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今日は日本エイジマネージメント医療研究機構の機関誌ageの関係の仕事で、作家の林真理子さんにお会いしました。

最新刊『「綺麗な人」と言われるようになったのは、四十歳を過ぎてからで』というタイトルからもわかるように、サクセスフル・エイジングを地で行ってらっしゃるアンチエイジャー。

林真理子さん、実は22年前に母校の防衛医大で講演をお願いしたことがあり、その後も貧乏学生だった私らをご自宅にお招きいただいてすき焼きをご馳走になったり、ホテルオークラのカフェでたらふくご馳走になったりと当時、随分可愛がってもらったのでした。

今日、その事をお話したのですが、キレイさっぱり忘れられていました(ショック!)。要らないことは忘れるのも作家という超クリエイティブな仕事をされる方の究極のアンチエイジング法なのかもしれませんね。