカかな?」とたずねるというもの。
でプラッター会長の後ろに浮かび上がってくるのがマンUのカルロス・テベス。
テベスにびびったさやちゃんにプラッター会長が言った言葉が
「安心したまえ!! テベスは人を食ったりはしない」
どれだけアホな漫画ですか。確かにテベスの顔はなにか食いついてきそうですが。
お茶会疲れ
有給休暇をとっておけばよかったと公開しております。
お茶会ってとても神経を使うので、終わるとくたくたになります。
元気な状態ならビールを飲みたい気分ですが、昨日はちょっと体調不良だったので家へ帰って休みました。
いずれ席をもちなさい、といわれているのですが、今の段階では無理です。
お茶会ってとても神経を使うので、終わるとくたくたになります。
元気な状態ならビールを飲みたい気分ですが、昨日はちょっと体調不良だったので家へ帰って休みました。
いずれ席をもちなさい、といわれているのですが、今の段階では無理です。
木曜のお茶会
雨にあまり降られることもなく、行って参りました。
知り合いの席は、茶箱点前でした。
大寄せの茶会で茶箱を選んだ理由として、表千家には正式な茶箱点前がないので自由に出来るから、ということです。
裏から持ち出す御茶碗も茶箱用のコンパクトなもので揃って楽しかったです。
知り合いの席は、茶箱点前でした。
大寄せの茶会で茶箱を選んだ理由として、表千家には正式な茶箱点前がないので自由に出来るから、ということです。
裏から持ち出す御茶碗も茶箱用のコンパクトなもので揃って楽しかったです。
劇場版 空の境界 第5章 『矛盾螺旋』
見てきました。
劇場版 空の境界 第5章 『矛盾螺旋』
原作の中で一番「講談社ノベルス」の新本格している第5章です。
どの辺が新本格かというと主に舞台となるマンションが。
でも原作よりも早い段階でトリックばれしてたような。
あれだけの情報量をうまいことまとめたな、というのが第一感。
文字による説明をかっ飛ばしていたり、時系列をわざとシャッフルしているところがあったりと
原作未読の方には優しくない仕様。
でも文章で読むと混乱するところが図解されているのでトリックは分かりやすくなっているかも。
アルパが怪しい。もともと服装もあやしいが、遊佐浩二という役者によってうさんくささ倍増。
ラスボス・荒耶宗蓮に橙子さんの投げかける最後のやりとりは、原作でも好きなところなんですが、
起源に迫ろうとして抑止力に押さえ込まれる、というあたりが未読の人には分かりにくいのでは?と思いました。
ラストの式が萌えどころですか。
最後の次章予告
鮮花があざとすぎます。
ある意味本編の余韻台無し。
劇場版 空の境界 第5章 『矛盾螺旋』
原作の中で一番「講談社ノベルス」の新本格している第5章です。
どの辺が新本格かというと主に舞台となるマンションが。
でも原作よりも早い段階でトリックばれしてたような。
あれだけの情報量をうまいことまとめたな、というのが第一感。
文字による説明をかっ飛ばしていたり、時系列をわざとシャッフルしているところがあったりと
原作未読の方には優しくない仕様。
でも文章で読むと混乱するところが図解されているのでトリックは分かりやすくなっているかも。
アルパが怪しい。もともと服装もあやしいが、遊佐浩二という役者によってうさんくささ倍増。
ラスボス・荒耶宗蓮に橙子さんの投げかける最後のやりとりは、原作でも好きなところなんですが、
起源に迫ろうとして抑止力に押さえ込まれる、というあたりが未読の人には分かりにくいのでは?と思いました。
ラストの式が萌えどころですか。
最後の次章予告
鮮花があざとすぎます。
ある意味本編の余韻台無し。

