あけましておめでとうございます。晴れ


本日より仕事始めでしたが、初日から満員御礼祝日ありがとうございましたニコニコ


やっぱり仕事をしている方が楽しいですね!!仕事が当たり前にできることに改めて感謝ですキラキラ!!


本年も皆様のお役にたてますよう、様々な価値ある情報発信と技術向上に精一杯務めますので応援よろしくお願いしますキラキラ


さて、皆様のお正月休みはいかがだったでしょうか晴れ?


私は、子供とべったり寝正月でしたにひひ


というのも実は年末、妻の風邪が私とAJにうつり2人して鼻垂れ小僧でしたカゼ


お陰で、本当に何年ぶりかのゆっくりとした休日を過ごせました。


よ~~く寝ましたよぉ・・・ぐぅぐぅ


毎日10時間位はグッスリ寝れたかな?(笑)


AJが生まれてからゆっくり寝れることなんてなかったけど、AJも正月モードで昼寝をあまりせず、夜更かし気味だったので比較的遅くまで朝寝坊だったので起こされずに済みました得意げ


でも、今朝からはちゃんと顔をベチベチと叩き起こしてくれました(苦笑)


そんな訳で、と~っても元気になったので明日からも張り切ってお仕事しまーすチョキ


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【我が家のお節料理】
妻が腕をふるってくれましたラブラブ


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【我が家の鏡餅】
どこか違和感ありませんか?
これ金沢流(笑)


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【森八: 福梅】
これも金沢でお正月に頂く縁起物だそうです





iPhoneからの投稿

こんばんは。


突然ですが、本日大晦日2011年の締めくくりに世界一斉ヒーリングを行いたいと思います。


午後11時ちょうどから5分間の遠隔ヒーリングをします。


今年は、いろいろな意味で大きな変化を生み出した年でした。


特に3月11日の東日本大震災は記憶から消すことのできない大惨事となりました。


私自身も私に出来ることは何があるのだろうかと考えました。


日常の臨床では、個々のクライアントさんの中にある震災のショックをサイト(潜在意識のクリーニング)することで、本人はもちろん、その人に関わる人のトラウマを開放することをしていました。


いま、この瞬間に、今年を振り返り私にできる最後の仕事をしようと思います。


あなたの心の中にある問題はなんでしょうか?


今年1年を振り返ってみてください。


どんなに些細な問題でもかまいません。


意識を向けてください。


あなたの真我に意識を向けてください。


午後11時までにその準備をしてください。


世界に向けて一斉にSCIT(サイト)します。


日本の未来へ向かって・・・。



【一斉サイト遠隔ヒーリングの参加の仕方】

・いまから午後11時までに、あなたの今年1年の※問題を振り返ってください。

※問題:震災のトラウマ、ショック、その他、仕事や対人関係のストレスなどなんでも結構です。


・午後11時になったら、世界に向けて一斉サイト・ヒーリングを【5分間】私が行います。
 ※サイトの「愛の気」を皆様の潜在意識に向け送ります。


・午後11時になったら、5間だけ心を沈めて静かにしていてください。
 ※基本的には、この時点では何をしていてもOKですが、できれば、いま自分が生かされていることに 感謝の気持ちを自分自身にささげてください。


・以上です。

これで、あなたの潜在意識の問題は完全にクリーニングされています。

特に何も感じなくてもOKです。


もし、日付がかわる1時間の間になにか変化を感じたら感想をいただけるとうれしく思います。


今日中に変化がなかったとしても、明日以降にあなたにとって最善最速の方法で問題解決がもたらされると思います。


感想はこちらまで御寄せ下さい。お待ちしています。


>>>こちらをクリック



【サイト技術師・療法師の皆様へ】


午後11時になりましたら、5分間だけお力をお貸しください。

皆でサイトしましょう。



【ヒーラーの皆様へお願い】


どのようなエネルギーワークでも構いません。


同じような能力・才能をお持ちの方は、一緒にエネルギーをお送りください。



それでは、2012年が皆様にとって良い年になりますように。

私はかつて、非ステロイド性抗炎症薬(NSAIDs)の薬中毒者でした。


この薬がないと非常に困ってました。


痛みに耐え切れず、イライラしてきて、終いにはうずくまりガタガタしてました。


別に好き好んで飲んでいたわけではありませんよ。


首の激痛に約10年苦しめられた経験がります。


いまでこそ、この首の痛みには感謝していますが、やはり当時は辛かった・・・。



この時、唯一私の首の痛みを軽減させてくれた薬がナプロキセンでした。


その他の、NSAIDsはどれも不思議と効果がありませんでした。


この薬に出逢えたことはある意味でラッキーでした。
(N先生ありがとう!!)


