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3ヶ月の勉強で国立大学に合格する方法

どうしても国立大学に合格したい方必見!
短期間で合格レベルに達する最も効率の良い方法をお教えします。

どらごんです。


先日とあるパーティーに参加しました。


社会人が集まるパーティーで、男性はエリートばかりです。




医者、弁護士、起業家、投資家、総合商社マン、大手広告マン、コンサルタント。




また、女性もキャリアウーマンや売り出し中のアイドル、レースクイーンなど、見た目が華やかな人ばかりでした。




肉厚のあるローストビーフを頬張り、右手にシャンパンを持って、色々な人との交流を楽しみました。



私は将来起業を夢見ているので、優秀な人材と知り合えるこのような場がとてもありがたいです。





これも、一流大学に入れなければ叶わないことでした。





やはり、エリートはエリート同士が集まるのです。




そして、エリートになる一番の近道は高学歴になることです。




高校の頃諦めずに勉強をして良かったとつくづく思います。



あなたも受験を勝ち抜き、近い将来必ずこちらの世界に来てくださいね。



どらごん

どらごんです。




ブログのタイトルを見て、あなたはどう思いましたか?



凡人には入れねーよと思いましたか?








もちろん、大して勉強をせずに入れるほど甘い大学ではありません。





でも、天才、秀才でなければ入れない大学でもないのです。








現に、私の大学時代の同期も特別頭が良いとは思わない人もたくさんいました。








もちろん天才級の人もいましたけどね。






大学受験はベクトルが大切です。正しいベクトルで勉強さえすれば誰でも志望大学に受かるんです。





想像してください。あなたがそれらの大学に受かった時のことを。






まず、女の子にはモテモテです。必ず女子大とのインカレに入ってください。




将来は誰もが知ってる大手企業勤務です。収入、地位共に満足の生活が過ごせます。




もちろん温かい家庭を築けています。





どうでしょうか?





この苦しい今を乗り越えれば、このような将来を手に入れることができます。





才能は必要ないのです。





今やるべきことをやるだけです。





では、今からそのやるべきことの具体的な話に移ります。







志望校に受かるためにあなたが今やるべきことは、過去問を1年分解くことです。








まだやっていない人がいると思います。








明日必ずやってください。






そして注意して欲しいのは、志望校に受かる学力さえ身に付けば良いということです。







大学によって問題傾向は全然違います。たとえば慶應大学志望の人は慶應の過去問だけ解けばよいです。










20年分以上手に入るはずです。バンバン解いてください。






そして志望校の傾向をつかむ それが大事なポイントです。







もちろん東大も慶應も早稲田もみんな受かる学力が身につくのが一番かも知れません。








でも、時間がないのならば絞るべきなのです。








効率が全然違います。








ならば、絶対に志望校に特化した勉強をすべきです。






慶應の勉強に絞りに絞って受かった友人を僕は何人も知っています。






そして彼らは必ず、そのやり方が一番良いと言ってきます。凡人ならなおさらです。






まねをするなら受かった人のまねをしましょう。









今回は以上です。




どらごん

どらごんです。



今回はあなたが受験に勝ち抜くために身につけて欲しい生活習慣について説明をします。






あなたのライバルはこの生活習慣を気にしない人も多いです。






そして、気にしないがために受験には不利な生活習慣が出来上がってしまい、





受験に最適な生活習慣を送っている人に差をつけられています。




ですので、あなたは必ず勝ち組の生活習慣を身につけてくださいね。




このような小さな積み重ねが必ずあとで大きな差を生み出します。



必ず今日から取り組みましょうね。




それでは、説明をします。




受験に有利な生活習慣とは朝型の勉強習慣を身につけることです。




よく、夜遅くまで勉強して、次の日の昼間眠すぎて効率の悪い勉強をしてしまう人がいます。






たしかに、夜にならないとやる気が出ないという人もいるかと思います。






でも、勉強は必ず朝型にすべきです。





その最大の理由は、入試が朝に行われるからです。






つまり、本番では朝に100%の力を出さなければなりません。





あなたは70%の力で第一志望に受かる自信がありますか?





もし自信があるのならば夜型の勉強でもなんでもして下さい。






でも、ほとんどの人は100%出し切ってギリギリ受かるかどうかの次元だと思います。





難関大志望ならなおさらギリギリの戦いになります。




1問ケアレスミスをしただけで落ちる受験生が毎年山ほどいます。









だからこそ、勝ち組の生活習慣を身につけてくださいね。



今回は以上とします。



りょう

どらごんです。


今回は前回の英単語の暗記方法の効果を更に高める方法を紹介します。



この方法を知ることで、あなたは英単語の意味を「より正確に」「よりラクして」暗記が出来るようになります、この正確にというのが意外と大事なんです。







例えばbeard.意味はヒゲです。ヒゲと言われてどんなものを想像しましたか?






