仕事の作業が早い人、問題を解くのが早い人、本を読むのが早い人など
頭の回転が速い人がいますが、
私たちにとって時間は体感・主観なのでいくらでも早めていくことができます。
短時間で情報処理できるように鍛えていけば、普通の人の1時間の体感を2時間にも3時間にもしていくことができます。
1時間で10ページ分の文章を書いていたとしたら、20ページ30ページと増やしていくことができます。
そうなれば1日24時間が48、72時間...と増やしていくことになって、他の人より時間が多いことになりますので何事も有利に進めることもできます。
そのためのトレーニングとして、いつもやっていることの速度を上げることが有効です
家から仕事場までの時間を早めるといった物理的なものではなく、
本を読む、文章を考えるなど頭を使うことのスピードを速めていきます。
いつも新聞を10分で読んでいるなら5分で読んでみる。
それができたらどんどん速度を上げていきます。
最初は全然うまくいかなかったとしても、続けていくことで慣れてきてできるようになっていきます。
僕もトレーニングとしてyoutubeなどの動画は必ず2倍速で視聴しています。
今では当たり前になってしまって、何も問題なく普通に見ることができます。
普通に見ている人の倍の時間を得していることになりますし、その時間を別の事に充てることができます。
他にも10分間のアラームをセットしておいて、10分経ったら1時間経過したと思い込むということもしています。
こういったことを続けていくことで、情報処理のスピードが上がっていき短時間でも多くのことができるようになって、より濃密な時間を過ごせるようになっていきますのでやってみてください。
この文章もいつもより早めに書いてみました。次からも続けていきたいと思います。
ではまた。
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