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物語の面白さを考えるブログ

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2026年冬アニメ『ダーウィン事変』を観たら、儂の頭の中にある「種崎敦美キャラのリスト」が更新されたのでお知らせいたします(どうでもいいとか言わないで)。

 

 

種崎さんの役どころは、人間とチンパンジーのハイブリッドである〝ヒューマンジー〟。

人間でもエルフでもなく、ヒューマンジーの声も出せるんかい!

……ヒューマンジーの声とは?

この人、ほんとに何でもできるなあ。

役作りとか、どうしてるんだろ。

 

種崎キャラのリストは、もう「七変化」では追いつかなくなったので、今回から「九変化」になっています。

 

 

【儂の頭の中にある種崎キャラ】〔最新版〕

 

○ ダイ ――少年

○ アーニャ ――幼女

○ 羽鳥チセ ――陰キャ

○ 玉葉妃 ――大人の女性

○ フリーレン ――エルフ。アウラ、自害しろ

○ ティナーシャ ――魔女

○ 乾紗寿叶 ――姉。ジュジュさま ←こっそり追加

○ 新海天 ――妹

○ チャーリー ――ヒューマンジー ←new!

 

[リザーバー] エンポリオ ――少年

 

 

チャーリー以外のポイントは、乾紗寿叶(ジュジュさま)をこっそり追加したこと。

前回のリストでは、『9-nine- Ruler’s Crown』の新海天を紹介し、「妹キャラもできるんかい!」と驚いてみせましたが、同時期に放送していた『その着せ替え人形は恋をする』(第2期)の乾紗寿叶も種崎さんが演じていたことを見落としていました。こちらは「姉キャラ」ですね。

人間から亜人を経由してヒューマンジーまで変幻自在の種崎さん、姉と妹の演じ分けくらいでは、もう驚きませんよ。