このようなヒゲを想像したあなたは不正解です。これはmastacheです。
正解はこちらです。










このように、英単語は正しく覚えないと誤解が生まれます。こんなミスを無くす方法があります。







あなたはこの方法を知ることで、英単語に対してネイティブと同じ感覚のイメージを持つことが出来ます。そして、このイメージを多くの単語に対して持つことで、英文を読んだ時に感覚的に長文を理解することが出来ます。



それはあなたが日本語の小説を読んでいる時と同じ感覚です。今からその方法を特別に教えます。



それは、単語の意味をgoogle画像検索すること。ただそれだけです。すると、その単語のイメージを知ることができます。それは、ネイティブがその単語へ抱くイメージです。



この方法、ラクして覚えたい人は必ず試してみてください!私は知らない英単語に出会ったら必ず画像検索します。画像を見ることで、記憶を助けるとともにその単語に対するイメージも身につきます。



特に、何度やっても覚えられない単語には絶対やるべきです。その小さなアクションがあなたの受験の運命を左右します。



受験には必ず勝敗がつきます。あなたには勝ち組でいてほしい。そう願います。




今日は以上です。



どらごん

どうも。どらごんです。




本日は英単語の暗記のコツについてお伝えします。



「英単語がとにかく覚えられない」「どうやったら覚えられるかわからない」と悩む人がいると思います。



こういった「英単語の暗記がとにかく苦手」なあなたでも大丈夫。


ただひたすら「この方法を実践さえすれば」、今日から英単語をどんどん頭に入れ、ライバルに差をつけることができます。



ちなみに、英単語と書きましたが、社会や国語、暗記を必要とするものなら何にでも適用できます。その効果はまさに絶大です。



あなたが暗記に対する考え方を少し変えるだけで暗記の効率は劇的に向上します。


もうあなたは英語において語彙力に悩むことがなくなります。長文を読んでも知らない単語がなくなるためストレスなく問題を解くことが出来ます。


「あれ、この単語見覚えがあるけどわからない」「この単語いつも覚えられない」


といったことがなくなります。あなたは必ずこの暗記方法の威力に驚くことになるでしょう。



逆にあなたがこの暗記法を実践しないと、また英単語が覚えられない日々が続きます。暗記の効率が悪いために他の教科の勉強時間も圧迫します。


英単語が覚えられないストレスに悩まされ、英語が嫌いになるでしょう。英語が嫌いになると勉強を避けがちになり、更に英語の成績が下がります。


受験において英語は避けては通れない科目です。その英語の成績が悪くなることは不合格に直結することとなります。今これを読んでいるあなたはそんなことにはならないようにしてくださいね。



では、説明に移りたいと思います。
英単語を劇的に覚えられ、ライバルに大きく差を付けられる英単語暗記法とは・・・・・・・




















「ジェットコースター勉強法」
です。



やり方はとても簡単です。だれでも「簡単に」「確実に」単語を覚えることが出来ます。だから、かならず今日から実践してくださいね。



そのやり方は



とにかく英単語に出会う回数を増やすことです。



「え?それをやっているけど覚えられないから苦労しているんだよ?」



そう思っている人もいるかと思います。でもその方法をほんの少しだけ変えるだけで劇的に短期間で覚えることができます。英単語がわからないがために英文が読めなかったあなたも、これを機にすらすら文章が入ってきます。



この方法、いままでは秘密にしていました。でも、受験に悩むあなたのために、今回特別にお教えします。



まず前提として、書いて覚えることは絶対しないでください。


必ず「見る」か「聞く」で覚えます。その理由は、書く事では大して覚えられないのに時間もとにかくかかるからです。



それではこの暗記方法を4ステップで説明します。



①1ページ分の単語を短期記憶する。

②①で覚えたページの単語の日本語訳を隠し、覚えられたかをテストする。

③全て覚えたら次のページに進み、覚えられなかったらもう一度覚えなおしテストをする。

④2ページ先に進んだら1ページ目に戻り再度テストを行う。全部覚えていたら③に、忘れている単語があったら②に戻る。




1回の勉強で①~④を最低100単語分は行ってください。また、テストは超ハイスピードで行ってください。


1ページに15秒程度です。このやり方で100個の単語に対して暗記を行うと、30分間で1つの単語に10回は出会うことになります。



これが大事なのです。とにかく単語に出会う回数を増やしてください。



「でも、短期記憶も苦手で・・・」という人もいると思います。それでは1つ実験をします。次の単語の意味を覚えてください。


fierce 激しい





















覚えたら15秒待機してください。




















では問題です。fierceの意味は?もちろん「激しい」です。答えられましたよね?



え?今やったばかりだから当たりまえ?そうです。とにかくそれを積み重ねるのです。


何十回も何百回も積み重ねてください。それが暗記のコツです。騙されたと思って4つのステップをやってみてください。



必ず、誰でも結果を出すことができることを保証します。



次回は、ジェットコースター暗記法の効果をさらに高める方法について説明をします。



メッセージ、コメントをお待ちしております。受験に対する悩みでもなんでもお答えします。



どらごん