昨日はアロマテラピーの本当の意味での日本の第一人者である日下部知世子先生のやっているアロマテラピー総合研究所でアロマテラピーを受けてきました。
日下部先生は単身、フランスのアロマテラピーの父、ジャン・ヴァルネ博士の後継者のマダム・ティフィーヌを尋ね、その下でアロマテラピーを極めた経歴をお持ちのすばらしい先生です。スポーツアロマテラピーを、わが国において初めて啓蒙されたことでも知られています。
ドクター・ヴァルネの精油はパワーが違うなあ~と本当に実感しました。丁度、今出ている『からだにいいこと 創刊3号(祥伝社)』の57P~に“サロン選びの新基準 こだわりの精油で癒されたい”という特集の一番最初に紹介もされていますので、興味のある方はぜひ、ご覧下さい(因みに同じ号の22Pには私も筋肉のことで出ています)。
また、日下部先生のブレンドも超一級で、これはもう限りなく治療に近いレベルのアロマテラピーであることを、改めて体感しました。
お蔭で今日は超“ごきげん”で、仕事をしています。たまっている原稿書きと、明日のナチュラビオティスト養成講座の講義の準備もはかどっています!