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3ヶ月の勉強で国立大学に合格する方法

どうしても国立大学に合格したい方必見!
短期間で合格レベルに達する最も効率の良い方法をお教えします。

どらごんです。


今回は長時間勉強をしていく上で心がけてほしい習慣について紹介します。



あなたは食後の勉強中に睡魔と戦ったことはありますか?私はしょっちゅうです。特に昼食後の午後1時~2時くらいはやばいです。


「眠すぎて集中できない」「板書をしていたけど、何を書いたかまったくわからない」こんな経験あると思います。



でも、この眠気を劇的に下げる方法があるのです。この方法を知ることで、あなたは午後一の勉強中に起きる辛い睡魔との戦いをもう頑張る必要はありません。



すっきりとした感覚で高い集中力を保ちながら勉強ができます。



考えてみてください。もしこの睡魔で1日の勉強時間の1時間を無駄にしたとします。そうすると1年間で365時間は無駄にしたことになります。




365時間ってものすごい時間ですよね。1日10時間勉強したとすると、36日分以上を無駄にしたことになります。1ヶ月分の無駄です。




でも、この方法を実践するだけで、あなただけはライバルよりも365時間も多く勉強をすることができるのです。だから、絶対にこの方法を実践してくださいね。








その睡魔を軽減する悪魔の方法とは、食事において食べる順番に気をつけるということです。



野菜類、魚類、肉類、ごはんの順番で食べてください。これだけで食後の睡魔は激減します。これは科学的に証明がされていることです。



そして蛇足ですが、この方法はダイエットにも大きな効果を発揮します。特に、受験期間中は運動量が減ったりストレスで食べる量が増えたりします。




つまり、とても太りやすい時期になるのです。



でも、野菜類、魚類、肉類、ごはんの順番で食べば太りにくいということも科学的に証明されているのです。



この方法を実践して、ライバルの眠気がマックスの時間帯でも全速力で突っ走ってくださいね。


今回は以上です。


どらごん
どらごんです。


勉強の進み具合はいかがでしょうか?英単語覚えられましたか?



