やっぱりって感じです。
先日、週刊SPA!
(扶桑社)の取材
があって、その時いただいた見本誌7月7日号をパラパラ見ていると、以前から取材等で何度かお会いしている倉田真由美さん(最近、バツイチのまま第2子を妊娠という話が話題になっていますね)の人気連載マンガ「だめんずうぉ~か~」が。
読んでみると、とても興味深い内容でした
バツ2で二人の子持ちのナナコさん(20歳代後半)が脳腫瘍であることがわかり、手術を。数時間に及ぶ大手術を終え、麻酔から覚醒すると…なんと、15歳以降の記憶が無くなってしまっていたのです。28歳の主婦が15歳の女子中学生に!「私のポケベル(携帯じゃない)どこ?」とか「宿題やらないと」とかって感じですね。
その後、数か月かけてなんとか20歳まで記憶が戻り、1年以上かけてようやく、現在の自分に戻れたそうです。ところが、その副産物が、そう…“見た目の若さ”だったのです
どうしても自分がアラサーだとは思えず、中高生~大学生の感覚で1年過ごしたことで、手術の前よりも若返っちゃたんですね。
ひとつ前のブログに書いた幼少期のデジャブ体験とか、20代大学生の頃のDISCOで最近復活したナバーナでマイケル・ジャクソンのRokck With Youを踊るとか、そんなことを出来るだけ多く取り入れるようにしてみることは、本当に『究極のアンチエイジング』につながることなのかもしれません
先日、週刊SPA!
読んでみると、とても興味深い内容でした
バツ2で二人の子持ちのナナコさん(20歳代後半)が脳腫瘍であることがわかり、手術を。数時間に及ぶ大手術を終え、麻酔から覚醒すると…なんと、15歳以降の記憶が無くなってしまっていたのです。28歳の主婦が15歳の女子中学生に!「私のポケベル(携帯じゃない)どこ?」とか「宿題やらないと」とかって感じですね。
その後、数か月かけてなんとか20歳まで記憶が戻り、1年以上かけてようやく、現在の自分に戻れたそうです。ところが、その副産物が、そう…“見た目の若さ”だったのです
ひとつ前のブログに書いた幼少期のデジャブ体験とか、20代大学生の頃のDISCOで最近復活したナバーナでマイケル・ジャクソンのRokck With Youを踊るとか、そんなことを出来るだけ多く取り入れるようにしてみることは、本当に『究極のアンチエイジング』につながることなのかもしれません