順天堂大学大学院加齢制御学講座主催の『第18回 ワンダフルエイジング研究会』が3月18日(木)に開催されます。
今回は、アンチエイジング医療の最前線の現場でご活躍されている3人の先生方をお呼びして、『アンチエイジング医療、臨床の今』というテーマでご講演いただきます。参加者の方々とのパネルディスカッションも予定しております。
講演会後の懇親会では色々な業界の方々と異業種交流をぜひどうぞ! 医学関係者じゃない方々もたくさん参加されます(医師・歯科医師が3割くらい)。
テーマ:「アンチエイジング医療、臨床の今」(講演&パネルディスカッション)
講演1:「遅延型フードアレルギー検査の重要性」
上符正志 先生(ワールドシティ益子クリニック)
講演2:「加圧トレーニングのアンチエイジング効果」
森田祐二 先生(湘南健康管理センター理事長)
講演3:「アンチエイジング医療における高濃度ビタミンC点滴療法」
澤登雅一 先生(三番町ごきげんクリニック 院長)
パネルディスカッション
座長:白澤卓二先生(順天堂大学大学院加齢制御医学講座教授)
青木晃
多くの方々のご参加、お待ちしております。
日時:2010年3月18日(木) 19:00~20:30
会場:ロート製薬㈱東京支社ホール
住所:港区海岸1-2-20 汐留ビルディング20F
会費:3,000円
(講演会終了後、懇親会もあります。こちらの費用は3,000円となっています。)
参加のお申込みは、順天堂大学大学院加齢制御医学講座内 杉坂宛にお電話03-3814-1134 か、E-mail:sugisaka@shirasawa-acl.net でお願いします。