まだ覚えられていない方もいるかもしれません。受験は1科目だけではないですし、「英語」だけみても、英作文、長文読解、文法とたくさんあります。




でも、まず英単語を頑張って覚えていただきたいです。英単語は英語の基礎中の基礎です。



せっかく英語を読むに足りる英文法力がついても、やはり英単語が分からなければ長文は読めません。



長文は英語のテストの配点の大半を占めます。その大半を落とすのは、1点を争う受験においては致命的なダメージになります。



致命傷を負わないために、英単語の暗記は必要最低限な事柄となります。




でも、中には英単語は前後の文から推測するものだとの意見もあります。たしかに、間違ってはいません。でもそれはある程度英単語力が蓄積してからの話です。



物事には必ず基礎があり、基礎がしっかりしていないと先へ進めない仕組みとなっております。英単語はまさに英語の基礎です。



私が英単語を1000個叩き込んだ時は、全く意味のわからない長文はなくなりました。



問題を解くと、どこの何のことを言っているのかがわかるのです。「あ!!この話この辺の段落で言っていた!!」みたいな感じです。




そして、1600個を超えた頃には英語の物語を楽しむようになりました。海外の著者の独特な感性はとても新鮮でした。


また、英作文を書くときにも自然と単語が浮かんできました。



「英語の成績が良い人はこんな感覚なんだろうなー」なんて、悦にひたったりもしていました。



そして何よりも英文が読めるのってかっこいいなーなんて思ったりもしてました。



英単語をしっかり覚えていないあなた!騙されたと思って英単語に真剣に取り組んでみてください。



英語の成績がグンと上がるだけでなく、英語がとても楽しくなりますよ。



前にも紹介しましたが、英単語含め暗記系は「何回その単語に出会ったか」が最も大切な要素になります。




英単語は完全に定着するにはとても時間がかかります。1ヶ月で英単語1000個覚えられても、次の1ヶ月サボってしまうと8割方は忘れてしまいます。

とにかく繰り返しが必要なのです。




だからこそ、まだ時間のある「今」取り組まねばなりません。時間がなくなればなくなるほど振りになります。逆に今ならば全然間に合います。



辛い時期だとは思いますが、張り切っていきましょう。今回は以上とします。



どらごん
こんばんは。どらごんです。




今日はあなたの勉強効率を5倍に引き上げる最強の方法を教えます。




あなたはこの方法を知ることによって、毎日朝起きた瞬間から全力の勉強を一日中保つことができます。




あなたの勉強のやる気は他の受験生を圧倒します。他の受験生は朝ダラダラ勉強を始める一方、あなたは超全速力で1日のスタートを切ることができるのです。




受験はマラソンと同じです。長いコースをペースを保って走る必要があるのです。




でも、そのマラソンで短距離走と同じくらいの全速力を42.195km保てたらどう思いますか?
ダントツで優勝すると思いませんか?




あなたは今から紹介するこの方法を実践するだけで、まさに同じ現象を受験において起こすことができるのです。前にいる受験生はごぼう抜きです。後ろにいる受験生はまず追いつけません。




それはつまり、「合格」の可能性をグンと引き上げる方法となるのです。まさにありえない方法です。




逆に、この方法を実践しないと、あなたは毎日毎日とても暗い気持ちになりながら勉強に取り組むことになります。




「はあ、また今日も始まった。何をすれば良いかもわからないし、1日が辛すぎる。。。」




こんな気持ちで勉強をしていても気持ちは暗くなりばかりです。私も昔は同じ気持ちを抱いていました。




「勉強したくない、やりたいことがたくさんあるのに机に向かわなくてはならない。いつまで勉強をしなければならないのか。」




毎日このテンションの連続でした。ストレスの連続です。勉強の効率も悪くなる一方でした。




でも、この方法を知ってからは毎日高い集中力を維持しながら勉強に取り組めるようになりました。何よりも勉強に対する苦痛さがなくなり、成績が伸びることにより更に勉強のやる気が高まるというとても良いサイクルが生まれました。




この方法は寝る前のほんの数分で終わる作業です。しかし、この数分はあなたの受験の結果を大きく左右することとなります。




あなたの勉強のやる気をありえないほど高める最強の方法とは






















寝る前に「次の日やることリスト」を書き出すことです。



























ポイントは次の4つです。

1つ目は、寝る前に行うということです。
朝、まだぼーっとした頭でやろうとするとやる気も起きません。でも、寝る前に作ることにより、起きた瞬間からやることが決まっていることとなります。だから、やる気が大きく高まります。




2つ目は、やや多めの量にすること。
もう追い込まれているあなたは、少しでも多くの勉強をすべきですよね?だからこそ、多めの量のやることリストを作成してください。やることが多いと、その分焦りの気持ちから集中力が高まります。つまり、勉強の効率が大きく向上するのです。




3つ目は、紙に書いて持ち歩くことです。やるべきことが書いてあるので、常に意識することができ、ダラダラする時間が減ります。




最後に、書き出したこと以上のことはしないということです。受験は長期戦です。何よりも大切なのは、あなたが密度の高い勉強を入試まで保つことです。そのためには、一日の内でゴールが見えていた方が良いのです。




