京都に行っている次女が、嵐山は渡月橋の景色を見ながら、写メと自作の俳句を送ってきました。


青木晃のアンチエイジング日記


“美しいけしきとともに桜待つ”


こんな美しい日本を子どもたちのためにも、守っていかなければなりません。