ちなみに、アメリカではOTC医薬品(処方箋なしで買える一般医薬品)だったので、手軽に入手できました。


日本では処方箋薬必要です。(最近の事情は知りません、ロキソニンはOCTになりましたね)


そうそう、余談ですが、何故かビールを飲むと痛みがなくなりました。


他のアルコールでは駄目でした。


ただこれは、仕事中や朝から飲むわけにはさすがにいきませんからね。


これやったら、アルコール中毒者でしたね・・・確実に。


さて、前置きが少しながくなりましたが、NSAIDsの長期服用はそれなりに副作用のリスクが伴います。


このNSAIDsにとって変わる、同等の効果が得られる漢方薬があるそうですよ。


もちろん、効く人と効かない人がいると思いますが、長期、NSAIDsを服用している人は、漢方医に相談してみるといいかもしれませんよ。


ちなみに東洋医学でいう「虚証」の人には聞かないそうです。



詳しくは下記をご参照ください。


↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓


~以下日系メディカルオンラインの連載記事より引用~


タイトル:NSAIDsの代わりになる漢方薬


冬に入り、マラソンの季節がやってきました。晩秋から春にかけて、さまざまな都市でマラソン大会が開催されます。近年、みぞうのランニングブームが訪れていますから、いずれかの大会に向けて準備を進めている方もおられるのではないでしょうか。


 以前、私がトライアスロンを行っていることを紹介しましたが、先日、「じゃあ、そろそろ運動しませんか?」(新興医学出版社)という本を上梓しました。これは、私がトライアスロンを始めた経緯と初歩からのトレーニング方法についてまとめたものです。もちろんランニングのトレーニング方法や、自分の失敗談についても記しています。


整形外科的な痛みには越婢加朮湯

 さて、適度な運動は気持ち良く、健康にも良いですが、一方で腱や筋肉を傷めたり、打撲したりと、整形外科的な痛みを伴うことも少なくありません。このような整形外科的な痛みには麻黄を含む漢方薬が有効です。葛根湯にも麻黄は1日量で3g含まれていますが、麻黄の量だけで判断すれば、痛みに対しては1日量で6gの麻黄を含む越婢加朮湯(えっぴかじゅつとう)が最も重宝します。麻黄のほか、石膏(せっこう)、蒼朮(そうじゅつ)、大棗(たいそう)、甘草(かんぞう)、生姜(しょうきょう)からなる薬で、腎炎やネフローゼ、リウマチに効果があると言われている薬です。


 西洋医学では、まずこのような痛みには非ステロイド性抗炎症薬(NSAIDs)を処方するケースが多いと思いますが、NSAIDsでも完全に楽にならないような痛みにも越婢加朮湯は著効します。私が経験した例では、市民マラソンランナーでアキレス腱痛が残っている人や、テニス肘で苦しんでいる方に有効でした。

 ただし、麻黄剤はエフェドリンが入っています。ドーピング検査があるようなエリートランナーには使用できません。ただし、一般人レベルであればNSAIDsとの併用で痛みが取れるため、喜ばれますし、その後に漢方薬だけの服用への移行も可能です。NSAIDsは便利な薬ではありますが、潰瘍のリスクがあるほか、腎機能障害や肝機能障害のリスクを高めるため、便利な薬ではありますが、「次の一手」を知っていて損はないはずです。


虚証の方には桂枝加朮附湯
 麻黄剤は、体ががっしりとした実証の方向けの薬です。そこで、越婢加朮湯を飲むと不調が見られる虚証の人には、麻黄を含まない桂枝加朮附湯(けいしかじゅつぶとう)を処方しています。桂枝加朮附湯は桂皮(けいひ)、芍薬(しゃくやく)、蒼朮(そうじゅつ)、附子(ぶし)、生姜(しょうきょう)、大棗(たいそう)、甘草(かんぞう) を組み合わせた漢方薬で、エキス剤は関節痛や神経痛、リウマチなどを効能にうたっています。