そのゴールまでは超全速力、そしてゴールにたどり着いたらその日は終わり。また次の日になったら超全速力。




ダラダラ勉強を長時間行うよりはメリハリをつけた方がよっぽどましです。というか、難関大の人ってそのタイプ多いと思う。




でも、だからこそやることリストは多めの量にして下さいね。こんなにできるのか?と思う位の量で問題ありません。




という事で、今夜から「やることリスト」を作成して、成績をぐんぐん伸ばしていきましょう。




今回は以上とします。感想等コメントなどお待ちしております。受験に対する悩み、不安なども送ってください。必ず返信をいたします。




どらごん
どらごんです。





今回は合格をぐーーーんと、3倍に引き上げる勉強方法を教えます。
今回紹介することを絶対に意識して勉強しましょうね。




そうするだけで合格率は大きくアップ
します。




あなたのライバルはこの時期試験の点数が伸び悩む時期です。
でも、あなただけは気持ちの良いくらい点数が伸び続けます。





「え、最近かなり成績上がってね?」と突然友達に言われ、「まあ、たまたまじゃないか?」
と言いながらニヤニヤすることになるでしょう。




この勉強法、ライバルは全然意識して行いません。そこまで重要だと思っていないのです。




でも、ものすごーーーーーーく大切なことです。だからこそ、この勉強方法を意識していただきたいです。














合否を大きく左右する、その勉強方法とは















ケアレスミスをなくすことを意識することです。




それだけか。。。そう思った人もいると思います。そして、そう思う人に限って、ケアレスミスを見過ごします。




一人で勉強していて、考え方が合っていてケアレスミスで不正解の時、解き方が合っているからと○とみなしていませんか?




残念ですが、そのような考えをしている人はまず受かりません。
ほぼ100%落ちます。




なぜなら、難関大の試験はとにかく難しいです。特に数学などは5題中1題完答できれば合格ラインというのも珍しくないです。つまり、受験生はみんな解けないのです。そんな中、唯一みんなが解ける問題をあなたが落としたとしたらどうなると思いますか?




合格しますか?まずしません。絶対に落ちます。だからこそ、ケアレスミスをなくすことは大切なのです。



そして、ケアレスミスで受験に落ちるというのは後味がとても悪いです。だって、少し注意をするだけで受かっていたのだから。




ケアレスミス一つが原因で、浪人になる人もいます。




たった一問、ミスをしただけで、また一年間勉強漬けの毎日になってしまいます。あなたには絶対に避けていただきたいです。だからこそ、絶対にケアレスミスをなくす勉強をしてくださいね。




そのコツは、とにかく自分に厳しく勉強をすることです。ケアレスミスを見過ごすことは、あなたの心の弱さです。あなたも強い心を持ちましょう。





今回は以上です。




どらごん
どらごんです





今回は英作文の点数を圧倒的に上げて、ライバルに圧倒的な差をつける方法を紹介します。




あなたは英作文が得意ですか?苦手だと思う人も多いと思います。




「文の組み立て方がわからない。」「こんな表現の英語知らないよ。わかるわけない。」
こんな経験一度はあるはずです。




先に言っておきます。難関大学の英語の入試で一番点が取りやすいのは英作文です。
だからこそ、あなたには英作文の点数を劇的に上げる方法を知って欲しいのです。




英作文は多くの学生にとって後回しにされがちな分野です。
だから、あなたが英作文の点数を安定的に取れるようになれば、それだけライバルに差をつけることになります。




また、私が教える方法で勉強すれば、英語を英語のまま理解できるようにもなります。
つまり、この方法は長文読解のスピードアップにもつながるのです。




まとめると、この方法を試したらあなたは面白いようにすらすらと英文が浮かぶようになります。まるでネイティブです。また、英文を英語のまま理解できるようになるため、長文の読解スピードが劇的に上がることとなります。



つまり、確実に英語の成績が上がることとなります。この鬼のような勉強方法を今からご紹介します。















その方法とは、
















短文、例文を覚えまくることです。

















英作文の鉄則は「知っている文を書く」です。英作文はそれの積み重ねです。




だから、とにかく短文のストックを増やすことが大切です。そして、ストックが増えてくると自然と英文の組み立て方も分かってきます。そうなればどんな英作文でも対応できるようになります。




英語は積み重ねが大切です。コツは、日本語を半分見たくらいに英文が浮かぶくらい繰り返すことです。




実際に私がやった感じですと、日本語訳の「一般的に、歴史・・・」まで目に入った時点で「Generally speaking, history repeats itself.」が口で言えるくらい、つまり、日本語訳を全て見る前に英文が口から出る状態になるまで暗唱しました。




とにかく繰り返しが大事です。丸暗記が最も効果的になります。ぜひ試してみてください。




今回は以上とします。



どらごん