小説の登場人物で母性本能をくすぐるのは?
シリーズ第2弾(笑)
第一位!
法月綸太郎〈法月綸太郎・作者と同名の探偵シリーズ〉
ホントにダメダメな人です(~_~;)
推理以外は全く冴えないタイプ。
その推理でさえ、回り道・寄り道の多いこと多いこと(溜息)
全くトキメカナイ…。
そのかわりに尻を叩いてどやしつけたくなります。間のぬけたところが愛しくなります。
第二位!
桑原崇〈高田崇史・QEDシリーズ〉
ボサボサの髪を直してあげたい。
できる人の身嗜みの欠点は、まさに母性本能をくすぐります。
基本“ロジカル”な人で、最後の
「QED(証明終わり)」
のセリフなんてシビれます。
でも、髪の毛ボサボサなんですよ(笑)
第三位!
ノグチ・カルロス・ケイイチ〈垣根涼介『ワイルド・ソウル』〉
日系ブラジル人です。
だから陽気。
大事な作戦中、緊張感の中でも陽気。
火傷しても陽気(このシーンの描写は結構痛くなった(>_<))
愛の告白も陽気にする。
この作品のヒロインではないが、「ばかたれっ!」と言ってドツキたくなる。
緊張感がないんです(笑)
夢見がちで得意そうに話すところが、子供みたいでカワイイです。
『東照宮の怨』を読んでいて、
「崇の髪を直したいな」
と思ってのBEST3でした。
シリーズ第2弾(笑)
第一位!
法月綸太郎〈法月綸太郎・作者と同名の探偵シリーズ〉
ホントにダメダメな人です(~_~;)
推理以外は全く冴えないタイプ。
その推理でさえ、回り道・寄り道の多いこと多いこと(溜息)
全くトキメカナイ…。
そのかわりに尻を叩いてどやしつけたくなります。間のぬけたところが愛しくなります。
第二位!
桑原崇〈高田崇史・QEDシリーズ〉
ボサボサの髪を直してあげたい。
できる人の身嗜みの欠点は、まさに母性本能をくすぐります。
基本“ロジカル”な人で、最後の
「QED(証明終わり)」
のセリフなんてシビれます。
でも、髪の毛ボサボサなんですよ(笑)
第三位!
ノグチ・カルロス・ケイイチ〈垣根涼介『ワイルド・ソウル』〉
日系ブラジル人です。
だから陽気。
大事な作戦中、緊張感の中でも陽気。
火傷しても陽気(このシーンの描写は結構痛くなった(>_<))
愛の告白も陽気にする。
この作品のヒロインではないが、「ばかたれっ!」と言ってドツキたくなる。
緊張感がないんです(笑)
夢見がちで得意そうに話すところが、子供みたいでカワイイです。
『東照宮の怨』を読んでいて、
「崇の髪を直したいな」
と思ってのBEST3でした。