 また、気力体力もつけたいときなどは人参と黄耆を含む参耆剤を処方します。私は大防風湯(だいぼうふうとう)を気長に試してみることが多いです。痛みだけでなく打ち身や打撲など腫れや皮下出血がある場合には、西洋医療的なアプローチに加えて桂枝茯苓丸(けいしぶくりょうがん)を処方します。桂枝茯苓丸は桂皮、芍薬、茯苓(ぶくりょう)、桃仁(とうにん)、牡丹皮(ぼたんぴ) からなる漢方薬で血のめぐりを改善する効果があります。

~引用ここまで~

昨日、治療の合間をぬって近所の病院へインフルエンザの予防接種を受けてきました。

幸い、予約要らずで、いったらすぐに打ってもらえたので待たずに済みましたチョキ

インフルエンザの予防接種っていつぶりだろう?

基本、ワクチンは打たない派なんですが、今年は事情が違うので打つことにしました。

子供ができるといろいろな意味で変わりますよね。

もちろん、子供も既に2回、インフルエンザのワクチンは摂取済みですが、親である我々も念のためにしておきましょうということです。

あと、これから流行りだすと毎年必ず患者さんでもインフルエンザに罹る方がおりますので、そういった意味でも予防措置です。

そこで、インフルエンザの予防接種といえば必ず思うことはなんですか?

「お風呂に入っていいの?」ではないでしょうか?

果たして、これは一体どんな根拠があるのでしょうか?

実際、入っていいの? 

駄目なの? 

どっちなのさ・・・?

そう思っている方も多いんじゃないかと思います。


はい、お医者さんにズバリ聞いてきましたよ!!

「小学校の時から摂取後はお風呂に入らないように」と言われましたがなんで駄目なんですか?

何か根拠はあるんですか?

お医者さん曰く・・・根拠はないそうです。

最近は、お風呂に入ってよいそうです。


もちろん、このお医者さんも「お風呂に入っていいですよ」と摂取後すぐに言いました。


では、なぜそんな迷信めいたことが言われるようになったのでしょうか?

どうやら、昔は細菌感染を恐れていたようです。

しかし、インフルエンザのワクチンを打つ注射針は非常に細いのでその心配はないということです。

これまた小学生の頃は、「よく揉んでください」と言われましたが、現在ではこれもしないでくださいとのことです。

これもあまり根拠はないのですが、筋肉注射なので、揉んだ方がワクチンが早く拡散するからという考えだったらしいが、最近では、揉むことによって、毛細血管を傷つけ、よいけに腫れがでたり、下手するとアナフィラキシーショックを起こす可能性もあるので、揉まない方がよいとの事でした。

こうして考えると、医療というのはいかに根拠のないことがまかり通っていたか分かります。

腰痛治療もそうですが、むしろ根拠ある医療の方が断然少ないということを知っておいたほうが良いでしょう。

西洋医学は、科学的に証明されているような錯覚がありますが、まだまだ科学的根拠とよべる治療は少ないです。

皆さん気をつけましょう!!

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大変、ご無沙汰しております[みんな:01]

しばらくブログを更新しない間にAJも随分と大きくなりました[みんな:02]

成長日記どころの話じゃないですよね[みんな:03]

最後に更新してから何ができるようになったんだぁ・・・?

もう正直わかりません[みんな:04]

とにかく子供成長は早いと言うことですねアップ

いやぁ、しかしビックリした

いま書きながらAJの最後の記録はいつか確認したら8月のお食い初めだった・・・あせる

OMG・・・[みんな:05]

なんてズボラなんだ[みんな:06]

8月(5ヶ月目)かぁ

何があったかな?
・寝返りできた
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・まずはお盆に長野の実家に初帰省。

・私の兄の子供(AJと2ヶ月違いの従兄弟)と初顔合わせをした。
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9月(6ヶ月目)
・腰が座りだし、バンボに座れるようになった?(これは怪しい、もっと前だったかなぁ・・・)
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・つかまり立ちをし始めた

・金沢の妻の実家に初帰省(飛行機初体験)

・腹這いでハイハイができるようになった
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・自力で座れる様になった
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10月(7ヶ月目)
だいぶ記憶が怪しい・・・

・イタズラできるようになってきた
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ダメだ 記憶が最近と前後する

11月-12月(8-9ヶ月目)
・下の歯が2本はえてきた

・腹を浮かしてハイハイできるようになる

・つかまり立ちから手放しで立てる
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ざっと思い出せることだけ記録しておく。

いまさらだけどね・・・


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